先日の日記に身内のみの反応…

まさかの反響でございました(笑)

まぁ見知らぬ奴が言ってても耳は傾けないわなぁ。
と言うことで、私が今見ている患者のことをみんなで考えて行きましょう



■野球:中1右投げ(投手)

フォロースルー期に違和感。

関節可動域は左右同じ。(外旋110°くらい)

聞けば左でも投げられるそう。

小学生の頃から投手で野球肘の既往歴有り。


僕の処置に関しては明日また書きます。皆さんなら何を考えますか?


dkcs代表
今日は僕がdkcsと別口でやってる研究会のご案内です。
我々柔整師と鍼灸師、そしてドクター、PT、OTが集まれる場所がここにある!




「 肘関節・前腕の関節機能障害に対する評価と治療」
講師:中図 健先生
所属:石切生喜病院 リハビリテーションセンター
作業療法部門 主任
関節機能障害研究会代表
出版物:「 関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション 上肢編 」など
肩・肘・手関節の3編を担当されています。

期間:平成23年6月4日(土)14時~18時 講義
6月5日(日)9時~16時実技

開催場所:明治東洋医学院専門学校
阪急下新庄より徒歩7分

費用:講義のみは5000円、両方(講義と実技)は15000円

定員:6月4日(土) 講義 50名
6月5日(日)実技は30名



第2回は肩関節の拘縮へのアプローチを予定していますが、日程は未定です。決まりしだい、連絡いたします。

また、研究会が軌道にのれば、その利益で障害者外出サポートを立ち上げる予定です。

セラピストとしてレベルをあげ、患者様に貢献することは大切です。
でも、それはゴールではありません。

自宅に帰られた、患者様を自宅に押し込むのではなく、いかに無理なく安全に外出の機会を増やしていく事ができるのかが重要だと考えています。
こちらの研究会に関しても、ホームページを立ち上げていきたいと考えています。



☆取りあえず第1回目の勉強会に参加希望の方はコメント欄に参加希望の胸をお知らせ下さい!
今日、初めてこのDKCsブログを観て、初めて投稿します幽霊隊員のカンジです。

このDKCsは隊長を始め個性的で積極性に溢れ、若くて勢いのある熱いメンバーが揃っています。

恐らく俺が一番歳をとっているのだろうけど、そんな事は関係なしに気さくに接してくれるメンバーに感謝です!

で、なんでこんな夜更けにいきなり記事をかいてんねん?

というのは、俺もDKCs的なアクションを一つ起こしてみたので取り急ぎ報告まで!


てか、この記事ちゃんとブログに載るんかなぁー⁈

カンジ