~社長の経歴~

5歳男児、3人姉弟の末っ子グラサン

 (姉9歳お願い、姉7歳チュー)

 アップ大好き アップライバル

ここでは、社長と呼ばせていただいています。

無類の時計好き、時計に関する歌(何語でも歌います)や数字、針にみえるもの時計に近い形のもの全てに反応します。壁が時計だらけです。

 

病名:胆道閉鎖症

平成28年7月

生後62日:左硬膜下血腫除去術

生後68日:葛西手術①

生後75日:葛西手術②左矢印リークにて


令和2年12月

生体肝移植施行

社長とりあえず近医にてPCR受けいま第6波ピークなため結果が2日後かも…。40.2℃解熱剤使用しても38℃台飲水できるも食思なく…。お腹がはっている不安不安不安


とりあえず2日目

移植コーディネーターに連絡するも、主治医が濃厚接触で休んでいるとのこと…真顔PCR出てないからか子ども病院に相談するようにと不安びっくりマーク


子ども病院の小児外科に連絡し、受診する。採血、レントゲン、エコー、点滴をし結果待ち驚き


病院について嘔吐したこともあり、ぐったりしながらも

社長

『看護師さんも、シーネも包帯も嫌い嫌い嫌い!プンプンムキー

40℃超え不機嫌モード不安不安不安


小児外科的には

『高熱が持続して、肝機能も3桁まで上昇して感冒症状もなく原因不明で入院して様子みたほうが脱水も怖いしいいのではないかと思います。』

『京大の先生にも確認してみますね~』


結果、何らかのウイルス感染であるだろうから明日までおうちで経過みてもよいとのこと迷いながらも帰ることに家家車車




先生達で迷うのに親は決めなくてはならず…神経すりへります。責任重すぎて看護師として母として正しいのか…迷います悲しい悲しい


帰宅して6時間またず、40℃を繰り返すため…。ぐったりしてるしショボーン

PCRマイナスの知らせ桜スマホスマホ



朝、移植コーディネーターに電話して受診するのでは外来時間に間に合わない。救急ではないし…。現状を電話しといて朝一外来に行こう!とまた電話真顔


そして発熱3日目

京大受診。先週移植後1年外来来たばっかやのに魂が抜ける魂が抜ける

小児科と小児外科みてもらい、インフルエンザもマイナスであり肝機能も2桁になっているから肝臓からの熱は否定的という安心感をいただき帰ってきました。


いまもまだ38℃台を繰り返していて食思もないけど元気になってきたな~て思ったら全身に発疹あんぐりあんぐり


突発!?なのか~泣き笑い泣き笑い


そして、看護師母

社長がPCR結果でるまで自宅待機となる。(有給2日使用)

復帰し2日目、声が出ず喉が違和感。熱なし。

とりあえず報告、抗原検査(鼻グリグリするやつ)だけで出勤できるとふんでたのに…。

同じ週に同僚から抗原検査マイナスでPCR陽性でコロナ感染が出たため…。

PCRをまわすことになり、また結果がでるまで有給消化泣き笑い泣き笑い


そして、本日社長のクラスからコロナ陽性園児出たとのこと不安不安


母のPCRに一抹の不安が…。