こちら40代後半夫とアラフォー嫁の夫婦の営みについて書いていこうと思います。

 

4月の末に嫁と久しぶりのエッチをしちゃいました。

 

その日は仕事で疲れてヘトヘト。

 

夫婦の寝室は別々(嫁は子どもと一緒のベッド、自分はひとりで布団スタイル)なんですが、

 

みな寝静まったと思って、ひとりでボーっとYouTubeなんか見てました。

 

すると、嫁がスーッと僕の寝室に。

 

なんとなく、こんな時は予感がします。

 

したい時なのでは??

 

僕「どうしたの?」

 
嫁「ううん、別にー」
 
他愛の会話をしながら僕の枕元に座る嫁。
 
たぶん、したいんだろうけど、自分からは言わないんだよなーって思いながら
 
膝枕の体勢に。
 
うん、嫌がらない。
 
じゃあ、このままキスは?
 
嫁の頭を下げさせて唇を合わせて、チュパチュパ
 
嫌がらないどころか、むしろ積極的に舌を絡めてくる嫁
 
ただ、疲れてて、あまり動きたくないと思っていたので、嫁の手を僕の股間のあたりに誘導してみると
 
フェザータッチで刺激してくるわけで
 
不思議なもので、疲れてるときほど下半身はビンビンに反応しちゃいます。
 
ガチガチになってるのを確認した嫁
 
パンツの中に手を入れてシコシコ始めちゃいます。
 
窮屈になった、こちららも自分からパンツを脱いじゃいます。
 
天井に向かってそびえたつ肉棒
 
さっきよりも嫁の手が指がいやらしく刺激してきます。
 
我慢できなくなった僕は「舐めて」
 
すると、嫁も「いいよ」と、
 
姿勢を変えて、僕の股間に顔をうずめます。
 
ヌププ、、、
 
嫁の柔らかい唇に吸い込まれるチンチン
 
最近、嫁の口技が気持ちよすぎて、下半身がとろけてしまいそう
 
この日は舌先で竿の根本から裏筋を舐めあげる、からの亀頭ちゃんパックンジュブジュブが最高でした。
 
このままではいかん!と、ようやく僕もエンジンがかかってきて
 
嫁の下着を脱がせ「またがって」
 
と、69の体勢に
 
この時点でほとんど触ってなかった嫁のアソコ
 
ぷっくり充血し、くぱあと広がったアソコの中心部からは、すでに潤滑汁が溢れて出てきています。
 
股の付け根あたりに、舌を這わせると、ピクンと反応
 
めっちゃ可愛い
 
ゆっくりと彼女の一番感じる部分へ舌を這わせていくと、
 
僕のチンコをくわえる口から「んん!!ん、んん!!んーーー!!」とこぼれる声
 
めっちゃ感じてるじゃん!と思ったのも束の間
 
嫁「だめ!!いく!!いく!!」
 
え?!
 
クンニ開始1分で絶頂!
 
こんな早くいくのは、初めてで、こっちもビックリしちゃいました。
 
僕「感じすぎじゃない?もう入れようか?」
 
恥ずかしそうにする嫁のアソコに
 
先ほどからすでに最高硬度になっている極太ちゃんをあてがって
 
ずにゅにゅにゅ、、、
 
いつも以上にグチョグチョになってるアソコに挿入
 
嫁の控えめな吐息も、少しずつ荒くなっていきます。
 
ビチャン!ビチャン!
 
ピストンを速めると、いつもより濡れてるアソコからは卑猥な音がどんどん大きくなって
 
僕「音、すごくない?」
 
嫁「もう!!ばか、、、」
 
恥ずかしがる嫁、かわいい
 
その時です。
 
子どもたちが眠っているはずの寝室から、ガタガタっと物音が、、!
 
僕「え?起きてる?(小声)」
 
嫁「わかんない(小声)」
 
一瞬の静寂
 
たぶん起きてなさそう
 
でも、冷や冷やしながらのHは体によくない
 
僕「早めにいくね」
 
嫁「いいよ」
 
と、ここから一気のラストスパート
 
挿入時間わずか5分ほどで、嫁のお腹に大量発射
 
 
お互い、はぁはぁ言いながら、後始末をして
 
こっそりベッドの部屋を確認したけど、子どもたちはぐっすり眠ってました。
 
今日はめちゃくちゃ気持ちよかったので、もっと楽しみたかったのにー
 
と、やや不完全燃焼で終わった夫婦の営み
 
次はゆっくり楽しみたいなー。