相棒ten 2011年11月2日( 水)9:00~9:54pm 第3話「晩夏」
「知人に着物の好きな女性がいるものですからねぇ」たまきさんのことですねぇ。エジプトに転勤して戻ってきた亀山(奥寺)美和子のように、戻ってきてほしいですねぇ。たまきさんに。
「相棒」だから、すんなり終わらないだろうなぁとは思っていたけど、なんて、悲しい結末。お互いに、自分の気持ちを伝えなかったばっかりに…
ゲスト:三田佳子
脚本:太田愛
監督:近藤俊明
「相棒」だから、すんなり終わらないだろうなぁとは思っていたけど、なんて、悲しい結末。お互いに、自分の気持ちを伝えなかったばっかりに…
ゲスト:三田佳子
脚本:太田愛
監督:近藤俊明
本日11月1日は紅茶の日
紅茶の日()
寛政3年11月1日(1791年)に、暴風雨のためロシアに漂着していた大黒屋光太夫がロシア皇帝エカチェリーナ2世の茶会に招かれ、日本人で初めて紅茶を飲んだことに由来。日本紅茶協会が1983年に制定。
出典: Wikipedia
右京が紅茶好きですからねぇ。ふれずにはいられませんでした。(^0^)/~~
寛政3年11月1日(1791年)に、暴風雨のためロシアに漂着していた大黒屋光太夫がロシア皇帝エカチェリーナ2世の茶会に招かれ、日本人で初めて紅茶を飲んだことに由来。日本紅茶協会が1983年に制定。
出典: Wikipedia
右京が紅茶好きですからねぇ。ふれずにはいられませんでした。(^0^)/~~
相棒ten 2011年10月26日(水)9:00~9:54pm 第2話「逃げ水」
「僕は紅茶がよかったのですがねぇ」
神戸もわかりそうなことですよねぇ。わかっていたけど、ペットボトルか缶の紅茶は飲まないと思ったのでしょう。Pre season(だったと思う)で、右京が缶のミルクティーを持ち、亀山薫に缶コーヒーを手渡すシーンがありましたよね。神戸が知るわけないですけどね。
「民事は判決後、当事者間に任されてしまいますからねぇ」「賠償金が理由で自己破産できない代わりに、裁判所が取り立てることもない」
「息子を殺した男に一生かけて償(つぐな)ってほしい」
今回は重いなぁ。重い。民事で賠償金を勝ち取っても、犯人が刑務所を出所後に行方をくらますなどしたら、賠償されない。被害者遺族の気持ちは癒されない。
「自分の正義よりあなた方の感情の方が大事なんです」と瀬田弁護士。右京は自分の正義を貫き通す。弁護士と刑事の違いなんでしょうね。
「残酷だとは思わないのですか」「それにたえられないなら、人に罪を問うべきではない…僕はそう思っています」
ゲスト:渡哲也
綿引勝彦
脚本:櫻井武晴
監督:東伸児
神戸もわかりそうなことですよねぇ。わかっていたけど、ペットボトルか缶の紅茶は飲まないと思ったのでしょう。Pre season(だったと思う)で、右京が缶のミルクティーを持ち、亀山薫に缶コーヒーを手渡すシーンがありましたよね。神戸が知るわけないですけどね。
「民事は判決後、当事者間に任されてしまいますからねぇ」「賠償金が理由で自己破産できない代わりに、裁判所が取り立てることもない」
「息子を殺した男に一生かけて償(つぐな)ってほしい」
今回は重いなぁ。重い。民事で賠償金を勝ち取っても、犯人が刑務所を出所後に行方をくらますなどしたら、賠償されない。被害者遺族の気持ちは癒されない。
「自分の正義よりあなた方の感情の方が大事なんです」と瀬田弁護士。右京は自分の正義を貫き通す。弁護士と刑事の違いなんでしょうね。
「残酷だとは思わないのですか」「それにたえられないなら、人に罪を問うべきではない…僕はそう思っています」
ゲスト:渡哲也
綿引勝彦
脚本:櫻井武晴
監督:東伸児