D-noteの先駆けとなる団体を設立したのは
2007年、まだ大学生の頃でした。
その頃出逢った小学生が
高校生になって
レッスンにcome backしてくれています♪
本当嬉しい!
湘南台という地は
私にとって
やっぱりちょっと特別な場所。
学生の一人暮らしだったけど
地域の小学生からおじいさんまで
たくさんの方と出会い
いろいろ議論しながら
ひとつの舞台をつくらせてもらった。
そこで出会った子たちが
年を重ね
次は運営側として関わってくれる。
当時描いていた循環する人のつながりが
小さいけど
確実に目に見えてきていると思うと
興奮する!(笑)
そして
今この地にいる小学生たちにも
一つの希望になると思っています。
世代を越えて
ダンスでつながる。
その土地に帰ってくる理由にもなるほど
大きな意味。
大切につなげていきたいです。
