急に、考えてたらかきたくなってしまった
文才がないくせにたまに、プチ小説を書くのが好きなんです
なので、今から書きますが・・・・
あくまで、自己満足なんで
ガンダムseedのディアッカとミリアリアの話なんで
・イメージを崩されたくない人
・ディアッカとミリアリアの組み合わせがいやな人
・ありえないと思う人
以下に当てはまるひとは、見ないでください
ホントに自己満足で書いてるんで、小説がうまくないんであしからず。
久保田利伸の曲la・la・lalove songにそってかきます。
まさか、俺が一人の女に夢中になるなんてなぁ。
いつの間にか、うごきだしていた気持ち、そんなことがくるなんて・・。
ハハッと軽くそんなことを思っている自分に苦笑いした。
思えば、あいつとめぐり合えたことすら奇跡だしなぁ。
「ディアッカ!」
そんなこと考えていたら、愛しくて本当の俺を見つけ出してくれた
ミリアリアが息をきらして俺のほうに向かってきてた。
「ごめんね!まった!?」
俺の前で、上目使いに聞いてきた。
そうだなぁ、あんなどうしよもない俺をかえてくれた。
そんな彼女に照れてる場合じゃあないよな。
「ディアッカ?どうしたの??」
「うん?なんでもないよ。」
そうやって、ミリアリアに微笑んだ。
そんなことを、想っていたら彼女にキスをしていた。
真っ赤なって怒ってるけど、そんなとこも愛しく想える。
そんなミリアリアに「ごめん、ごめん」ってちょっと笑いながら誤った。
もうっ!て怒る彼女の手をとって歩き出す。
俺にとって、ミリアリアは言葉なんかじゃああらわせないぐらいの想いになっている。
この動き出した気持ちをを止めたくないから、俺これからもこの先も
この想いと一緒にミリアリアの傍にいる。
言い訳。
ごめんなさい(土下座)(T▽T;)
本当に、最後ぐたぐたで終わった
ここまで見てくださった方、本当にごめんなさい!!!
そして、読んでくださってありがとうございます
