こんにちは!新3回生のるとです!
にこ紹介ありがとう😊これからも頑張ろうね🔥
まずは、日頃より同志社女子大学ラクロス部を応援してくださる皆さまに深く感謝申し上げます。
そして、新入生のみなさん!
同志社女子大学へようこそ!🌸
ここまでどんな経緯を辿った方も、明るい学生生活が待っていますよ♪
さて、今回はラクロスから得た繋がりというテーマで書いていこうと思います。
長くなると思うので先にごめんなさい🙇♀️
このブログまで来てくださったみなさんならきっと一度は"ラクロス部は他大学に友達できるよ!"とか聞いたことあると思います。
でも本当に?🤔って思ったことないですか?笑
入部前の私は正直"元々の知り合いとかいる子が友達広げられるんだろうな"って思ってました。
だけど、そんな私でも友達や知り合いが
沢山できました!
そんなラクロスの魅力をぜひお伝えしたいです!
①練習での繋がり
ラクロス界には"Lacrosse makes friends"という言葉があり、入部前から参加できるイベントや
他大学の新入生とチームを組んで合宿するイベントがあったりします。
また、よく他チームとの合同練習や練習試合を行ったり、公式戦で合同チームが結成されたりします。
イベントでは話しかけづらいって子でも、
一緒に練習したり試合に出たりすると絶対に会話するので友達ができること間違いなしです✨
↑社会人チームの方との合同練習
②委員会活動
ラクロスは学生主体で運営するということは
ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
委員会はその運営の一翼を担う組織で、
主に2回生と3回生の2年間活動します。
委員会での活動として、毎月のミーティングとシーズン中に何回かある試合運営があります。
試合運営はほぼ1日を要するので、朝早く集合して、運営して、休憩時間にはご飯食べて、また運営して、解散してみんなで帰る。
これを繰り返していたら自然と仲良くなりました!
大変なこともありますが、
みんなと仲良くなってからのミーティングや運営は毎週やりたいくらい楽しいです😊
ラクロスへのモチベーションが行方不明になった時でも、みんながプレーしてる姿や努力している姿を見て、自分も頑張らなきゃって思うことも多々あります。
↑24年度大会委員会のみなさま
③審判活動🦓
私はまだ見習い審判員なので上級の方に教えていただいているだけですが、それでも"あ、あの審判員さん知ってる!"っていうことが増えました。
また、審判さんは学生で活動されてる方も多いですが、上級になるほど社会人の方も増えます。
高校生の方から、お母さん世代以上の方まで幅広い世代の方とお話できます。
年齢的には後輩な高校生が審判になると先輩になったりするのもラクロスならではです笑
一般の学生生活を送っているだけでは関わりの少ない世代と交流できるのも魅力だと思っています✨
長々と書きましたが、私の感じるラクロス部の魅力が少しでも伝われば嬉しいです☺️
さて、次回からは新2回生にバトンタッチします!
トップバッターを飾ってくれるのは、去年の新歓ブースに最初に来てくれた【あめ】です!
そんなあめは、なんと春休みでも部活と実習を両立している看護学生なんです🫢
それではあめ、よろしくね〜

