造幣局の桜ぶらりと大阪造幣局に桜を観に行って来ました。 通り抜けは15日で終わっていましたが造幣博物館は原則通年開館との 事で途中の桜を観ながら見学致しました。 桜に交じって白い藤の花、説明文によると「明治天皇が行幸された時 生け花として使った藤を挿し芽として育てた所、根付いた物で、ゆうに100年を超える古木となり、毎年桜が散った後、白い可憐な花を咲かせて楽しませます」 造幣博物館の展示物 白い藤の花