珍しく真面目(๑•̀д•́๑)キリッ
そして長いっ笑
いつも適当ブログの
どうも
メガ盛りです┏○ペコ
今回うつ症状や死についての記事です
トラウマやうつの誘発的な文面が
含まれる可能性があります
苦手な方はUターンをお願いします
またリブログを通した
私個人の見解、経験になります
前回のブログで
死のうとしてもいいけど
死ねなかったら
仕方なくでも生きてほしい
と
書いた
次の日
上島竜兵さんの訃報が
テレビで流れて
仕事中に手が止まりました。。
ちょうどフロアで食介(ご飯を食べさせる)していて
サボってみてたわけではないです(ヾノ・∀・`)w
いやはや断じて笑
同じテーブルの端から
「何が辛いのかわからないのが1番辛いね、周りは」
と99歳の元教師が話だして
そのまま長い話に突入しそうだったので
朝から演歌を流しての朝食と相成りました
しんみりしないでぇぇぇ
初めに読んだ時から気になってた
Ayaさんのブログ記事
何故、人間は自死するのか
の文中の
「うつ病などの精神疾患に
罹患し、何度も死のうと
思ったことがあるが
病気が治った今は
死ななくてよかった、
何であんなに死にたいと
思っていたのだろうという
声もお見かけしますが
助かる人と助からない人は
何が違うんですかね。」
について引っかかって
思わずリプログさせていただきました
Aya様には快くご了承くださり
ありがとうございます┏○ペコ
文才皆無で大したこと書けませんが
独り言の範疇で、こんな変人もいるんだなと
感じていただければ幸いです
助かる人、助からない人の違い
私の場合
「助かった人」側ですが
過去うつ病や現在冬季うつをして
パニック発作もごく稀に出ますが
今は死んじゃおうなんてほぼ思わないくらいには
コントロール出来ている、はず
衝撃的な否定や攻撃があっても
あまり揺らがないように
ゼロ地点を目指して居る、つもり
年明けちと危なかったけど
きっとこれは誰かの陰謀なのだ!!
くそー騙されんぞ!!
とか厨二病炸裂で
何となく大丈夫笑
文中にある通り
死ななくてよかった
なんであんなに死にたかったんだろう
そう思うこともあったし
死にたかったわけじゃない
ただ苦しくてもがいていて
でも
どうにも出来ないから
それが辛いから
居なくなろうとしたんだ
と思うこともあったし
自分のこと、役立たずの
迷惑な存在だと思っていた
「生」か「死」を選べた状態で
なぜ生きたのか
あくまで私個人としては
子供と離れるのだけは
どうしても出来なかった
ただそれだけ
もしその時に、子供たちがそれぞれ
自分の道を生きていて
子育てへの責任感が薄れていたり
私がいなくてもいいんだな
と思っていたら
死んでいたかもしれません
あくまで憶測ですが。。
鬱に脳みそを侵されて
思考ごと乗っ取られて
毎日ほとんど死ぬことしか考えられなく
なっていたあの何年かの間に
何度も自分を今に呼び戻したのは
子供たち


でも
この狭間が本当に辛かった
今は子供たちも大きくなって
私も私で自分の世界を広げようと思えるので
この先は大丈夫だと思ってはいます
あの時に、辛いんだと打ち明けられたことで
逃げ道が出来たこと
手助けしてくれる人がいることを知ったこと
そのおかげで元凶から逃げられたことが
回復へとつながり
八方塞がりと思えるその時に
それが、自分がそう思っているだけなんだ
と実感した瞬間でもありました
これも違いのひとつかもしれません
今回リブログさせていただいた
家族に突然自死があった
という立場からの心の声を教えていただき
改めて
「生」と「死」のふたつは選べる
ではなく
生ある限りは
「生きていく」ことだけ
どうか全うして欲しいし
私もそうしないといけないね
と
もちろん
助けの声を出せても
助かる方向がおかしかったり
助けの手があっても
その手を取らない人もいる
心の痛みは見えないし
自分の痛みは他者には明確には
伝わらない
綺麗事では済まされないこともある
うつを抱えている本人もですが
それを支えるのは本当に大変なことだと
私自身がわかっているので
支える側が倒れないように
大きな支えの輪が出来ますように
文末は綺麗事で締めさせていただきます
凄く
凄く
難しいことをプログにした
米粒くらいの後悔とともに笑
本日はおしまーーーぃ҉*(`•ω•´)/*҉
駄文、長文を
最後まで読んでくださった
優しい神様のような皆様に
大きくて暖かな幸せが
降り積もりますように
あ、たまにこーゆーのいいますけど
変なアレなやつじゃないので
気味悪いとかいわなぃでぇぇぇぇ笑笑
ありがとうございます┏○ペコ