江戸時代って、銭湯は混浴だったらしいですね・・
そしてフィンランドでは、今でもサウナは混浴だとか・・
↑ 久々なのに、イキナリそれか~いっ!! (笑)
みなさ~ん!
きゃっ!♡ 冷た~いっ!!♡ (笑)
生命に満ち溢れた夏!
イイですよね~
そして命ある者が、いつかは逝く世界のお話・・
怪談ですよね!
ゴ~~~~ンっ!!
↑ オマエな~っ!! (笑)
これは、去年の夏に私が知人から聞いた実話です。
彼は年上でモータースポーツやいろいろ挑戦する多趣味で
いつもアクティブなのですが、その当時、昆虫・・
カブト虫やクワガタ採集にハマっていたそうです。
獲ると近所の子供達にあげたり少し飼って逃がしたり
してたので、捕まえる行為を楽しんでいるみたいでした。
その内いつしか彼は、より捕まえられる深夜に
一人で山に行くようになったそうです。
その山は、私も小さい頃から遊びに行ってた場所なのですが、
ナゼか午後3時頃をまわると、周囲の空気が変わるのです・・
私には まるでそれが、(あなた達の時間は終わりです、
ここからは私達の時間だよ) とでも言われているような
感覚に感じていました・・
ある日の深夜、彼がいつものように その山で虫を捕まえていると、
やぶの中から一人の若者が現れたそうです。
知人 「虫取りですか? この時間ってけっこういますよね~」
若者 「はい、でもここって出るって有名なので怖いですよね・・」
「OOOの辺は行かないほうがいいですよ・・」
いろいろ話して、若者はまた やぶの中に入っていって、
その夜はもう会わなかったそうです。
その後、私にそのお話を話そうと思って、思い出していたら
いろいろ気付いてしまい、恐怖に震えていたらしいのです・・
知人が気が付いてしまった事とは・・
あの若者は、真っ暗な中でライトを持っていなかった・・
(自分はライト無しでは何も見えなかったのに・・ )
その時は、おかしいとは思わなかったのに、今思い出すと
無表情で生気の無い感じだった・・
虫取りをしていると言ってたのに、手ブラだった・・
そう言えば、若者の入っていったやぶの先は、岩の壁で
行き止まり・・
私に話している最中も、「そう言えば!」 ってまた
気が付いて、コワがっていました・・ (恐)
知人 「そう言えば、この人のやり方で、ライトは使わないん
だろうって思って、オレも礼儀と思ってライトを消してたんだけど、
真っ暗だったのに、彼だけはハッキリと浮き上がって
見えてたんだよ!」 (恐)
ギャァァァァ~~~~~っ!!! (泣)
Gabbyさんの、めっちゃコワい怪談を読んでる時に
天井から水が滴ってきたら、私だったら気絶しますよ・・
まあ、上階の水漏れだったらしいですけど・・ (笑)
♪ う〜みよ〜
オレのう〜みよ〜 ♪
↑ マネするな~っ!! (笑)
夏休みに船に乗って、車で山っぽい場所(笑)に行って来ました!
行きはだいぶ降ってましたけど、やむのが分かってたので強行しました (笑)
細かい事は端折りますが、レストランで食事をしていたら、下の山道で
ひざ丈のスカートを履いた女性が2人、誰も見ていないと思ってか、
フザけてスカートのめくり合いをしていました! (笑)
私は心の中で(ありがとう!)って思いながら、食事を続けました・・
↑ この、外道~っ!! (笑)
女子2人の禁断の行為が行われた現場!
双眼鏡が無かったのが悔やまれます・・
↑ オマワリさ~んっ!! (笑)
業務連絡~っ!! (笑)
帝国軍事会議の めぐみさんとmasaeさんが戦車系をUPされて
いたので、私も戦車系をと思って・・
↑ コレのどこが戦車だ~っ!! (笑)
モーターヘッド、 「ナイト オブ ゴールド」 です!
美しいでしょう?
モビルスーツとは、また違った機械美があります!
この重量感! このメカニカルな曲線美!
自身の身長を遥かに超えるバスターランチャーの砲身・・
そしてご存知の方もいると思いますけど、コレの原作 「ファイブスター物語」の
主人公が女装(?)とゆう・・ (笑)
以上、「お盆玉を定着させない会」 の係長代理補佐付きの
キミネコでした!
↑ ココでも限りなく、ヒラ同然なんか~いっ!! (笑)











