◎⑧マナモクプニ

〇⑥アレグロ

▲⑨マッターホルン

△③ストラール

△⑤ツウカイステラ

△④リキオマトバ

 

いよいよ2021年度シーズンホッカイドウ競馬開幕。シーズン初戦、移籍緒戦の馬ばかりで状態チェックが必至になりそう。開幕日メインはマナモクプニの先行力に期待。昨シーズンB3でも絡んでいるし、南関では快速揃いの船橋短距離戦、浦和の800m戦でも先行できるようにテンの速さは申し分ない。今年は例年より時計が出そうな馬場のようだがさらに火曜日の軽い馬場での開幕になりそうで唯一ともいえそうなくらいの先行馬であるマナモクプニには有利に働きそう。外めなのでかぶされないのも好都合。

走りどころがなかなか読めないタイプのアレグロは元々時計がでるタイプではあるが調教は抜群。あとはレースにどうつながるか。もちろん時計が出ているということは間隔があいたことの不安は解消されるのは安心であるが。

 

 

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(・・・コッソリ教えます。今日この馬狙ってみては?↓

 

2R ⑩ナインゲーツ

まずは開幕日なので状態、クラス力量差は全頭未知であると言い訳はおいておきたい。

水沢では1周競馬で流れにうまく乗れていないような感じのこの馬。盛岡1200mで圏内があるように同じワンターンの門別で先行が生かせると思う。②カツゲキニンニンは未勝利に留まる馬ではないので強力ではあるがこのレースは人気馬の発馬にいささか不安がありその分この馬が大外からポンと飛び出せば前残りの展開もありえるかも。中間の動きもいい。

 

7R ①シンタロウ

BGJC4着もあり1勝馬ではあるが実力とタフな末脚は昨シーズン印象に残っているファンの方は多いだろう。終盤はベストの状態ではなかったとの陣営のコメントがありそれで水沢でも好走したように本来の力なら条件戦のここは力量上位で通る。しっかりお休みで立て直したことで調教タイムもこれ絶好。②オタクインパクトが相手になって一騎打ちまでありそうだが状態が同じであれば力はこちらのほうが上。

少頭数の分ここは頭を決めて入ってみたいところ。




いよいよ開幕をむかえる2021シーズンのホッカイドウ競馬。今年も盛り上がること必至。

今日セイコーマートで開幕日の専門紙・競馬ブックをプリントしてきました(当然情報は漏らしません。ぜひ皆さんも購入しましょう)

やっぱりファンは「賭け支え」が大事!
馬券を買って楽しみたい、応援したい、馬券を買うならどうせなら勝ちたいというのが当然のこと。

シーズン回収率は去年は92%、一昨年は100%超えと悪くはないですが水ものであり今年はどうなるか。今年はプラス収支になるように個人的な目標をたてています。

・全レース無理に賭けない

去年は957R開催されたホッカイドウ競馬で954Rを購入しました。アクシデントがなければ全部いっていたでしょう。シーズン開幕から全部買っているうちに止めにくくなり、どうせならとラストまでいってしまいました。もちろん鉄板濃厚や難解のレースもありましたがそこは本命の複勝100だけとかで刻みましたが今年はそれはやめます。専門紙を買ったから全部やらねば!とは思わず、専門紙があるからこそ見極められると思いたいです。


・中穴狙いが基本というマイスタイルの考えはもたない

中央競馬は本命よりは本命のヒモ候補の良さを見つけてそこから本命を見つけるというスタンスですが門別は基本は堅い結果の多い場所とマインドを間違わないようにしたいですね。 基本は一撃50倍とかではなく的中レースで転がしていきたいです。もちろん波乱の気配があればそこは狙いたいです。

・トリプル馬単に積極的に挑戦する

今まではレースごとの馬券でやってトリプル馬単は導入当初は買っていましたが近年はなかなか挑戦してませんでしたが一撃の夢はこちらで狙ってみたいと思います。


なるべく今年も予想ブログは更新できればと思います。止まったらそういうことだと思ってください(笑)

 

3月18日 能力検査 気になった馬をピックアップします。

まずは水準に気になった馬。最後に全体を通じて期待したい馬をアップします。今回は注目馬は能検着順ではまとめません。受験レースの馬番で並べます。

 

 

1R ④フィティアンガ(ラニ)

   ⑥ブレイブゼウス(サクラゼウス)

 

2R  ①ジュンヨウ(ゼンノロブロイ)

 

5R ④エイレーネ(ロゴタイプ)

 

6R ②フリーホースパーク(バンブーエール)

   ⑥ミスシャーロック(グランプリボス)

 

8R ③ヤマショウオーソ(フリオーソ)

   

9R ③スティールノーヴァ(ヘニーヒューズ)

 

10R ②カツベンケイ(ヘニーヒューズ)

    ⑥ノースショアガール(ショウナンカンプ)

 

11R ②カクテルライト(カレンブラックヒル)

    ③ヤマイチリリー(シルバーステート)

 

12R ②マックスレジェンド(ダノンレジェンド)

    ③オンラインパワー(ガルボ)

 

13R ①ミネヴィーノ(サンカルロ)

 

14R ①エイシンユカラ(エイシンヒカリ)

 

15R ②カマリ(パドトロワ)

 

17R ①ピーナッツアイ(ミッキーアイル)

 

18R ①アイウォール(エスポワールシチー)

    ②ファーガス(フリオーソ)

 

19R ②ベルフリップ(ヘニーヒューズ)

 

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第2回能検 ピックアップ期待馬

 

4R ②ミラコロカルミア(ポアゾンブラック)

能検出走表を見てポアゾンブラック産駒がいるのを発見してお父さんのイメージを思い出しながら再生をしたら飛び出した2番馬の馬体がまさにイメージどおりの毛色にスタイル。しかも好発から先行ともういろいろフラッシュバックするレースでした。これは追いかけたい、注目したい馬です。地方競馬でも名の知れたポアゾンブラックですからぜひファンに思い出させてくれるような活躍を期待したいものです。

 

8R ②エイシンルーキー(エイシンヒカリ)

発馬は普通でしたが出ムチをくれて先行して3コーナーから4コーナーにかけての桑村騎手とのコンタクトはかなり良く見えて直線は少しフラフラしましたがそれよりコーナーでの桑村騎手の感じはデビュー前とは思えないくらいしっかり走っていました。時計も大事ですがこういうリズム感も大事だと思うので素質を感じてみたところです。

 

15R ⑥エイシンチュブ(エイシンヒカリ)

レースを見てもらえればわかりますが道中は目立たずどこが注目なんだろうと思います。注目ポイントはラスト1F切ってから。直線は内側にいて前にいる馬のキックバックがあるのかフラフラしてましたが馬も外に向いて岩橋騎手がすぐ確認して外にグッと切り替えてからが伸びた伸びた。エイシンヒカリ産駒だけになにかびっくりすることもおこすかもしれませんが能検でこれを見れたならフレッシュで競馬の作戦が組みやすくなったと思います。個人的には去年の初回能検の最終Rでギガキングがゴール前ギューンと伸びたのが印象的で覚えていましたが似たようなインパクトがありました。

 

ピックアップは以上3頭です。

 

もう開幕まで10日切っています。ワクワク感を高めて開幕を迎えましょう。