スッカリ忘れてた、おいらのブログ。



まぁ、こんなコトになるとは思っていたが、さすがに空けすぎだ汗





さて、つい最近のコトである。



募金活動をしているオバチャン達に、駅前で遭遇。



どーも、難病にかかった子供達の為の募金活動の様だ。


けど、具体的にどー使われるのかは…イマイチ不明です。


そんなボランティア活動中のオバチャン達は当然、良いコトをしてる気満々だろーと思う。



でもさ、
その場所でホームレスのオッサンがビッグイシューを売ってるんだけど…。



もしかして、見えてるのはオイラだけなのかな?



オッサンは、いつもの場所に本を置いて、ノボリを立ててお仕事をしてるワケだ。


オバチャン達には、それが見えないらしぃ。


難病の子供達ウンヌンのノボリをビッグイシューのノボリの前に。


ボン



である。



これ、営業妨害とはいわないのだろーか。



とても不思議。



まぁ、このオバチャンが所属してる団体は、ナントナク想像出来る。



仕方がナイ気もする。



この募金だって、どー使われるのか分かったモノではない。



なにせ。



宗教屋サンには金がいくら有っても足りないだろーからさ(笑)

おいら、オカルトが大好きだ。



だから当然、オバケ番組も大好きだ。



まぁ、オバケ番組なんて、ありゃ~しないけどさ。



だって、よくやってるアレ…。




全部、笑うための『お笑い番組』でしょ?(笑)



雰囲気を一生懸命作って、滑稽に見せてるんだよね?



それが局の狙いなんでしょ?





だから、オカルト風お笑い番組も結構好きだ。



かなり笑える。





でも・・・・。















たまには、
ちゃんとオバケ番組が見たいなぁ(´・ω・`)
 
昔々あるところに、お爺さんとお婆さんがおりました。



二人は、村外れの林に囲まれた家に住み、畑を耕して暮らしておりました。



お爺さんとお婆さんはその日、
家の前にある畑でお仕事。



家が近い為、日が落ち始めてからもまだ仕事をしておりました。





お婆さんが仕事の手を休め顔を上げると、
畑の向こうの林に光の点が列を成して動いているのを見つけたのです。



お婆さんは、お爺さんにそのコトを話し、二人でその光をジッとみていました。






それは・・・・。






白狐の嫁入りの行列。






すると行列から外れ、こちらに二匹の白狐がやってくるではありませんか。



そして、白狐はお爺さんとお婆さんに向かって言いました。



『すみませんが、蝋燭をきらしてしまい困っています。
よろしければ、蝋燭を何本かいただけませんか?』



お婆さんは、家へと急ぎ蝋燭を取りに帰えりました。



いいモノ(狐の嫁入り)を見せて貰った御礼に…と、お婆さんは、たくさんの蝋燭を白狐に渡します。



白狐は蝋燭を受け取り、喜んで戻って行きました…とさ音符





めでたし×②ニコニコ





少し脚色しているものの、じーサンが話していた本当にあったコト…だそーな。



昔過ぎて、夢か現実かも分からない…とも言ってましたが(笑)



さて、本当のトコロはどーだったのか!?





白狐のみぞ知る・・・・か?(笑)





しかし・・・・。





一番脚色してるのは、
お爺さんとお婆さん…だったりして(笑)





なぜなら。





《昔》とは、子が出来る前のコト。



だから本当は・・・。

























お兄さん・お姉さんだ!!←じーサン・ばーサンはこの時、まだ20代(爆)