日付出るかな、出るよね、きっと。

 

自分の頭だけでぐるぐる考えがちなので、一旦何かに吐き出すために始めてみた。

きっとすぐにやらなくなる笑笑  いつものこと。

今日は、まずもやもやしてしまうもの、こびりついているもの、ちょっとでも感じてしまう不安を書いてみるぞ。

 

 

しかるべき役職持ちが立場の理性もかけられず、構わず陰口(愚痴)を言っているのが衝撃だった。

かなり初期の時にも、試され会話をされたり、本人が笑えていないいじめと紙一重ないじりを声高らかにしていたり、、

上の立場というものは孤独がつきもの。しんどいし、ストレスも溜まるし、大変なことはある程度理解できる。

でも、その立場で就業中に飲み屋かな?というくらい話を続けて、確認が遅くなるのはどうなのか、、、

 

あと、素直に男女な感じを周りの目も気にせずおじさんおばさんがやってて素直に気持ち悪い。

結構、気持ち悪い。本当に。

仲良くなるのはとても大切なこと。

それと、仕事として仲良くなることと、男女として、女としての愛嬌や可愛らしさ、ルッキズムで仕事をするのは本当に気持ちが悪い。

 

かといって、それに対して上手く立ち回れない自分も実力不足。

まあ、20代後半で新天地でできなかった自分、悪くはないと思うよ。。

陰口を言われるからと言って自己開示できなかったのは、少し心が弱っていたかもね。

初めの印象はとっても大事、それに伴った対応であることは明白だから、そこは少し逃げてしまった部分もあるね。

 

 

本当は辞めずに、この傾いている会社を立ち直すのやってみたい、楽しそう、何かがやっと変わりそう。

という気持ちは本当に心からある。

でも、あの人と関わることを考えると全てがフラッシュバックで、自分の提案はできない。

上手くやろうとも思えなくなる。もう、いいや、となってしまう。

 

能力的に、頼れるところは頼った方が効率的で無料でいい方向に動くこともわかる。

でも生理的に無理ということはこういうことか、というくらい何かがストッパーで引っかかり、表情も作れない。

無視しても自分が何も思わない。ごめんね、とかもない。無。

相手にとってあまり気持ちのいい対応ではないし、よくないことであることが頭では考えられる。

でも無視できてしまう。そして、何も感じない。そんな自分が好きじゃないし、嫌なやつだ、と変なことも考えてしまう。

そして、ちょっとお前がしてたことやねんから返ってきて当然。しかるべき、するべきことだ、とさえも思っている節がある。

そんな自分は嫌。

 

 

 

割と書いた。

出してみた。気持ちの引っかかりなく書けたから本心かな。

 

 

今回は終わり!重!笑