つまり
ブログネタ:何も喋らないイケメン(美女)と、超面白いけどタイプじゃない人、1日だけデートするならどっち? 参加中私は何も喋らないイケメン(美女)派
斎藤君か新八かってこと?(←なんか失礼だぞ)
私としては斎藤君の方がいいですね♪(そうゆう問題じゃないから
)私もあまり喋りませんし、子供っぽい人よりは大人っぽい人の方がいいんです
いろいろはしゃぐのもいいかもしれませんが、私の場合斎藤君や左之さんみたいな落ち着いていて大人な人の方が好きです
だから何も喋らなくたっていいんです
別に顔で選んでるって訳じゃなく、大人な人がいいんです
ただ、たまたまカッコイイってだけで(笑)
いや、ちょっとはかっこよさも入るかもしれないですけど・・・
かっこよくても性格が悪ければ駄目ですからね
関係なくなっちゃいましたが・・・
では!
物語はもう少々お待ちくださいね
FLAME
曲を久しぶりに聞いてます♪
やっぱりいいですねo(^-^)o
好きですよ、FLAMEの曲全部☆
もうFLAMEの生声を聞くことはできませんけど・・・
でも、FLAMEは好きです!!
私FLAMEを絶対に嫌いにならないと言う自信あります☆
死ぬ時までFLAMEです
いくらCD出さなくても
解散してても
皆今はバラバラでも
別にいいです!
なんか改めてそう決意しました
では
左之さん、ピンチ!?
女になってしまった左之さんと不知火が京の町を歩きます☆
―――――――――――――――
原田:この格好で町を歩くなんて初めてだな(笑)
不知火:あたりめぇだろうが!
原田:それにしても歩きづれぇな、この服
(普段通り大股で歩いてる)
不知火:左之!
そんな歩き方してんじゃねェ!!
原田:なんでだよ?
お、あそこに簪あるじゃねえか(微笑
(店へ行ってしまう)
不知火:あ、おい!
勝手にどっか行くんじゃねぇ!!
(急いで追いかける)
原田:綺麗な簪ばっかだな(微笑
どれにするか・・・
浪士1:おい、そこの娘
原田:あぁ?
俺・・・じゃなかった
私の事か?
浪士2:そうだ、お前結構いい女じゃねえか(ニヤニヤ
原田:・・・気持ち悪いな(←小声)
それはどうも(微笑
浪士1:へぇ、結構落ち着いてるもんだな!
俺らと一緒に来い
原田:それは無理だな
浪士2:あぁ!?
黙ってついてこりゃいいんだよ!
(いつかの南雲薫みたいになる(笑)
原田:うるせぇ!
(振りほどこうとするが・・・)
ちっ、完全に女の身体になっちまってる
浪士2:さっさと来い!!
???:オレ様の女に手ェ出すとはいい度胸してんじゃねェか!
浪士1:なんだ、貴様は!?
???:あぁ?
んなもんどうでもいいんだよ!
ソイツを離せ
原田:匡!!
不知火:まだ離さねぇのか?
早くしねぇとぶっ殺すぞ!
(銃を突き付ける)
浪士2:お、覚えてろ!!
(二人とも退散↑弱い(笑)
不知火:弱ぇヤツらだな
左之、大丈夫か?
原田:ああ
ありがとうな、匡
不知火:・・・ったく
一人でどっか行こうとしてんじゃねぇよ!
【オレがどんだけ心配したと思ってんだ】
原田:すまねぇ
つい・・・な(笑)
不知火:まぁ、良かった
・・・左之、これやらぁ
原田:ん?なんだこれ?
(開けてみる)
・・・簪!
不知火:こうゆうモンは男が買ってやるもんなんだろ?
オレ様が買ってやったんだ、感謝しやがれ
原田:ありがとな(微笑
これ、欲しいと思ってたんだ
不知火:これから先はオレから離れんじゃねぇぞ!
【だからその笑顔はやばいぜ///】
原田:わかってるよ(微笑
そんじゃ離れないようにこうでもしてるかな
(手を繋ぐ)
不知火:何やってんだ左之!!
離しやがれ!!
【左之の手、初めて握ったぜ(←何気に嬉しい)】
原田:離れんなって言ったのはお前だろ(笑)
不知火:いいから行くぞ!!
原田:あいよ(微笑
―――――――――――――――
はい・・・なんかすいません
不知火が左之さんを助けるところを書きたかったんです。。。
いや、実際には助太刀してもらったシーンはあるのですが左之さんが女と言うシチュエーションで書きたかったので(笑)
これ、楽しいんでシリーズ化します!!
(↑自分で勝手に)
下手なのはすいません

でも、こんな私のやつを読んでくださる方、ありがとうございます♪
これからもよろしくお願いします!!
この続きも書きますね☆
もしも左之がこうだったら・・・(見ない方が身の為)
ちょっと前に書いた不知火と左之さんの生活の続きと考えてください☆
―――――――――――――――
不知火:左之、おはよう
左之さん:あぁ、おはよう
良く眠れたか?
不知火:一応な
・・・つーか左之、なんだァ?その姿は
左之さん:これか?
なんか起きたら女の姿になってたんだ
不知火:だからってどっから持ってきたんだ?(着物)んなもん
左之さん:俺が作ったんだ
似合うか?
不知火:お前は結構女の格好してもイケるんだなァ
その姿で歩いても左之だってわからないと思うぜ?
左之さん:おっ、匡が褒めるって事はほんとにそう思うんだな(微笑
不知火:あぁ?
褒めてなんかねぇ、素直な感想を言っただけだ
【き、綺麗じゃねえか(←心の声)】
左之さん:そうか(笑)
そんじゃ、この姿で町でも歩いてみるかな
不知火:左之が町へ行くっつーならオレも行く
【逢い引きされたらイヤだしな】
左之さん:よし、行くか
不知火:ああ
―――――――――――――――
なんだよこれ!!
なんで左之さんが女になった!?
しかも不知火、心の声が(笑)
左之さんは可愛いより綺麗だと思ったのでそうしました☆
でも、左之さん、女になったのは外見だけ~
さて、次回は町に出ます!!
何気に楽しいこれ♪
では☆
―――――――――――――――
不知火:左之、おはよう
左之さん:あぁ、おはよう
良く眠れたか?
不知火:一応な
・・・つーか左之、なんだァ?その姿は
左之さん:これか?
なんか起きたら女の姿になってたんだ
不知火:だからってどっから持ってきたんだ?(着物)んなもん
左之さん:俺が作ったんだ
似合うか?
不知火:お前は結構女の格好してもイケるんだなァ
その姿で歩いても左之だってわからないと思うぜ?
左之さん:おっ、匡が褒めるって事はほんとにそう思うんだな(微笑
不知火:あぁ?
褒めてなんかねぇ、素直な感想を言っただけだ
【き、綺麗じゃねえか(←心の声)】
左之さん:そうか(笑)
そんじゃ、この姿で町でも歩いてみるかな
不知火:左之が町へ行くっつーならオレも行く
【逢い引きされたらイヤだしな】
左之さん:よし、行くか
不知火:ああ
―――――――――――――――
なんだよこれ!!
なんで左之さんが女になった!?
しかも不知火、心の声が(笑)
左之さんは可愛いより綺麗だと思ったのでそうしました☆
でも、左之さん、女になったのは外見だけ~

さて、次回は町に出ます!!
何気に楽しいこれ♪
では☆
こうゆう事は洋風
ブログネタ:旅行で泊まるなら、ホテルと旅館どちらが好き? 参加中私はホテル派
旅館はあんまり好きじゃないですね・・・
と言うのも旅館はほぼ布団じゃないですか
私いつも家で寝てるのが布団なんですよ
だからベッドで寝たいんですよ・・・
でも旅行行った時、お母さん安いとこばっか選ぶからほぼ旅館になる。。。
たまにはベッドで・・・
斎藤君:別に布団でもいいのではないか?
斎藤君?
斎藤君:・・・・・・・・・
どちらも寝ると言う目的は同じだ
まぁそうですけどね

斎藤君:そうゆうことだ
はい・・・
ってことで最終的にはどちらでもいいと言う結果に(笑)
なんか書く目的がわからなくなったんで
では
不知火と左之さん・・・その後?
不知火:よぅ、今帰ったぜ
原田:遅かったな
何処か行ってたのか?
不知火:あいつの墓参りに行ってきた
最近ずっと行ってなかったからなァ
原田:そうか
でもよ、匡
真冬なのにその格好寒くねえのか?
不知火:あぁ?
あーこんなもん、お前に心配されるほどじゃねェよ
原田:嘘つけ
震えてんじゃねえか
これでも羽織れ
(着ていたジャケット?を投げ渡す)
不知火:・・・・・・(着る)
・・・あったけーなァ、左之の服
原田:今まで着てたからな(微笑
不知火:でもよ、袖ねぇから意味ねぇと思うぞ?
原田:しょうがねえだろ
そうゆう服なんだからよ
着てないよりマシだろ
不知火:しゃぁねぇなぁ(笑)
・・・綱道と戦ってからもう一年経つのかァ
原田:そうだな
あん時は大変だったけどな
不知火:なぁ左之
ホントにオレで良かったのか?
永倉の方が良かったんじゃねぇのか?
原田:何言ってんだ、匡
俺はお前が良かったから今こうしてんだろ
不知火:そうか
原田:ああ
これからもずっと一緒だ(微笑
不知火:お前に言われなくても分かってらぁ(微笑
―――――――――――――――
なんだこれ?
なんかもっと賑やかにする感じだったのにこんなふうになってしまった・・・
すいません。。。
不知火:おい
なんでオレ様が原田と一緒に暮らしてなきゃなんねぇんだ?
だって・・・
一回こう書いてみたかったんです
友情&恋愛?
不知火:オレ様が原田と恋愛なんかするハズねぇだろうが!!
ふざけてんのか、テメェ
原田:まぁいいじゃねえか(微笑
悪くなかったぞ
ありがとうございます♪
不知火:原田、テメェ
ぶっ殺すぞ!!
原田:やれるならやってみろよ(笑)
・・・なんだかんだで仲良い二人です☆
いいですね
不知火、左之さん
お幸せに
←バカ
原田:遅かったな
何処か行ってたのか?
不知火:あいつの墓参りに行ってきた
最近ずっと行ってなかったからなァ
原田:そうか
でもよ、匡
真冬なのにその格好寒くねえのか?
不知火:あぁ?
あーこんなもん、お前に心配されるほどじゃねェよ
原田:嘘つけ
震えてんじゃねえか
これでも羽織れ
(着ていたジャケット?を投げ渡す)
不知火:・・・・・・(着る)
・・・あったけーなァ、左之の服
原田:今まで着てたからな(微笑
不知火:でもよ、袖ねぇから意味ねぇと思うぞ?
原田:しょうがねえだろ
そうゆう服なんだからよ
着てないよりマシだろ
不知火:しゃぁねぇなぁ(笑)
・・・綱道と戦ってからもう一年経つのかァ
原田:そうだな
あん時は大変だったけどな
不知火:なぁ左之
ホントにオレで良かったのか?
永倉の方が良かったんじゃねぇのか?
原田:何言ってんだ、匡
俺はお前が良かったから今こうしてんだろ
不知火:そうか
原田:ああ
これからもずっと一緒だ(微笑
不知火:お前に言われなくても分かってらぁ(微笑
―――――――――――――――
なんだこれ?
なんかもっと賑やかにする感じだったのにこんなふうになってしまった・・・

すいません。。。
不知火:おい
なんでオレ様が原田と一緒に暮らしてなきゃなんねぇんだ?
だって・・・
一回こう書いてみたかったんです
友情&恋愛?
不知火:オレ様が原田と恋愛なんかするハズねぇだろうが!!
ふざけてんのか、テメェ
原田:まぁいいじゃねえか(微笑
悪くなかったぞ
ありがとうございます♪
不知火:原田、テメェ
ぶっ殺すぞ!!
原田:やれるならやってみろよ(笑)
・・・なんだかんだで仲良い二人です☆
いいですね

不知火、左之さん
お幸せに
←バカ沖田・・・左之さん・・・不知火・・・局長・・・
薄桜鬼十八話・・・
めちゃくちゃ悲しすぎました・・・
かっこいい場面もあったんですけど、悲しい場面が多い
まずは、局長
はい・・・斬首ですね・・・
局長が・・・切腹もさせてもらえなかったんです
いえ、局長が死ねと言う意味ではないんです
投降し、もう命があるのも後わずか・・・
切腹は武士の死に方でありますけど
斬首は罪人の死に方なんです・・・
だから局長は・・・切腹もさせてもらえなかった・・・
次は沖田です
局長が死に、副長を責めて新選組を出ていき変若水を飲んでも労咳という病は治らず・・・彼の命も後わずか・・・
話し声が聞こえて耳を澄ますと、土方歳三の居場所を確認してる3人
それは簡単に言うと新選組の敵
つまり新政府軍の奴らなのです
それを知った沖田は一人で今から副長を殺しに行く敵を足止め、戦いました・・・
もう・・・闘う力などないのに・・・
そして、それに気付いた副長は千鶴と一緒に沖田の元へ行くのですが着いた時には多数の死体・・・
そして地面に突き刺さった・・・・・・沖田の刀
最後の最期まで沖田は刀を振るい、局長の後を追ったのでした・・・
そして、最後、左之さん&不知火!!
これはですねかっこいいシーンです☆
上野での戦争が起こったと聞き(ホントはこの上野戦争で左之さんは重傷をし、数日後亡くなる)左之さんは雪村綱道が羅刹隊を率いて通ると思われる場所に行く
そこには、不知火がいて話をする
不知火の武器は拳銃だが、この時の弾は羅刹が弱い銀の弾
これで羅刹隊を全滅させるらしい
そしていよいよ
不知火の銃声で幕を開ける
話しても無駄だと思った綱道は羅刹隊に二人を殺すよう命じる
だが、不知火は銀の弾が入った拳銃で次々と打ち倒していく
左之さんも槍で羅刹を倒していく
だが、左之さんには限界がきてしまい、身体はボロボロ・・・
さらに出血ときてしまっていた
羅刹隊を全滅し、最後は綱道ただ一人
不知火がとどめを刺そうとするが・・・弾切れ
それに気付いた綱道は笑みを浮かべ不知火に向かって爆弾を投げようとしたのだが、後ろから飛んできた槍が綱道の肩を貫き爆弾は綱道の足元へ
そしてそのまま爆発・・・
ある意味自業自得ですね
その後、二人は木に寄り掛かりこれからお互いどうするかを言い合った・・・
でも、もう二人の姿を見る事はなかった・・・
久しぶりに変な会話(笑)
久しぶりにまたやったんで書きます(笑)
えっと・・・相手の名前なんですが、moonと言う事でよろしくお願いします☆
―――――――――――――――
「」・・・moon
無し・・・私
「すんまそん(土下座)」
いや、土下座するまでの事じゃ

「いや
ここは武士らしく
切腹いたします・・・」
ならば俺も同じ・・・
切腹いたす・・・
「いや
なおゆうは俺の介錯をしてもらわないといけないから」
嫌だ・・・
「なおゆうが介錯するしかないんだよ」
moon・・・
俺がするしか・・・
「・・・・・・頼んだよ・・・」
・・・分かった・・・
「・・・・・・・・・すまんな・・・」
・・・・・・うん
「・・・・・・・・・・・・・・・じゃぁな・・・・・・」
うん・・・
「・・・・・・・・・・・・っ

(刀で切腹し)」
・・・・・・
(顔色一つ変えず見つめている)
「・・・・・・・・・なおゆう・・・・・・
頼む・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・moon・・・
(刀を持つそして・・・)
「・・・・・・・・・バイバイ・・・
(最期に微笑み)」
・・・あぁ・・・
(微笑み、刀を振るう)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
これで・・・俺はまた・・・
一人・・・か・・・
・・・・・・・・・
これから、どうすれば・・・
―――――――――――――――
と、今回はなんとも悲劇な(笑)
あ、両者とも俺と言ってますが気にせず・・・
そのキャラですから

では!
今日は♪
私がこのアメブロを始めてちょうど一年になった日ですね!!
こんなにも続けられるとは・・・
しかも今ではアメンバーさんもいますし、コメもしてくれますし・・・嬉しい限りです☆
最初の記事を見ると自分でも『なんじゃこりゃ!』って思うような感じですし・・・f^_^;
でも今となってはこんな風に調子のったりしてます(笑)
なので改めてプロフ編集しました♪
これならば、ちゃんと自分の事が伝わると思いますし☆
えっと・・・
アメンバーの皆様
コメをくれる皆様
本当にありがとうございます!!
こんなにね、なんて言うか・・・ぐちゃぐちゃでくだらないblogを見てくださって・・・ありがとうございます☆
これからもですね、頑張って書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします!!
パソコンも買ってもらったのでパソコンからも更新すると思います☆
では!
こんなにも続けられるとは・・・
しかも今ではアメンバーさんもいますし、コメもしてくれますし・・・嬉しい限りです☆
最初の記事を見ると自分でも『なんじゃこりゃ!』って思うような感じですし・・・f^_^;
でも今となってはこんな風に調子のったりしてます(笑)
なので改めてプロフ編集しました♪
これならば、ちゃんと自分の事が伝わると思いますし☆
えっと・・・
アメンバーの皆様
コメをくれる皆様
本当にありがとうございます!!
こんなにね、なんて言うか・・・ぐちゃぐちゃでくだらないblogを見てくださって・・・ありがとうございます☆
これからもですね、頑張って書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします!!
パソコンも買ってもらったのでパソコンからも更新すると思います☆
では!
私のキャラ設定
昨日とかいろいろですね、ミニドラマやってるのはいいんですけど・・・
私のキャラがいまいちわからないんですよ(笑)
つーことなんでちょっと紹介します☆
興味ねぇって方は見なくてもいいです(-.-;)
薄桜鬼キャラは同じ通りですよね♪
ではいきます
―――――――――――――――
名前:なおゆう(←苗字は何故かない)
(野崎悠登)
性別:女鬼
(男悪魔)
家:新選組屯所
(不知火ん家)
その他:左之さんから教えてもらった槍と斎藤君から教えてもらった居合いの使い手
刀は何故か右差し(左利き)で扱う
鬼だから強くて敵は誰も近寄ってこない(近寄ったら絶対殺される)
自由自在に性格が変わる・・・と思う
《悠登の方は不知火と同じ銃を扱う
オレ様とは言わないが、何故か大阪弁(笑)
怖いもの知らず
後は謎・・・》
―――――――――――――――
てな感じですね~(笑)
悠登は普段あんま出てきません!!
だって悪魔ですから・・・
ってどっちも人間じゃない
まぁそこは置いといて(笑)
いろいろツッコミたいですけど、こうゆうキャラってことでお願いします♪
ここまで読んで下さった方ありがとうございます!!
このミニドラマは単なる私の自己満で書いていますのでそこはご理解の上、ご了承くださいm(__)m
薄桜鬼キャラが似てなくても許してください・・・
ってな感じで・・・
では!
私のキャラがいまいちわからないんですよ(笑)
つーことなんでちょっと紹介します☆
興味ねぇって方は見なくてもいいです(-.-;)
薄桜鬼キャラは同じ通りですよね♪
ではいきます
―――――――――――――――
名前:なおゆう(←苗字は何故かない)
(野崎悠登)
性別:女鬼
(男悪魔)
家:新選組屯所
(不知火ん家)
その他:左之さんから教えてもらった槍と斎藤君から教えてもらった居合いの使い手
刀は何故か右差し(左利き)で扱う
鬼だから強くて敵は誰も近寄ってこない(近寄ったら絶対殺される)
自由自在に性格が変わる・・・と思う
《悠登の方は不知火と同じ銃を扱う
オレ様とは言わないが、何故か大阪弁(笑)
怖いもの知らず
後は謎・・・》
―――――――――――――――
てな感じですね~(笑)
悠登は普段あんま出てきません!!
だって悪魔ですから・・・
ってどっちも人間じゃない

まぁそこは置いといて(笑)
いろいろツッコミたいですけど、こうゆうキャラってことでお願いします♪
ここまで読んで下さった方ありがとうございます!!
このミニドラマは単なる私の自己満で書いていますのでそこはご理解の上、ご了承くださいm(__)m
薄桜鬼キャラが似てなくても許してください・・・
ってな感じで・・・
では!