なんだったんだろう…②
そして今日、友達の誕生日プレゼント買いに、
秋葉原のヨド○シカメラに行く為
駅前に向かうと…
男性ばかりに
メイドカフェのチラシを配ってる
メイドさんが
私にもくれようとしました…
いや、
だから、
女だってば~っ!!!!!
秋葉原のヨド○シカメラに行く為
駅前に向かうと…
男性ばかりに
メイドカフェのチラシを配ってる
メイドさんが
私にもくれようとしました…
いや、
だから、
女だってば~っ!!!!!
なんだったんだろう…①
あれは一年半前のこと…
私は出勤途中の信号待ちをしていた。
ネットウォークマンで音楽を聴いていた私は
右横で、私に向かって話しかけてくるおばあさんに気付く。
曲を止め、少しおばあさんに目をやると
「おばあさま」と言う感じの気品溢れる女性。
おばあさん:「○×■△…」
イヤホンを外し、
もう一度聞き返してみると…
おばあさん:「マサキ君ですか?」
え??Σ(゜▽゜;ノノ
私は声低め…
『違います』の声が低くて、
男性だと思われたまま、去られるのも切ない。
精一杯の高い声を出し…
私:「違いますよ~」
すると、
おばあさん:「そう…マサキ君じゃないの…?…では、じゃあ…」
と去って行った…
何だったんだろう…(笑)
私は出勤途中の信号待ちをしていた。
ネットウォークマンで音楽を聴いていた私は
右横で、私に向かって話しかけてくるおばあさんに気付く。
曲を止め、少しおばあさんに目をやると
「おばあさま」と言う感じの気品溢れる女性。
おばあさん:「○×■△…」
イヤホンを外し、
もう一度聞き返してみると…
おばあさん:「マサキ君ですか?」
え??Σ(゜▽゜;ノノ
私は声低め…
『違います』の声が低くて、
男性だと思われたまま、去られるのも切ない。
精一杯の高い声を出し…
私:「違いますよ~」
すると、
おばあさん:「そう…マサキ君じゃないの…?…では、じゃあ…」
と去って行った…
何だったんだろう…(笑)

