ネタが有り余り過ぎて忘れんうちに
綴っておきます
うちの次女二歳なんですけど、
やっぱ三人目って成長早いのか凄いですね
精神面の発達が凄い
清々しい朝、ワタクシの膀胱が
猛烈な尿意
に叩き起こされて、
二階の寝室から降りていく最中
「うんあぁあぁあぁあ!!」
怪獣の目覚めが始まった
仕方ないと思って一緒に下の階へ
ありがたい事に自分で頑張って階段降
りようとしてくれるんやけど、
いかんせん寝起きやし危ないから
付きっきりで降りる
しかしワタクシの膀胱の感じが!!
限界に近い!!!!
しかも朝やし!!!!
「ちょっともーママ限界やからさ、早く降りてくれへん?」
この二歳児に放つ発言じゃないこと
それでも次女は私の心配して
「どっおしったの〜〜♫」
と、聞いてきてくれる
一番上の段から数えて四段目の階段とゆー
まだまだ絶望感を感じる場所で座り込んで
私の方を見上げて言ってくれるくらいの
心配の仕方
結局、次女をラグビーボールのように
抱いて急いで階段を降りました
無事間に合ったよ
次女ね、優しいだけじゃないんだよ
飴と鞭を使いわけてくる
保育園からの帰り道、
次女赤ちゃん返りなのか抱っこマンに
なっているのですぐ抱っこ紐使うんです
すると
左の親指を吸いながら、すぐにパイオツの
方にひっそりと手を差し伸べてきます
割と彼女のルーティーンな所あります
安心したいんでしょうね
最近肌寒くなってきたじゃないですか?
なのでたまに
首くらいまであるトップスを着るんです
次女、いつも上から手を入れるので
ルーティーンが出来ないんです
もうね、半狂乱
「ぅおっぱぁぁぁぁいぃ!」
×20回
(大音量)
叫びちらします
本当、何デシベルくらいあるんやろって
くらい
いや本間騒音被害出そうなくらい
歩道を歩いてるときにずっとコレです
走って帰りたいんですけど
13キロくらいあるんで、抱っこするだけ
でもそこそこ肩と腰が限界値に達しそうで
早歩きでトトロの歌とか歌って
彼女の気を紛らわせようとしたりとゆー
ショボい努力は一応しております
すみませんやかましくて
人生の役目を終えたかのように萎みきった
パイオツをここまで愛してくれて
ワタクシ嬉しいよ
苦情を言うとさ、
結構な頻度で足の裏を使ってビーチク
触ってくるのだけ本間止めてほしい