同志社女子大学ラクロス部【公式】 -29ページ目

同志社女子大学ラクロス部【公式】

関西2部リーグ所属

25年度スローガン「超」
25年度目標「二部定着」

部員の熱い想いを載せています。

新入生のみなさん、こんにちは!

人間生活学科新3回生の なつ です🌻

らび、紹介ありがとう!

美白ラクロッサー目指すと言ってましたが、

去年の夏は足が松崎○○○だった彼女。。。

今年の夏が楽しみですにっこり

 

大学生からの挑戦 ってなんか大変そう…

と思われそうなタイトルをつけてしまいましたが

それこそがラクロスの魅力だと思うのです!

ラクロスはいろんな人の ”やってみたい!” を

叶えられるものだと思います✨

 

高校と違うスポーツをやってみたい人、

スポーツ経験ゼロだけど運動部に憧れがある人、

運動は苦手だけどマネージャーっていいなぁと思ってる人、

とにかく新しいことがやりたい!という人・・・

 

ラクロスは大学生から始める人がほとんどで

同女ラクロス部は全員が大学から始めました!

運動部出身の子、文化部出身の子、ブランクがあった子など

いろんな人がいますが、

同じ目標に一緒に向かっていける仲間です

スタートラインはみんな一緒、とよく言いますが、

本当にその通りで、みんな初心者だからこそ

誰もが挑戦しやすいスポーツなんです指差し

 

 

”挑戦”は私が大学生になるときに

大切にしようと思ったことの一つです

部活に入ることも大きい決断でしたが、

入部してからも委員会に入って試合の運営をするなど、

プレーはもちろん、それ以外でも挑戦の場はたくさんあると

実感しています。

そこで得る色んな経験が、自分たちでつくりあげるという

ラクロスのもう一つの魅力に気づかせてくれました。

 

一回生の時に初めて見た大きな試合で聞いた

アナウンスや音楽、全部学生がやっていたことも、

一年後の自分がそれをやっていることも、

その時は全く思っていませんでした。

こうした試合を選手としてではなく、裏で自分たちで

つくりあげていることが、ちょっとスゴイことを

しているように思えて大変だけど誇らしくも思います。

練習では意見を出し合ったり、自分たちで戦術を考えて

実践してみたり、失敗と成功をたくさん繰り返して、

自分たちのラクロスをつくっていきます

他の競技でもそうかもしれませんが、

それぞれのチームに個性があるし、

大学から始める人が多い分、メンバーそれぞれの過去の経験を

いかした考え方やプレーが合わさって、

そのチームらしさになると感じます。

 

 

人数が決して多くない同女ラクロス部ですが、

少ないからこそ、先輩後輩の距離がとても近く、

私たちのチームの最大の魅力です飛び出すハート

遠慮なく意見を言い合えて、成長を一緒に感じられるチームが

とてもとても素敵な関係だなと思います

部活というと厳しい上下関係が思い浮かぶかもしれませんが、

全くそんなことはありません!

尊敬できる先輩や同期と普通の話を普通に話してくれる後輩。

先輩後輩だけど0.5年差ぐらいにしか感じない

関係が大好きです うさぎ

 

最後の学生生活、間違いなく青春できますキメてる

運動に自信がなくても、

初めてやるスポーツに迷いがあっても、

みんな一緒にはじめるから大丈夫!

マネージャーもチームに欠かせない選手として

プレイヤーと同じぐらい活躍できます!

 

ちょっとでも気になってくれたら、

体験や見学に来てみてください!

お待ちしています看板持ち

 

次のブログを書いてくれるのは にこ💜

にこと言えば紫とサッカー、あとは時々出てくるにこ語(?)

一回きいてみてください 昇天