今回は組み立て式の箱を作ってみました。
凹凸を作ってはめ込むようにしています。
レーザー加工では凹凸どちらも同じ数値にしてしまうと、切り口の間がスカスカになり上手くはまりません。
なので凹の方を少し小さいサイズでカットするようにします。
すっごい微妙な数値です(;'∀')
また木の種類や厚みによってそれぞれ数値に違いがでます。
結論、めんどくさい!
木の種類やサイズが決まっていれば問題ないですが、色んなサイズ作ろうと思ったら
計算するのも、はめ込むのも面倒です。
違うやり方考えないと
さて今回の箱の画像を、photoroomというアプリで加工しました。
元画像
アプリ画像
ボタン押すだけです!
写真とる場所や技術がない場合はこういったアプリ使うといい感じに加工できます。
他にもAIが背景作ってくれるサービスなんてのもあるみたいです。
AIって本当にすごいけど、技術やスキルが必要なくなっていくってのも、なんか悲しいです。。。
さて、次は何つくろう。



