これは、短編より短編ストーリーである。
「またミス⁈もう何回めだと思っているかね君
は?」
「すみません。僕少し苦手でして」
と、
「苦手なのにこの会社選ぶバカいるのか?」
「ごめん。彼は僕の推薦なので」
「社長・・・」
「彼が苦手なこと把握していれた。僕が悪いです
彼は本来は別のところ希望してました。君は、
今までにいろんな人に、下手とか言ってましたよね?苦情がたくさんきてますよ。クビにしないから下手で苦手な人に怒るのは、やめていただけませんか?僕も父もそもそも、苦手そうとか把握しやすい人は、把握してます。後々から気づいた人に対しても僕は一度も苦手に対して怒ったことありませんよね?」
「はい」
「僕と父が入れているのは、色々な良さの人を入れている。しかし、彼だけは別だ」
と、
「すみません」
と、言っていたのだ。
そんなある日その人は闇落ちしたのか?僕は襲われているのだ。何人か仲間もいるみたいだ。僕は攻撃しないで言葉で解決しようと、した.しかし聞かない。そこへ
「うちの社員2人を巻き込んで何がしたい?スパイで情報盗む上に人殺する〇〇会社。君らに、うちの社員を殺しへ導こうとして傷つけたこと、さらに、彼を気付けようとした上にうちの会社を始め、たくさんの会社の人気づけたり、犯罪にそめらせたり、情報打って色々迷惑かけている。それを償ってもら
う」
と、そこへ警察が来たのだ。警察が逮捕していくのだ。社長に説教されたかれも警察が連れて行くかねと、彼はまだそめてないから大丈夫と、僕はそのまま意識無くした。
目を覚ますと、休憩室に寝かされているのだ。社長もいるみたいだ。怒られた人もいるみたいだ。
「おはよう」
「おはようございます」
「申し訳ございませんでした」
僕は思い出して、
「もしかして、僕の件で怒られて、そこで何か突かれてしまった?」
「はい」
「でもよかった。犯罪そめてほしくなかった。そめたら、坂本さんいなくなちゃうって、おもうと嫌だよ。坂本さん以外書類を作れる人いないからね。それが坂本さんの取り柄だから。取り柄の坂本さん失わなくてよかっです」
と、
「ありがとうございます」
と、
「社長って気づいていたんですか?」
「気づいたのは、2日前だ。情報漏れ漏れだからこそ、色々変えていこうと思っている。堤下手伝ってくれるかい?」
「はい」
と、社長へ手伝っていくうちに、社長に、落とされていくのだ。最初は僕は、社長の冗談だろうって、だけど僕が求めるように、そんなある日、酒に酔った僕を社長が自分ちへ入れてくれたみたい。僕が、いきなり泣き出したのだ、泣きながら、
「春樹のこと好きなんだ?離れないで」
と、言ったのだ。
「可愛いなぁ」
と、言ってきたのだ。そして社長が・・・。
朝覚めると違和感が。違和感した。さらに、社長の姿が見えなくて、泣いていた。すると、
「朝から泣くなよ。可愛いくってしたくなる」
と、言いながらしたのだ。僕はボー然として理解すると
「僕好きだよ。綾人のこと綾人の近くにいたくて、だから、仕事ばでも近くにいたいって、46時中いたいて」
「春樹。うん。同棲したい」
と、言うとしようって言ってきたのだ。
今2人で、暮らしている。