その場の人数は大いに関係あると思う。

何故だかわからないが5,6人くらいまでの少人数の集団の中ではそれなりにうまくいったり、友達ができることもあるが

10人を超えるような大人数の集団になればなるほど、浮きやすいしひとりぼっちになりやすい。


きっと心理的に、たとえ6人の中で孤立してもそれは割合で考えたら6分の1、つまり例え一人でも全集団の中の16%くらいの勢力と言えなくもないが、それが50人の中で孤立すると、それは全体の2%、うまく言えないけどそういう心理があってなおさら自由に会話したりできなくなってしまうのかも知れないな。


孤立したって別に構わないや、と思い切ることができればどんなに楽か。

だけど、そんな風にサッパリした人に限って実際は友達が多いのだよね。

昔から飽きっぽくて何事も続いた事がない。

だからとにかく変えてみよう。

何の反応がなくてもとにかく続けてみよう。


友達がいないことや人付き合いについて考えることをメインに地道に地味に毎日思ったことを書きます。