日本人も1人は行くみたいです・・・。
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Taking the Lead in Pushing Disclosure Forward
ごめんなさい!
2011年9月27日
私の友人である皆さん、こういう形で招待を受け、皆さんのところへやって来てお話ができることは、私にとって大きな喜びです。ご承知のように、思いは現実化します。そして、害を及ぼす多くの思いと行いが、皆さんの美しい惑星に向けられてきたため、それが大きな爪跡を残しています。ご存知のように、有毒な化学物質が私の川に投げ捨てられてきました。自分たちが住む惑星に対して、なぜそれほど思いやりがなく無頓着でいられるのでしょうか? しかも、彼らは自分の仲間の人たちのことも、またその行為により水道を通して仲間にどんな影響を与えるのかも考えようとはしません。人間が害を及ぼしている相手は、動物、魚、哺乳類など、たくさんあります。これについては実のところ私が詳しく説明する必要はありませんし、またそれに焦点を当てたいとも思いません。けれども実を言えば、それが、私が時間をとってこうした質問や疑問に答えるためにやって来た理由の一つなのです。そうすることで皆さんは、自分の思いや行為や配慮のなさが、この惑星に重大な影響と結果をもたらしている、ということに気づくことでしょう。
そしてそうした不調和なイメージと不協和な音は、ここ地球に存在するアンバランスのために速度を増しています。その不調和は、言ってみれば人間の考えのなさから生じているのです。ご存知のように、いつもそんなふうだったわけではありません。人類は、かつては自分たちが住む場所を大事に世話する義務があると感じていました。それは自然な感覚だったのです。あなた方は、いつも自分たちの母親の世話をしていました。地球は、ある意味で、あなた方の母親です。あなた方はここ地球に住み、言ってみれば彼女の胎内で生まれました。彼女はあなた方を育んできましたし、今もそうしています。
かつては、聖なる女神の時代があったのです。それは、古代の言い伝えにある女神で、贈り物を与え、喜びと調和の歌をもたらすために、あなた方の惑星にやって来ました。そこへ、この聖なる女神を滅ぼそうとする、男性的な勢力が登場しました。皆さんは、その時何が起こったのだろう、と思うかもしれません。あなた方はそれを暗黒と呼びますが、確かに、彼らが登場したのは、この美しくすばらしい惑星にとって暗黒の日でした。もともと彼らは、何事にも無頓着な、好戦的なグループでした。彼らはどんな生命をも顧みることがありませんでした。彼らが彼ら自身の惑星や他の場所にもたらすことができたのは、破壊の爪あとだけで、後に残した荒廃を気にすることはありませんでした。そのような彼らが、この宇宙という庭園の宝石である地球へとやって来ることが許されたのです。彼らは、悪意や災い、そして美しいものに対する無関心さをもたらすことになりましたが、それは無関心というよりも、美しいものを破壊してやろうという感覚に近かったのです。そして、おわかりのように、まだ今日でも、彼らの一部が生き残っています。
アトランティスの崩壊以降はそうした状態が続いており、この地球でその種の実験を繰り返している人々は、アトランティスから戻ってきた個々の魂たちです。ある意味で、これら二つの勢力の間に争いが起こっていると言えるでしょう。それを、光と闇の闘いと呼ぶ人もいます。私はそれを、終わるべき時代の終末の到来と呼んでいます。
そこからわかることは、光のほうが強さを増しているということです。それは、まるで道路に沿って立っている街灯のようなもので、人々はその道を歩いていき、「別の時」へと移行しつつあります。そこにあるのは、美や友情や愛であり、また自由と光と美のある場所で成長し、人間として十分に成熟することを願うすべての人々の間に存在する、共通のつながりです。これが、私たちが進んでいる道なのです。
私が皆さんに最初にお伝えしたかったのはこのことです。次に私が戻ってくる時には、自分が誰なのか、どうしてこの美しい惑星とかかわるようになったのかをお話ししましょう。この惑星がどのようにアセンションするか、またその目的に向かって、すでにどのような仕事をしているか、さらには、私が地上でのあなた方の足跡をどう感じているかについてもお話しします。私は、皆さんすべてを知っています。皆さんが送った生涯を知っています。誰が私の友人であり、誰が私を破壊しようとしているかも知っています。そして無知のために、私を無視している人々を知っています。次回には、あなた方が本当のことを知ることができるようなメッセージを携えて来ます。そうすれば自分たちがどこへ向かっているのか、そして地球がどこへ向かっているのかが理解できるだけでなく、あなた方が私に与えることができる愛と、私があなた方に与えることができるサポートに気づくことでしょう。すべては一つなのです。