席は真ん中右寄りの、4列目ー(*^o^*)♡ちょーちかいーーー( ´ ▽ ` )ノやたー♡
これで、2011.12.27ぶり、二回目の生
大知
女の子たちが黄色い声で大知コールするなか、野太い声の姉妹は自粛( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)w
そしたらば、更に野太い声で同じ列の左の方の外人さんが、
\douaaaaaaaiichiiii~~~~!!/
おお…(^O^)
素晴らしい声量…(^O^)w
少し時間押しまして、ついに大知登場。
❶でも我慢できなくて書いちゃいましたけど、本当鬼のようにかっこいい。
なんだこのイケメンは…(T_T)
イケメンすぎる…
と、姉妹でこしょこしょばなし。
ネタバレはしませんが、これだけは言わせて下さい。
Burning Weakness
が、すごかった。
歌い手が歌がうまいのは当たり前とかいうけど、
うまいとか、好きとかじゃなくて、
というか、当たり前のことなんてこの世には存在しないっていうのが私の考えだけれども、
なんといいますか、
色々超越して、この人の存在は奇跡なんじゃないかとか、
大知の歌声に包まれた時に、肌がビリビリしびれながら、そんなことを一瞬のうちにポポポっと思って、
とにかく、とにかく涙があふれました。
いきなりはしょりますが、
ダンサーさんもかっこよかったなー( ´ ▽ ` )
puriさんとがっちり目が!!
焼ける!
焼け死ぬ!
ってくらい、がっちりあいまして(そっとしてあげてください)
数秒間は、puriさんに持って行かれてましたね、たましい。
終わりまして、(またはしょる
ずらずらと皆名残惜しそうに会場をあとにする時、
二列目、私たちの前で、とってもはしゃいでいたおとうさまと目が合いました。
可愛らしいなぁ( ´ ▽ ` )と勝手にほっこりし、
あとあと知ったのですが、
その方は広島出身のダンサー、しんごさんのお父さんだった模様。
なんたる…なんたる運命か…☆彡