ATH-JY -152ページ目
まだ引きずる気持ち
心が小さい私は
あの人が言った言葉に
ホントに私を好きじゃないんだと
今日何回も何回も考えた。
あーなんか
いやー
昨日会えた記録
会社にすごく仲の良い子が
いるんだって。
私は『そーなんだ』とスルーした。
そんな意味深に言われたら
普通のわたしなら
『えっちしちゃったの!?』って
笑いながら聞けるけど
聞けなかった。
聞いたら終わるから。
やっぱり私は
古いんだなー。
やりともなんだなー。
好きって言わなくなったこと
気づいてないだろうなー。
あの人は
お客様にも手をだしていたから
何にも不思議はないけど
それを聞いて
私は嫉妬した。
彼女は
どうするんだろ。
人のこと言ってられない。。
やめちゃえ私。
私のことなんて
何とも思ってないよー

