◎⑧ノートウォージー
〇②トランセンデンス
▲④シンタロウ
△⑤ノットリグレット
 ⑩サイダイゲンカイ
 ⑦シビックドライヴ

前走は速いペースで引っ張って4コーナーでは脱落するのかと思いきやもう一段脚を繰り出して強く押し切ったノートウォージー。認定獲得までは回り道をしたが3連勝でここに挑戦するが先行力は魅力があるし、ライバルは10頭中6頭を送り出す田中淳司厩舎の馬になるが全て器用なタイプではないのでノートウォージーのように戦い方が確立されているほうが狙いは立ちやすい。ここも押し切り4連勝で重賞制覇を期待する。

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(……コッソリ教えます。今日この馬ねらってみては?↓ のコーナー

2R ④リコーセイラン
2歳未勝利戦で既走馬相手のデビューになる今回だが調教の動きは水準以上。能検の感じをみても1200mでも問題なさそうだしいきなり勝負になってもいい。

4R ①ピノッキオ
1700では一杯、1200では一息。ならば内回り1600mならどうですか?ということで狙いはたつ。淀みない流れも想定できて脚が溜まれば嵌まっても。
時間ができてるので個人的に競馬新聞を読んでる中で好きな新聞、記者さんをまとめてみます。競馬新聞て面白いですよね。安く手に入るスポーツ紙、夕刊紙もレベルがめちゃくちゃ高いですけど競馬を盛り上げるのには競馬新聞も欠かせません。

現在中央競馬でヘビーユーズしてる新聞
→研究ニュース
穴の研究ですが今年の春あたりからかなり重宝しています。南関競馬はケイシュウNEWSを使いますがそれに出会ったときと同じ感覚で本紙予想=単勝人気では全くなくて予想の質がかなり高い印象。コラムの推奨馬もかなり絡んでくる。

好きな(予想が気になる)競馬記者(敬称略)

研究→京増、藤原、今野
日刊→小木曽、久保木、宮崎秀
優馬→久光、山崎、小野智
ブック→吉岡、林、石井
エイト→津田、松本、増井
勝馬→野口、金子
馬サブロー→弥永、木村、妹尾

北海道、関東系各紙ならたくさんおりますね。全紙読むことはできませんし、お店で立ち寄みをしてなんてマナーの悪いことはしたくないのでラジオやネット等で情報を入れるしかないのですが競馬新聞から見つける机上の空論、そこからみる夢はたまらないものがありますよね。

◎⑦タイセイシャイニー
〇⑨マナモクプニ
▲⑧ジュエリーアイス
△②スノープリンセス
 ③ローツェフェイス
 ⑥ジョヴィネッツァ

久々のレースになるタイセイシャイニーだが3歳春のデビューとなった4月のレースでいきなり既走馬相手に接戦をものにして初出走初勝利。そのなかにはアザワクがいて、グレイトダージーがいてマナホクレレがいてそのなかでのデビュー戦勝利は強烈な印象を受けた。6月以来でもここは素質に期待したいところ。

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4R ④アウィウィリオ
6頭だてだが全馬内回り初めて、力量接近で混戦。そのなかでアウィウィリオは逃げれて差せての器用なタイプ。この1500mの条件は魅力に感じる。

10R ⑧ローレンアイザック
開催1走守る元気なベテラン8歳だが内回りは今シーズン使ったレースのなかでも印象に残ったもの。展開待ちにはなるが内回りの特殊な消耗戦になれば出番があってもいい。多頭数なのでさばくことになるだろうが終い決まれば配当妙味の提供も。これは穴。