前回の早漏フィニッシュHから、しばらく経ったある日のこと。

 

我が家では、嫁と子どもたちは寝室のベッドで寝て、僕は離れた和室で布団を敷いて寝ています。

 

で、夫婦の夜の時間を過ごす、となると、嫁が僕の寝ている和室に来ることがほとんどです。

 

が、最近は末っ子がパパ大好きモードになってて、僕と一緒に和室の布団で寝るんです。

 

パパ的にはめちゃくちゃ嬉しいことなんですが、そうなるとなかなか夫婦の夜の時間はとれないのが、もどかしいところ。

 

 

ただ、この日はなぜか末っ子がおにいちゃんと一緒に寝たいって言ってベッドへ。

 

僕は久しぶりに一人で夜を過ごすことに。

 

とはいえ、適当にスマホをいじったりして、1時間くらい経った頃。

 

ガチャ

 

嫁がリビングの方へ、お茶でも飲みに起きた様子。

 

和室からリビングは開けているので、お互いの存在に気づきます。

 

僕(ああ、お茶ね、喉かわいたのか)

 

嫁(ああ、まだ起きてた?スマホ?)

 

くらいの感じでしたが、

 

僕「こっち来る?」

 

嫁「え?なんで?」

 

僕「いいから、いいから」

 

嫁はめんどくさそうに、僕の布団まで来てくれて、とりあえず添い寝までOK

 

僕「ちょっとギュッてしたかっただけ」

 

とハグします。

 

嫁「………」

 

無言で、ちょっと眠たそう。だが、拒否なし。

 

しばらくハグしてたけど、ここで軽くフレンチなキス。

 

これも、嫌がらない。

 

そのまま舌を入れてみると

 

嫁「んんっ?!」

 

とビックリした様子はあるものの、そのまま絡み返してくれました。

 

僕「子どもたち、もう眠った?」

 

嫁「うん」

 

僕「じゃあ、しよっか?」

 

嫁「え?・・んぐっ!!」

 

嫁の返事を待たず、舌を絡めてみると、絡み返してきて、これはOKサインでしょ!

 

普段、我が家では予約をとってから、今夜いたしますってことが多いので、

 

こういう突発的な開始は珍しいこと。

 

とはいえ、今回は嫁も嫌がることなく、脚を絡めていくと自分からお股の部分を、僕の太ももに押し付けてきます。

 

 

嫁もその気になってるみたいなので、こちらも遠慮なく服の中に手を忍びこませ、敏感な突起物を探します。

 

ナイトブラの隙間から指を伸ばすと、乳首を発見。

 

少しいじると、すぐにコリコリに硬くなって、ビクンッビクンッて反応します。

 

嫁の吐息も、はぁはぁと、いろっぽくなってきます。

 

硬くなった乳首を左右交互に口に含んで、そのまま指は下半身へ。

 

下着の上から敏感な部分を探し当てると、ますますと吐息が荒くなっていきます。

 

下着の脇から指を潜り込ませると、すでにしっとりと湿り気を帯びて

 

割れ目を開くように指を滑らせると、クチュクチュとスケベな音が。

 

前回なかなかイケなかったので、今日は丁寧に、かつ大胆に責めていこう!

 

お尻を浮かせ、下着を脱がすと、スケベな匂いがするその場所に顔を近づけていきます。

 

舌先で脚の付け根から、徐々に中心部に向けて、刺激を加えていきます。

 

割れ目がぱっくりと開き、溢れ出てきているスケベな液体を舌先ですくうように、

 

下から上へと

 

下から上へと

 

嫁「んっ、、、んっ、、、んんんっ、、、」

 

舌全体でオマンコを刺激し、最も敏感なクリトリスに触れると、嫁の声も大きくなっていきます。

 

ただ、子どもたちが起きないように警戒して、声を出し過ぎないよう我慢している姿が、これもイヤらしく感じます。

 

嫁「んんっ、、、んんん、、、んんっ、、、、んふうっ、、、!!」

 

もう我慢できなくなった嫁が小声で教えてくれます。

 

嫁「イクッ、、、、!!!!」

 

先ほどと同じリズムでクリを刺激し続けると、

 

嫁「んんんんっっっ!!!!!」

 

絶頂に達したようです。が、そのまま舐め続けていると、太ももで僕の頭をギューッと締めつけてきます。

 

嫁「もういい、もういい(小声)」

 

これが、たまらなく可愛いです。

 

前回イケなかったので、こちらとしても満足感が高いです。

 

 

もう!今度は攻守交代、私の番だからね!といった感じで、嫁が僕の下着を脱がします。

 

すでに勃起状態のおちんちんが、ボロンっと出てきます。

 

仰向けになった僕の、両脚の間に嫁が入り込んで、天井に向かってそそり立つ巨大な棒を眺めています。

 

こちらとしては、早く刺激が欲しいところなんですが、嫁はその巨大な棒の付け根のあたりを両サイドから、指先で、サワサワっとフェザータッチ、、、、

ビクビクンッ!

 

嫁「ねえ?ここ、気持ちいい?(小声)」

 

そのまま両サイドの指が竿の両脇を上の方へとフェザータッチを続けます。

 

僕「はあぁぁ、、、ん」

 

焦らさないでくれよー

早くぅぅぅ

 

悶絶して目を閉じていると、先っぽの方に温かい柔らかい感触が、、、

 

嫁の唇が、亀頭の先っぽの部分だけを刺激してきます。

 

僕「あはあぁあ」

 

めっちゃ気持ちいい

けど、もっと、、、

 

焦らされて、亀頭がこれ以上ないくらいにパンパンに膨らみ上がってきます。

 

口に入らないんじゃないかってくらいに大きくなったところで、ようやく亀頭全体が嫁の唇の中に包まれていきます。

 

最初は亀頭だけを口に含んで、ジュポジュポしていきますが、こっちも快感に包まれて、自然と腰が動きます。

 

そのリズムに合わせて読めもストロークが深くなって

 

でも、長いおちんちんの全部は咥えきれないので、竿の半分くらいまで

 

唇でキュッと締めて刺激してきます。

 

そして、手は根元をキュッと握ったり、最初みたいにタマのあたりをフェザータッチしたり。

 

付き合い始めの頃は、舐めるのもぎこちなくて、よく歯が当たっていたのに、

 

いつの間にこんなに気持ちいい口技を、、、、?!

 

僕「やばい、いきそう」

 

嫁「へ、ほんほひ?」

 

すると口を離して、手コキ。

 

少しクールダウンすると、も一回舐めて、僕がいきそうと言うと手コキ。

 

これを何回か繰り返した後、

 

僕「入れていい?」

 

と嫁を抱き寄せて聞くと

 

嫁「うん、入れて」

 

と僕の上に股がってきました。

 

僕の限界棒を根本から握り、濡れ濡れのアソコにあてがうと、吸い込まれるように入っていきます。

 

お互い「「はあぁぁぁ」」

 

と深い溜め息

 

すると先手は嫁。僕の上で腰を上下に、俗に言う、杭打ち騎乗位。

 

僕が、たまらなく苦悶の表情を見せると、それを見てニヤニヤと笑う嫁。

 

僕の気持ちよがっている顔が好きなのか、

 

それでも、負けじと僕が下から突き上げると、

 

嫁「はあぁん!」

 

おちんちんが奥まで突き刺さると、耐えきれないのは嫁の方。

 

下から何度も高速で突き上げると

 

嫁「だめだめだめ、、、!!」

 

いったんここで対面座位になり、ペースを落ち着かせてから、正常位へ体位変換。

 

こうなると、もうこちらのペース。

 

挿入角度を変えて、嫁の気持ちいい部分を刺激。

 

浅く、浅く、深く!すると、奥まで一気に届いて

 

嫁「んんんっ!!!」

 

子どもたちに気付かれないよう、ここでも声を我慢してるけど、我慢しきれていない。

 

改めてここで結合部分を見てみてると、僕の巨大なモノで、嫁のアソコがパックリ。

 

僕のモノも嫁のスケベ汁でヌルヌルのテカテカ

 

可愛い顔に似つかわしくない剛毛オマンコに、そんなモノがヌチョヌチョいいながら出し入れされてる。

 

と思うと、もうさっきからの我慢も限界。

 

僕「やば、ほんとに、いきそう」

 

嫁「いいよ、いいっ、はあっ、、、あ、、、!!!」

 

高速ピストンをさらに速めて、一気にラストスパート!!

 

イク!!

 

ヌルヌルの肉棒を引き抜き、数回しごくと、嫁のお腹に大量の白い精液が。

 

勢いよく、おっぱいまで飛び散らかしてしまって。

 

嫁「すごい出てる」

 

と、お互い大満足の8月の夫婦生活でした。