sqエニの田中通称田中Pが退職するのか。
表向きは体調不良を理由としているが、事実上は某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションの記録的大失敗の責任を取るかたちでの辞任であろう。
これでスクエア黎明期からの人は殆どいなくなってしまったな。
オススメプレイヤの間では常に悪の権化のように悪く言われている田中であるが、それも半分はネタであって実はそれなりに愛されていたように思う。
オススメユーザが田中と呼び捨てにして忌み嫌うのは一種のツンデレというやつだ。
実際、現在に至るまでのオススメの隆盛は田中の功績によるところが大であろう。
某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションのサービス開始後も移行しなかったオススメプレイヤ、某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションに移行したがすぐにオススメに戻ってきたプレイヤが多いのも、単に某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションがゴミクズだったからという理由だけではあるまい。
そもそも某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションはコンセプトからしてカスであり、株主と経営陣の金儲け主義と、制作者のゲームというものをナメ切った開発姿勢に振り回されて、田中は思うままに仕事が出来なかったものと思う。
そしてメーカのクソゲーすぎてゴメンねwに等しいふざけた見解だ。
これの責任を、田中一人に帰すのはいかがなものか。
事実、田中が某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションのプロデューサを解任されてオススメのプロデューサに戻ってきてからというもの、あたかも水を得た魚の如く精力的に新コンテンツの実装と地道なバランス調整を繰り返して、それらはオススメプレイヤにもおおむね好評を持って迎えられている。
オススメ絡みのイヴェントに出てくる際は生き生きしているし、やはり田中はオススメの人なのだ。
そんな人物が、オススメとは真逆の方針を行く某超高精細3Dオブジェクト観賞用アプリケーションに関わったことで死亡フラグが立ったと言えるだろう。
つーか大体が、かつて敵にセーブデータを消してくる攻撃を実装したRPGを寡婦作ってしまったような頭のイカレタ男が、金儲けのみを追求したゲーム開発で腕を振るえるわけがねえだろうがwでは、最期に田中へのエールを。
田中wwwwwwwエボリスと共に滅びるがいいwwwwwwwwwwwwwwwwww