~社長の経歴~

5歳男児、3人姉弟の末っ子グラサン

 (姉9歳お願い、姉7歳チュー)

 アップ大好き アップライバル

ここでは、社長と呼ばせていただいています。

無類の時計好き、時計に関する歌(何語でも歌います)や数字、針にみえるもの時計に近い形のもの全てに反応します。壁が時計だらけです。

 

病名:胆道閉鎖症

平成28年7月

生後62日:左硬膜下血腫除去術

生後68日:葛西手術①

生後75日:葛西手術②左矢印リークにて


令和2年12月

生体肝移植施行



社長のこともあるけど…。

去年にコロナ感染したこともあり。

母は、医療従事者のため3回接種をし感染していたこともありやはり副反応が強くしんどかった…ゲローゲロー


どのこも、大事な子でリスクが伴う。社長が感染しやすく、重篤化しやすいとて強制は出来ないと思ってます。


小学生だし、意思がある。なので、どうしたいか聞いて尊重しようと思っています。


長女

『社長のためもあるけど、うつ!周りのうってる子も大丈夫そう。』


ポーンポーン

『注射キライでうつ前から泣いているあなたが!?すごい!』

(インフルの時とか社長より、次女と張り合い大泣きです真顔)


気持ちが、変わらないうちに予約びっくりマーク


予防接種券届いたのが3月中旬予約が早くて4月中旬。


券が届いた順番が、長女(9歳)右矢印社長(5歳)右矢印次女(7歳)


よく分からない順番ニヤニヤ


次女

『無理無理、うたへん』


でしょーねウインクマイペースな次女指差し


土曜日の14時枠しかとれず…。

めちゃくちゃ人で混雑してました。


案の定、うつ前に泣きはじめましたが今回はなく前に


長女

『泣いてもいい?ショボーン


あかん言うたらどないすんねやろ?凝視思いながら

『いいよ~』


長女

(シクシク(´;ω;`))


先生が、気をまぎらわすために沢山話をしてもうつむくばかりショボーン


打って『痛くない笑ううさぎ


泣かへんのか~い。


で15分経過んみて帰宅。


で、2時間半たつぐらいに四肢に膨隆疹がみるみる背部全体に出始め!!!!!!!!!!叫び叫び叫び叫び


パニックしつつも

抗アレルギー薬をのませ

小児科終わってる思いながらも、一応電話し出ません。

そして、市の小児予防接種副反応係みたいなんに電話。


とりあえず、アレルギー反応でアナフィラキシーなどが出たら救急車呼んでください。

いま抗アレルギー薬を飲んだとのことなので様子をみて広がる異常があれば再度電話をとのこと。


不安なため、SPO2と血圧を計り念のため社長の喘息発作時のステロイド用意し、ジトー真顔真顔真顔と観察。



次女、患部を冷やしたり酸素飽和度教えてくれたり、きびきび動いてます。社長の世話やきながら泣くうさぎスター

とうちゃん、夜勤やけど頼れるお姉ちゃんになりました。まだまだ副反応心配ですが観察しながら寝おちします。
おやすみなさい大あくびふとん1ふとん2ふとん3