Sleeping MONSTER -3ページ目

今日は、、、

ららぽーと行ってきた!すごい人だったね、あそこは。

すごい人と言えばH&Mは、すごかったらしいね。銀座だっけ?ちょっと行きづらいんだよね。
そーゆー人は、町田の古着屋さんにいったら、H&Mあるよ!古着屋さんも新品扱ってるし。
もう半年くらい前から、色々置いてあったよ!

1984年

今日は、海外の映画、ドラマ、歌詞などによく出てくるジョージ・オーウェルの「1984年」について。

この本が書かれたのは、1948年で、全体主義の未来社会を描いている。

この本の中での、1984年の世界は、オセアニア、ユーラシア、イースタシアの3つの超国家に分割されている。
そして、永遠に終わることのない戦争が続いている。
そんな中で、作品の舞台となるオセアニアでは、市民は常に「テレスクリーン」といわれる双方向テレビによって、24時間常に監視されている。
この国の、唯一の政党は「偉大なる兄弟(ビッグ・ブラザー)」といい、党の掲げるスローガンは3つ。

1.戦争は平和である(WAR IS PEACE)

2.自由は屈従である(FREEDOM IS SLAVERY)

3.無知は力である(IGNORANCE IS STRENGTH)

この党は、未来永劫権力を持ち続けるために、市民が抵抗を考えることすら出来ないように、
ニュースピーク(新語法)」で「自由」といった言葉を排除した新しい言語を作り出したり、

過去を支配する者は未来まで支配する。
現在を支配する者は過去まで支配する。


という考えで、過去の発言、新聞などの内容を思うがままに改ざんしている。


この話は、ただのSFや、フィクションなのか?
少し古い本だけど、今だからこそ読んでもらいたい本です。





疲れたー

今日のバイトは、疲れたー。主に精神的にまいってしまった!