夕暮れ夕暮れの華 紅い想い出二人で歩いた 並木の道枯れ葉散る中 熱い唇君とどこまでも行きたい例えば心が 凍りついても君のその瞳が溶かすから忘れないでね 僕の涙は哀しみではなく嬉しさの跡邪気が芽生えてもどうか僕の 愛を汚さないで君がいたこと 僕がいたことあの日 あの場所の 夕暮れ時