相棒ten第10話元日スペシャル「ピエロ」2012年1月1日(日・祝)21:00~23:30
神戸が犯人グループに水をもらいに行ったシーンで、草壁(吉田栄作)が神戸に「この国をどう思いますか…うんぬん」と言ったのを聞いて草壁は殺されるなぁと思っていたら、殺されちゃいましたね。ただ吉田栄作だからなぁ違うかなとも思ったけど。
身代金20億の手の入れ方が違いましたねぇ。よく練られているなぁ。相棒らしい。
犯人の動機が悲しい。
「あなたの目的が、例えどんなに立派なものであったとしても、人一人の命を奪い、子供達の心に深いキズを残したことは、けして許されるものではありませんよ。」違うストーリーでも同じような言葉を繰り返す右京。右京の正義感をあらわす言葉でしたね。
それにしても、2時間30分って、こんなに短かったでしたかねぇ。
最後にひとつだけ、右京と伊丹もなかなかいいコンビじゃん。season7で亀山が退職してサルウィンに行ったあと、右京一人だった時に、期待してたけど実現しませんでしたからね。
ゲスト:斎藤工
遠藤雄弥
大橋のぞみ
目黒祐樹
吉田栄作
脚本:太田愛
監督:和泉聖治
身代金20億の手の入れ方が違いましたねぇ。よく練られているなぁ。相棒らしい。
犯人の動機が悲しい。
「あなたの目的が、例えどんなに立派なものであったとしても、人一人の命を奪い、子供達の心に深いキズを残したことは、けして許されるものではありませんよ。」違うストーリーでも同じような言葉を繰り返す右京。右京の正義感をあらわす言葉でしたね。
それにしても、2時間30分って、こんなに短かったでしたかねぇ。
最後にひとつだけ、右京と伊丹もなかなかいいコンビじゃん。season7で亀山が退職してサルウィンに行ったあと、右京一人だった時に、期待してたけど実現しませんでしたからね。
ゲスト:斎藤工
遠藤雄弥
大橋のぞみ
目黒祐樹
吉田栄作
脚本:太田愛
監督:和泉聖治
相棒ten 第9話「あすなろの唄」 2011年12月14日(水)9:00~9:54pm
尊「お待たせしました。おはようございます」
右京「待ってはいません。おはようございます。」
最初から笑わせてもらいました。
伊丹「どういうつもりで、我々の聴取を妨害するんです」
右京「あぁ、これは失礼。ではぁ、責任をとって聴取してまいりましょ。」
伊丹「うん、うぅん!?」
しかし、この時の伊丹の悪人づらったら、最高でした。
今回はストレートでした。あやしい人がそのまま犯人という。特にひねりはありませんでした。
真ん中あたりで、亀山最後の事件「レベル4」を思い出したのは僕だけですかねぇ。
それにしても、元日まで相棒の放送がないというのは、いかがなものかと思いますよ。(^0^)/~~
ゲスト:利重剛
脚本:櫻井武晴
監督:安養寺工
右京「待ってはいません。おはようございます。」
最初から笑わせてもらいました。
伊丹「どういうつもりで、我々の聴取を妨害するんです」
右京「あぁ、これは失礼。ではぁ、責任をとって聴取してまいりましょ。」
伊丹「うん、うぅん!?」
しかし、この時の伊丹の悪人づらったら、最高でした。
今回はストレートでした。あやしい人がそのまま犯人という。特にひねりはありませんでした。
真ん中あたりで、亀山最後の事件「レベル4」を思い出したのは僕だけですかねぇ。
それにしても、元日まで相棒の放送がないというのは、いかがなものかと思いますよ。(^0^)/~~
ゲスト:利重剛
脚本:櫻井武晴
監督:安養寺工
相棒ten 第8話「フォーカス」 2011年12月7日(水)9:00~9:54pm
相棒はやっぱり、すんなり終わらない。終わったと思ったらまだある。今回は犯人が違うのでは なく、犯人の動機が違う。
犯人は殺さなくていい人、犯人にとって殺してはいけなかった人を殺してしまったという、悲しい結末。これも相棒のパターンのひとつですね。
今seasonは、やりきれない話が多いいなぁ。
それにしても、人が刺されたにもかかわらず、周りの人達が誰も被害者を助けようとしないという集団心理の「傍観者効果」はある意味怖いですよね。
ゲスト:佐川満男 比留間由哲
脚本:守口悠介
監督:橋本一
犯人は殺さなくていい人、犯人にとって殺してはいけなかった人を殺してしまったという、悲しい結末。これも相棒のパターンのひとつですね。
今seasonは、やりきれない話が多いいなぁ。
それにしても、人が刺されたにもかかわらず、周りの人達が誰も被害者を助けようとしないという集団心理の「傍観者効果」はある意味怖いですよね。
ゲスト:佐川満男 比留間由哲
脚本:守口悠介
監督:橋本一