履歴書をみて
短い期間で職場が変わっている。
それはなぜかときかれた。
仕事が大変だったのを理由にした。
その時はダメな奴だと思われる方がマシだと思った。
まだトラウマになっている。
付き合っていた人に
置き手紙して職場近くに引越したけれど
職場近くで待ち伏せされたり
部屋がバレて
部屋の前に物を置かれたり
あれ返せと置き手紙されたり
お金を入れて来たり
道路で揉み合っているところを
助けてもらった人に促されて
警察に救いを求めた。
いつどんな被害があったか伝えたり
実際に見てもらったりした。
はじめに話を聞いてくれた人は話やすかったけれど…
助けて貰うんだし
死ぬよりマシだと我慢した。
誰かに正義がどちらか決めてもらうんじゃない。
感情的になった相手から実害が続いていて
逃れる必要性を感じて救いを求めたのだ。
残念なのは相手の状態がわからず
未だに逃亡犯みたいに生きるしかないことだ。
車内で移動中
女性警官にカウンセリング受けた方がいいと何回か言われた。
その空間では警官と対等に感じられず
すまなそうに座って
返事するのが精一杯だったと思う。
私のどこをどうするためにカウンセリングを受けるのか詳しく説明されなかったので
彼の話を聞いて私をやばい奴と感じて勧めたとも思えるし
これだけのことされてメンタル落ちてるから受けた方がいいと勧められたとも思える。
他の警官が彼に同情するようなことを言っていたのを考えると、前者だろうか。
どちらにしても
お勧めの相談先も何も提示されてないので
親切とは受け取れず
対等な関係なら余計なお世話と言いたいところだ。
結局
わからないところに引っ越すしかなく
相手が職を失わない様に警告でお願いしたが
期間おいて電話して来たりしても
警察に知らせてはいない。
宗教の新聞が届く様になって
仏像も買おうか
借金あり
キレた時の怖さ
私は限界を感じた。
引越しても怯えながら暮らしていた。
掛かった引越し代とか彼に色々請求できないものかと思う。
こんなことがあって
改めて私には誰も味方がいない
とてつもない程の孤独を感じた。
その後、すぐ婚活を始めたのは周りからしたら変人と思うかも知れない。
履歴書には
消化できていない過去も変人ぶりも刻まれている。