「年齢のことはあまり言いたくないけど、44歳になった今でも日本代表はあこがれのチーム」
「常に代表のユニフォームを着たいと思ってやっているし、その相手とやれる。自分が代表としてやるのと同じぐらい、敵としてやるのも楽しみに思っている」
「サッカーの力は大きいなと感じました」
「ブラジルでも、フラメンゴやコリンチャンスがユニフォームに日本語で『頑張れ』というメッセージを書いている。サッカーのスケールの大きさ、懐の深さを感じている」
「勝ちたいし、勝つためにはゴールしないといけない。仲間がそう言ってくれるなら、そういう働きをしたい。全力を尽くして、少しでも(ゴールに)近づけるように頑張りたい」
“キング”カズ の言葉はいつも、情熱的で大好きです。
今日、東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチに行ってきます。
がんばろうニッポン!We will never walk alone ということなので、思い出の詰まったこいつも連れて。

DLIVE Tシャツの首のタグの裏側を見てみてください。

いつまでも変わらぬ想いをTシャツに込めて。
www.dlive.net