初めまして日本で就活している韓国人、

真面目な開発者 シム ドンモクです。

 

今日はpaizaのサイトの問題C056を一緒に勉強しましょう!!

C056の問題を選んだ理由は構造体を活用する事が出来る問題だと思って選びました。

多分構造体を利用して解く方法が一番簡単だと思います。

 

問題の画面

 

私のコード

 

問題C056の正解率は89.88%です。D024の問題が難しいと思った方がいらっしゃると私のコードを参考にして解決する事ができると嬉しいと思っています。

 

初めまして日本で就活している韓国人、

真面目な開発者 シム ドンモクです。

 

今日からpaizaのサイトの問題を一緒に解きましょう!!

 

問題の画面

私のコードも画面

問題D024の正解率は96.29%ですね。そんなに難しくない問題だと思います。

もし、D024の問題が難しいと思った方がいらっしゃると私のコードを参考にして解決する事ができると嬉しいと思っています。

96.26%

初めまして日本で就活している韓国人、

真面目な開発者 シム ドンモクです。

 

今回は大事な文字列のメソードである1つ、strcpy()について勉強します。

strcpy()は文字列をコピーする時使います。

 

strlen()の原型は

 

char *strcpy(char *,char *);

 

ですが *があったら何が嫌ですね。。。そして私は簡単な例で説明します。

 

コードの内容

 

結果

 

strcpy()の原理は変数をswapする時のswapと使い方が同じいです。

15番でstr1の内容をtempにコピーする

16番でstr2の内容をstr1にコピーする

17番でtempの内容をstr2にコピーする

 

strlen()と同じいですがstrcpy()を使う時は必ず#include<string.h>を宣言して下さい。

 

もし、strcpy()について韓国語の説明が必要な方は下のページを参考にしてください。

https://blog.naver.com/dmjack/221504995186