毎日が48=twenty-four×2 -10ページ目

毎日が48=twenty-four×2

普通の会社員(営業)が半径5m以内の興味を入力します。

かつての、ジャック・バウアーの24のような生活ではなく、
24×2=48
48プロジェクト・ウォッチャーの生活です。

真那さんの手紙と珠理奈の語りに涙腺が緩んだカシです。

盛大な生誕祭でした。

ビンゴ抽選は、6巡目。いろいろ事前にシュミレーションしましたが、センターは無理でも前をとるか、センターにこだわり、後列をとるか。

一瞬の判断で前に行きました。
2列目ゲットです。
センターよりやや、右手です。

キャンセル待ちで入れた人もいました。3列目の人にきいたら、ボートピアに行こうかと思ってたけど、きたら、キャンセル待ちの若番がいなくて、繰上当選し、かつ、ビンゴ抽選の順番もよかったので、いい列とれて喜んでいました。

親子で大阪から来た人もいました。
その時点で、子ども狙いで、真那さん視線を運ぶのは、目に浮かびました。

観客のコールや手拍子も、自分含め、熟練メンバーがさほど多くなく、手探り感もありましたが、一体感ありましたね。
表面ではなく、公演が終わった後の表情が皆さま、しびれた~という印象。

アンコールもがんばった!
口上を読みあげたのは、最前列の人でした。

珠理奈生誕Tシャツを着てた人は、二桁はいましたが、もっと着用率が高いと思っていたので、少し意外?



珠理奈さん以外の感想。

MCでの真那さんの話が面白い。
江籠ちゃん成長を感じた。
あんにゃは、やっぱりすごい。ユニット曲好き。
茉夏は、もうあのときのくーみんのような達観した雰囲気。

そして、珠理奈さん。

ダジャレもはまり?賛成アサイーは、もう定番か?(笑)
ナゴドと同じように、過去を振り返り、不安な気持ちも、隠すことなく、自分の言葉で語り、とてもジーンときました。

そして、前向きな気持ちで、締めくくり、感謝の気持ちを形に表したのでした。

一生の想い出です。
自分史上最高の栄公演に参加できたことを本当に、幸運だったし、うれしく思います。
本日は、松井珠理奈さんのお誕生日です。






ファンの皆さまが頑張って、盛り上げています。エントランスが華やかです