◎②スリーボストン
○⑦スノードラゴン
▲④シルクフォーチュン
△⑭スイートジュエリー
△⑤マルカバッケン
△⑫トーホウチェイサー

◎⑦マックスドリーム
○⑤ラウンドワールド
▲⑧アルキメデス
△⑬ヒストリカル
△⑪テイエムイナズマ
△③タマモベストプレイ

条件問わず阪神のハンデ戦はとにかくハンデ戦の醍醐味であるゴール前は大混戦レースが多い。実際去年のこのレースも12着のヒストリカルとてコンマ4秒。条件一つで全く違うレースになる。人気馬はだいたい見えるがここは振り回してマックスドリームに◎。最近は11着、12着だが夏場の重賞ではかなり頑張っていた。単純に七夕賞でマイネルラクリマと3kgあったのに今回は4kgに広がった。戦績を見ればこれの差は有利。1800mは(1.2.2.0)の得意距離。54kgなら狙ってみたい魅力を感じる。

◎⑥ホッコータルマエ
○②グレープブランデー
▲⑭ニホンピロアワーズ
△③メーデイア
△⑧ワンダーアキュート
△①ローマンレジェンド

路線統一目指すホッコータルマエがここは決める。
パワー、スピード兼備のタイプだからDGだけの馬ではない。距離もベストな感もありまず勝ち負けは当然だろう。