「津軽」読了。
ちょっと気になったのですが、本編の「四 津軽平野」のある部分で
「ただ、この北端の国は、他国と戦い、負けた事が無いというのは本当のようだ、服従という観念に全く欠けていたらしい。他国の武将もこれには呆れて、見て見ぬ振りをして勝手に振舞わせていたらしい。昭和文壇に於ける誰かと似ている。」
(太宰治「津軽」より)
…というのがありますが、「昭和文壇に於ける誰か」とは一体誰なのでしょう。
私もまだまだ未熟だな(´・Д・`)
今日は1日適当に過ごしました。
録画したガキ使見終わった。笑い過ぎたw
ヒートテックの暖かさに驚いています。見くびっていた。何故こんな素晴らしいアイテムを今迄利用しなかったのか。
まあそんな感じで←
冬は寒いから癖になりそう(*´∀`)
冬休みの残りが思ってた以上に短くてびっくり。
課題終わらない\(^O^)/
でも私自身は軽く終わってる/(^O^)\
さて、あとちょっと頑張ってからカーヴィーダンスして寝ます。
では、失敬。