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毎日が48=twenty-four×2

普通の会社員(営業)が半径5m以内の興味を入力します。

かつての、ジャック・バウアーの24のような生活ではなく、
24×2=48
48プロジェクト・ウォッチャーの生活です。

臨時総会に出席しますカシです。


グッズは、並んでいた知人にマフラータオルのみ代わりに買ってもらいました。

1階席は、かなり羨ましいつくりのステージです。

アリーナといわれる地上席がないのがびっくり。

ネタばれですが、全方位ステージです。
まだ、どこが正面かわかりません。

私は、2階席なのですが、中段より少し前なので、見下ろし感は、まぁまぁ。

東京ドームの天空席状態よりはるかにマシ。

楽しみです。

予想通り思い出せる君たちへは、博多レジェンドのみ当たったカシです。

もっとも、博多レジェンドはみたことありませんが。この公演のために遠征する気にはなれなかったので、地元でみられるならよしです。

残念ながら、S2nd 手をつなぎながら公演は、はずれました。

キャンセル待ちに期待(笑)

春コンの余韻もあり、来週の武道館もあるので、贅沢はいえません。

春コンは、オリジナルメンバーのGDをはじめて見られたことが大きい経験でした。

卒業メンの14日夜公演も、都合がつけば行きたかったですが、珠理奈推しの自分にとっては、去年のこともあり、1日目にいくことができて、それでもう十分。

話は、戻ってHKT。

個人的には、去年の映画館でみた見逃した君たちへ公演があの時点でのピークだった
ので、あれからどれだけ成長したか、楽しみでもあります。

デビューシングルの全国握手会のよみうりランドの印象は、幼すぎるマイクパフォーマンスに正直がっかりだったので、ここで成長した姿をみせてほしいです。

確かに、指原さんや百貨店効果はあります。

人気でました。MC少しうまくなりました。

が、せめて、曲と曲の間のコーナーでのしゃべりは、せめて聞こえるようにマイクをうまく使ってほしい、と前回思いました。

だんだんフレッシュなだけでは、飽きてくる段階にきているので、新しいステップアップに期待。


去年の鬱憤が晴れましたカシです。
幸運に恵まれ、あの場にいれたことは、最高でした。

珠理奈の名前をいっぱいコールできました!!



参加された方は、お疲れさまでした。

組閣!

タキシード姿の芝支配人が抜群のタイミングで出てきたとき、すぐに組閣と認識できました。

ついに、栄48も、ここまできたかと。
必然の組閣、チームシャッフルです。

それは、この日のコンサートのパフォーマンスを実際に自分の目で見ると、自然な流れであることは、体感しました。

昨年とはうってかわり、王道のセットリストに大満足。

印象に残った曲は、自分が好きなせいもありますが、やはりチームSの公演曲ばかりです。

順不同

枯れ葉のステーション

Glory days

万華鏡

狼とプライド

☆ ☆ ☆

まずは、枯れ葉。もうこれ以上は、なかなかないという完成度。玲奈ちゃんの表情、表現力、素晴らしすぎます。

もうお芝居を見にきたような曲の世界を、奥行きを魅せたパフォーマンスです。
昨年の珠理奈のステーションも、オーバーラップし、感動的なステージでした。

そして、GDは念願の生パフォーマンス。

これが見たかった。

本格的にファンになったのが遅かったので、まさに見逃した君たちへぐらいしか、チャンスがなかったので、ようやくオリジナルメンバーで観賞できました。

桑原卒業前だったので、間に合ってよかった。間奏の(じゅりながかわいい~)をどうしてもコールしたかった(笑)夢叶う。

公演のDVDのキレキレダンスではありませんが、3人の揃った絆を感じるダンスパフォーマンス、表情に魅了され、涙腺がゆるみました。

万華鏡は、以前の真那ポジに菅なな子かと思いきや、須田亜香里。
先日の35センチバーをクリアし、優勝した、視聴率女王獲得以来、さらにステップアップ。運営から推されているな、地道な努力でチャンスを掴んだな、そう勝手に感じました。

須田の実力が買われた。だからこそ、組閣で、必要とされて、KⅡにいくのかなぁと納得。とびきりのかわいさは、ないけど、ユニットの真ん中にいても、違和感がないほど、脇役から、一歩も、二歩も、抜きん出ました。

もし、ラムネの飲み方公演が続くのであれば、秦さん卒業となったいまは、当然、孤独なバレリーナをはじめ、即戦力です。

これは、これで嬉しいものです。須田は、ここまでのしあがったかと。
会場の視聴率は、100%でしたよ(笑)

そして、狼とプライドは、個人的には見納め。今日、一番涙腺が崩壊しました。
年齢的に、くーみんはこの曲の旬を過ぎてしまったのですが、そこにくーみんがいてくれるだけでいい。

ポストくーみんは、この曲に限っては、イメージしにくい。

枯れ葉のステーションの完成度の高さ。
矢神、高田、桑原、平松の卒業。
珠理奈にそろそろソロ曲を与えたい頃。
くーみん辞めたあとの狼とプライドの扱い。

制服の芽公演は、卒業と同時に千秋楽を迎えてもおかしくないほど、いい時期にきたのではないでしょうか。

次の白黒つけよう~の武道館単独ステージ以降、新公演が発表されても、なんら不思議ではない。