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日々の楽しみ

艶が~る、刀剣乱舞、大河ドラマetc

艶が~る再配信決定おめでとうございます

&ありがとうございます!!

 

 

なにか懐かしいものでも…と思い、掘り出してきましたが、何じゃコリャ(*´Д`)?

 

 

ちび方さんの頭の上にカモメン?

 

 

たぶん清春イベントだったかと笑

絶対ムリだろうけど再演していただけると嬉しいです(気~早!)

めっちゃ心躍るシナリオでした♡

 

プラットフォームも決まっていないという事は、まだしばらく先なのかな?

去年の終わり間際には慶喜さん、翔太くん、俊太郎さまには逢いに行けなかったし、

まずはこの3人から始めようかな(*´艸`*)

 

システムはどうなるのか気になりますね

moregamesさんが築いた艶が~るプレミアムそっくりそのままなのかな?

特別アイテムの入手法は?

また艶ptを集めるということになった際はご挨拶にまわらせていただきます

よろしくお願いします(*^^)v

お久しぶりでございます

わたしは元気です(生存報告)

今ってまだ2022年ですか?

なんだか色々ありすぎて、現実を直視できない気持ちではありますが…

6月ですので、上半期を振り返ってみたいと思います

 

まず、今年は北京五輪があったんですよね~

あれって本当に今年のことでしたっけ

わたしは心の底から冬の五輪を楽しみにしていて、当時の中国はコロナを完璧に抑えていたから、もしかして外国人を入国させたくないかも?とソワソワしたものでした

それでもちゃんと開催してくれて、感謝しかないです

中国以上に厳格な感染対策で開催できる国は他になかったと思うし

(それでもバブル内で感染者が出たけど…ヴィンス…( ノД`)…

 

団体戦の頃は本当に心底楽しんでいたんですよ!

あの2/8の、ドーピング発覚時までは!!

あの日から、「出場は可能だが暫定的な成績」という訳のわからない対応に決まった公聴会までの期間(女子SP直前)、男子フリーとダンスがあったはずですが

まったく頭に入ってこない

男子フリーなんて、その日のために仕事も休みを取ったので、じっくり腰を落ち着けてテレビ観戦したはずなのに

どうしても集中できなくて、細かいところが全然記憶にないというか…

台無しじゃないか

なんてことしてくれたのよ全く(´;ω;`)

 

五輪yearの世界選手権はやる意味ない(出場選手的に)なんて言っておられる方もいましたが!

意味のない大会なんてないんです!!!

わたしはとても満足でした!!

(ちなみに友野くんを応援していました)

次のシーズンがどうなるのかまだわからないですが、もうちょっと心を落ち着けて試合を楽しめるようにお願いしたいです

 

それから3月、実に3年ぶりにTDLへ行きました

チケットを購入したのは1月初め頃です

(オミクロン株が増え始めた頃でした)

3月までに減るといいな~と思いましたが期待していたほど減らず、かなり迷いましたが思い切って行くことに

春休みでもない普通の平日ですが、コロナ前と比べると信じられないほど空いていました

でも閑散としすぎて寂しいという感じではなかったですね

特に、この2年で「新エリアにまだ行けてない」という方はまだ大勢いらっしゃるとみえて、結構な密状態でした

そう考えると、コロナ前の混雑っぷりって異常でしたよね

ショーはエントリー制で、ふたつチャレンジしてひとつだけゲット♡

うちはショーやパレードメインでアトラクションは二の次なのですが

どのアトラクションも待ち時間が短いので(5分とか)、この機会にめっちゃ乗りました

そこそこ並んだのは美女と野獣(スタンバイパスget)と、スプラッシュマウンテン(スタンバイパス取れなかった涙)だけでした

いや~、楽しかったですわ

久しぶり過ぎて、あれだけ色々まわったのにまだ足りない気持ちを抱えながら帰りました

 

お次はとうらぶ

発売日から2か月も遅れて無双を買いました

Switchを持っているくせにDMM(PC)版です

公式が推奨しているゲームパッドも購入しなかったので、買ったのは本当にゲームそのものだけ

キーボードですが慣れれば問題ないかと

始めてすぐに、自分はこの手のゲームで画面酔いすることが発覚

最初に具合が悪くなったときは、頭を何かで殴られたようにグワンってなって、グラグラと地面が揺れるような感覚になり、横になっても気分が戻らず、その日一日は使い物になりませんでした

まいったな(;´・ω・) せっかく買ったけどクリアできないかも…と思いましたが、なんとかなりました

とにかくゆっくり動かせばいい(アクションゲームの醍醐味がとか言ってはいけない)

制限時間が短いものは何度か失敗してもいいのでとにかくmapを頭に叩き込む

ここ右へ行って…、つぎ左…と覚えてしまえばゆっくり行ってもなんとか間に合います

なので、覚悟していたよりうんとスムーズにクリアできましたが、それも簡単モードのおかげでしょう(´ω`*)

他のゲームはできませぬ

 

ストーリーというか、キャラ同士の絡みとかが本当に良かったです

しかし最後まできちんと見ても全ての謎がスッキリと解明されたとは言えないように思います

1周目は戦闘に夢中になるあまり、キャラが喋っているのが頭に入ってこなかったりしたので

クリア後すぐに2周目を始めました

1周目に聞き逃したセリフや、必死すぎて記憶から抜け落ちていた部分などを確認し、およそ把握したように思いますが…

それでもわからない部分が残ります

なので今3周目ですが、これでわからなければもうやめておきます(;^_^A

歴史改変に関わる首謀者が複数いると思われ、「この局面で時間遡行軍は何故そちら側の味方をしてるんだ?」というような素朴な疑問が片付かないまま、どんどん積みあがっていく

刀剣男士たちも不審に思っているようで、

「前の任務と真逆じゃないか」とか

「時間遡行軍に予定外のことがおきたのかもしれない」とか言ってますが

それがプレイヤーへのヒントなのか、トリップなのか

もう訳わかりません

あれ?わたしが感想を書くと文句ばかりになっているような(;'∀')

とても良かったです!ホントに(←フォロー)

 

 

 

 

どこまで遡ればいいかな

大阪城?

 

うちの極短刀で一番が乱ちゃん、二番が厚なので嬉しかったのですけど

彼らはどこでも活躍することができるし、カンストしたら隠居となるのが寂しいので、そんなに急いでレベルを上げなくてもいいかな~

この時の大阪城では五虎退だけ入れてみました☆

七星剣を二振り入れ替わりで使い、両方のレベルを上げていきます

彼ら自身をレベルアップしたかったので最後まで使いましたが、疲労しやすいので次の大阪城はどうしたものかな

桜が取れないようキープできなければ旨味も少ない

誰を一緒に連れていくか考えなければ

 

大阪城では小判集めに集中したかったので、後半は効率を考えて極短刀と極脇差のみに

帰ったばかりの三日月のレベル上げはお預けで…

育っていない太刀がいると足手まといだから(^▽^;)

 

次の里では久しぶりに新しい江が来るという事で、こちらも効率を考えて精鋭に任せましたので

三日月の出番はまたしてもお預けに

 

 

 

 

江戸城!

これは嬉しい~!

いつも使っている脇差二振りが入っているとは( *´艸`)

やっとおじいちゃんも使える~と思ったのですが、

 

結局、長義を入れてる笑↑

江戸城は敵がヨワいので、特のレベルを上げるのに適してるかな、と(言い訳)

そねさんはイベント中に修行に出して帰ってきたばかりなのでレベルが低いです(;^_^A

長義も修行に出せるレベルまで育ちました

特命調査の子って今後どうやって増えるのかな

 

 

 

 

今はコレ

多いっすね(前回の方がもっと多かったけど)

とりあえず地蔵くんと古今ちゃんを修行に出せる程度まで育てました

(これはすぐに済んだ)

わたしは2倍イベントの時に普段使っていない子を使うのを楽しみにしているのですが、

いつもそれをしているために、お気に入りの子のレベルを上げる機会がなかなかない

 

そこで、半々にしてみようかなということで

 

2倍の子は三振りだけ

今回はみっちゃんと日向くんと御手杵、

プラス七星剣、浦島くんと小竜にしてみました

下の三振りに遠戦をつけているので誉はこの三振りが交代で取る感じ

周回しても桜は取れません

上の三振りは交代で隊長にしないと桜が取れてしまう

 

もうすぐE4が80周になります

その後どうしようかな?

他の戦場へまわってもいいけど、稀ドロは期待できないし、確定のご褒美一振りだけもらっても焼け石に水だし

経験値が美味しいE4にずっといるのもいいなあ

 

 

刀ミュ♡

GWに過去作の無料配信がありましたね

実家の手伝いがあり、そこそこ忙しかったので、「毎晩観るのは無理だな」と言っていたくせに

結局、6夜連続で鑑賞してしまいました

だって楽しかったんだもの~(*´▽`*)

おかげで睡眠不足になり、フラフラで連休明けの仕事をこなす羽目に(自業自得)

それが終わったタイミングで今年の乱舞祭が始まったので、期待も高まりましたね

どの公演もディレイ付きで3800円なので、複数公演を観たいと思っていたけど1~2回程度に絞ることに(節約、節約)

まずは前半で吟味したい

悲劇の組み合わせや前説、終演後の挨拶、誉ぽんは誰が担当したのかネタバレを拝見し、25日(宮城)を視聴することに決めました

悲劇が蜂須賀×小竜、前説が沖田組、終演後挨拶が加州と赤い刀たち、誉ぽんが土方組

想像していたよりも小竜がちゃんと小竜でした

今まではとっくに終わった過去作(1600円 激安)の中からオススメしてもらったものを鑑賞する形でしたが

どの回がいいだろうかと毎回チェックするのも楽しかったです(*´Д`)

全日本フィギュアが終わり、北京五輪の代表が決まりましたね

毎年思うけど、全日本が一番おもしろいし見応えあるよなー

大河の最終回にぶつかったのは痛かったけど、試合はナマモノなのでリアルタイムでフィギュアを観て、青天…を録画で観ました

今年の大河は期待以上でした!

栄一が主役ということで始まる前からウキウキしていましたが、特に前半は慶喜さんがもう一人の主役のような扱いだったし、ここまで幕府側、慶喜さん側を好意的に描いてくれるドラマって初めて観たかも

また、幕末ものは明治期に入ると面白さが半減するものが多いかなという印象だったけど、青天…は一味違っていた

必ずしも夢みていたような理想の未来にはならなかった明治政府の様子を見せてもらえて、いろいろと興味深かったです

幕末期を丁寧に描いていたのに比べると、明治期は駆け足だったのが残念でしたけど(;^_^A

栄一がどんどん力を増していく様子にスピード感がありすぎ

 

艶が~るも終わりました

最終日の20日は人間ドックでして、一年前から予約していたので動かせず

わたしにとっての最終日は19日の日曜日

その日になっても秋斉さん目線の鏡エンドと水エンドを読み終えていなかったし、チェックしておきたいイベントもあったし…

Xデーが近づくにつれてリアル生活が忙しくなり、アクシデントも色々あって

息子のスマホが壊れたとか、息子の自転車が壊れたとか(;'∀')

一日中艶がに浸るぞ~!と決めていた日がどんどん潰れていき…

自分が悪いのですけど

こういう状況になる前に、読む時間ならいくらでもあったのに( ノД`)

なので最終日(19日ですけど)は本気でがんばりました

 

艶が~るは終了したのにまだ感想を書くのはアホみたいかなとも思うのですが

新たな情報が出てこない限り、これで最後になると思います

これまでになくブログを更新した一年だったなあ

お付き合いいただいて本当にありがとうございました

来年は艶がもないですし、青天…もないですし、更新は激減することでしょう

でも旦那さま方には、またいつかお逢いできる気がしますね(^▽^)/

 

 

秋斉さん目線全般について、

想像してはいましたが、慶喜さんに関しての思いが随分と多くを占めていました

兄上、こんなに慶喜さんのことを心配してくださってありがとう(*^^*)

 

主人公との関係は5話あたりが一番好き

(祇園会のお祭りに連れて行ってくれるところ)

出会ったばかりの頃は間者かと疑われていたし、一年経ってようやく信頼らしきものを得た頃ですかね

「私」のことはもう疑っていないけれど、誰かに利用されているなどの疑念は払拭されていないのかも?

 

ひとりだけお祭りに連れて行ってもらうというだけでも特別扱いだし

(慶喜さんからの預かりものという言い訳はあるにしても)

明らかに好意は感じますね

普段ならしないこと、

お客さんに「わての連れ」だなんて言ったり

酔っ払いと喧嘩したり

秋斉さん「らしくない」行動は恋心のため?

軽々しく「恋心」なんて言葉を使っていいのか

秋斉さんの場合、たとえ好意があったとしても、自分のものにするという発想からは遠いところにいると思うし

 

ふたりが公認の仲になってからは甘々っぷりはちょっと苦手

表面上はこの上なくラブラブなのに、いざ主人公に危険が迫るとあっさりと手放そうとするのが、もうどんな心境なのやらという感じ

 

秋斉さんの鏡エンドは苦手なんですけど…

彼目線にある、眠っている主人公と最後の別れをする場面、とても良かったです

兄弟だけあって、慶喜さんの思考と似てる部分もあるなあ

読んでるこちらからすると、生きている旦那さまと何故お別れしなきゃいかんのか、

ちゃんと「私」の言い分も聞いてほしいと思っちゃうけど

 

水エンドについては、秋斉さんが藍屋を守りたかった理由の一番目に、秋乃太夫が育った場所だからと挙げたのが良かった

慶喜さん100%で構成されているわけじゃないのだ、母上がいた、なんだかホッとした(^▽^;)

そんな秋斉さんだけど、結エンドでは主人公らが確実に未来へ帰るようにと、あっさり藍屋を手放すのがなんだか泣ける;つД`)

そこ…母の大切な場所でしょう?

本当は手放したくないはずだよね

 

イベントはいくつか…駆け足でしたけど、読めた中では「さくや、この花」の慶喜さんがよかった

ゲストが原市之進です

このイベントの初公開時、市之進にあまり良い印象はありませんでしたが…

今になって読み返してみると「凄い!」と思う事

この何年も後に公開される、慶喜さん目線や秋斉さん目線に出てくる市之進のキャラと全く相違ない

こんな初期のイベントから市之進はいずれ艶が~るの世界に登場する者として確立されていたんだ

そして、当時から市之進の慶喜さん愛が只事じゃなかった

慶喜さんのことを心の底から理解していた

市之進の立ち絵はないけれど、もじゃべあさんのブログ等にちび絵が公開されていますので、あの市之進がふみえさんの絵柄で立ち絵になったと容易に想像して読むことができました

市之進最高です(≧∇≦)ノ

秋斉さんのお話の中にも名前だけは出てきて、「あの陰険」と呼んでいます

秋斉さんとの関係性も、当時から決まっていたのですね~

素晴らしかった

 

最後の最後に選んだのは時期的に良いかと思い、恋初めの逢状にしてみました

お話はとてもよいけれど、わたしの中では評価が低い

というのも…、

 

 

この、おもしろい柄の着物のせい(;´∀`)

いやー、いつもの恰好のほうが真面目に見えますよね

慶喜さん、最後に笑ってお別れさせてくれてありがとう

いつまでも大好きよ

 

このお話には平岡円四郎が出てきますね

円四郎は秋斉さんのことを「様」付けで呼ぶのが前々から気になっていたのですが

せっかく彼目線をじっくりと読んだので、秋斉さんの経歴をメモします

正直、今まではあまり深く考えていなかったかも

(過去を振り返るイベントも参考にしました)

 

生まれてすぐに水戸へ引き取られる

秋乃太夫は子供を手放したくなかったが、花街で育てるのは子供のためにならないと説得されたらしい

なので、秋斉さんは赤ん坊のころから水戸育ち

初めて慶喜さんに会ったのが慶喜さん2歳くらい

ということは、秋斉さん6歳くらい?

その頃は普通の兄弟だと思っていたが…

慶喜さんが弘道館に入学したとき(5歳)、秋斉さん9歳、

将来は将軍を目指す慶喜さんと、それを支える秋斉さんというふうに、はっきりと立場を分けられる

慶喜さんが一橋家の養子になり家督を継ぐ(11歳)、秋斉さん15歳

この時から一橋家の家臣になったようだ

前述の平岡円四郎も慶喜さんの小姓として仕えていたのですが、秋斉さんの方が格が上のようですね

円四郎には秋斉さんと慶喜さんの関係は知らされてはいないけど、うすうす気付いていたという感じでしょうか

 

藍屋の主人になったのは安政年間

少なくとも、安政の大獄が始まり、慶喜さんが謹慎を命じられるよりは前のようです

自由に動けない父や慶喜さんの代わりに、裏で活動していた…と

慶喜さんの上京よりも何年も前です

慶喜さんをサポートするための藍屋じゃなかったのか?

少々不自然には感じますが…

活動なら江戸に居たほうがよいのではと思ってしまうけれど

うんと好意的に考えれば、秋斉さんを母の里へ帰してやろうという父上の親心?

それほどに、秋斉さんが藍屋の主人になったタイミングが謎すぎる

どなたか答えをお持ちでしたら教えてほしいです

 

 

今年も残すところ僅かとなりましたが、皆さま良いお正月をお過ごしください

わたしもできるだけゆっくりしたいと思いますが…

連隊戦は期間いっぱい使って10万(一振り)の予定です

新しい子、見かけは素敵なんだけどなんだか笑ってしまうのは何故( *´艸`)

お迎えはまだ先になります

 

艶が最終日に受けた人間ドックで、目の再検査を指示されておりまして

不調なのは前々からですが、ついに正式に(?)医師命令でorz

艶が~る終わったし…

もう目を休ませろ、という天のお告げなのかな

今まで本当に楽しかったです