前回は挿入無しで、お互い口技で絶頂に達したわけですが、

やっぱり繋がりたいなというのが、本音。

 

 

前回の夜から1週間ほど経ったある日。

 

この日はお互い平日休みが重なりました。

 

とは言え、子どもの学校行事の日でもあり、2人ともそちらを見に行くことに。

 

午前中の短時間で終わる行事。

 

それ以外の時間は、もしかしたら、昼間から子どもの存在を気にせず楽しめるチャンス日だ!

 

なーんて思ってたのは僕だけだったようで。

 

 

行事前に嫁に確認しようと思ったら、嫁の方から提案あり。

 

その提案というのが、家族旅行の計画について、だったり、模様替えについて、だったり、

 

なかなか、こちらが切り出したい話題(昼間Hしたい)とはかけ離れた内容。

 

そろそろ学校へ出かける時間になり、嫁からの話も区切りがついたので

 

僕「それとさ、行事終わって帰ってきたら、Hしない?」

 

嫁「え、いや、帰ってきたら、買い物行くよ」

 

僕「いやいや、こないだ最後まで、しなかったし」

 

嫁「忙しい、そんな時間ないって」

 

あっさり却下されてしまいました。

 

とりあえず学校に行き、行事を見学し、帰宅。

 

もう一度

 

僕「やっぱり、今からしない?」

 

嫁「え、買い物行くって」

 

こんなにお願いしてるのに、これは無理そう。

 

もう諦めて買い物に付き合おう、そう心に決めました。

 

とりあえず、出かけてお目当てのものを購入。

 

時間もちょうどお昼時だったので、久しぶりに夫婦2人だけで、ゆっくりランチ。

 

この頃には、すっかりHのことも諦めて、

 

僕「そう言えば、〇〇がいるって言ってなかった?△△のお店に行こう」

 

なんて、自分から率先して、寄り道して帰ることに

 

嫁「それは今度でもいいけど」

 

僕「せっかくだし、さっさと済ませよう」

 

嫁「え、帰るの、遅くなるよ」

 

僕「いいから、いいから」

 

なんて、予定の時間より遅く帰宅するすることに。

 

実は夕方、僕だけちょっと長距離を運転する予定があって、その時間まであと30分くらい。

 

あ、それもあって、嫁も早く帰ろうとしてくれてたのかな?

 

それまで少々休みたいのでベッドでゴロンと横になりました。

 

すると、別室で買った荷物の整理をしていた嫁が、寝室にやってきて

 

嫁「ちょっと休んでね」

 

僕「うん、ちょっとだけ、ハグしよ」

 

もう時間的にもHは無理そうだったので、ハグだけするつもりで嫁をベッドに引き込みました。

 

ギュっと抱きしめると、しばらくして、どちらかともなく唇を重ねることに。

 

舌を絡めると、思いのほか嫁からも、情熱的なリアクションが。

 

あれ?今日はしないって言ってたよね?

 

いつ嫁の心境が変化したのかは不明ですが、あれだけ僕が熱心に口説いてたのが響いたのか、

どうやら嫁がその気になっておりました。

 

指を下半身の方へ滑らせ、下着の上から刺激してみました。

 

まったく抵抗なく、刺激を受け入れます。

 

こちらが触りやすいように、脚の力も抜けて、軽く開いてくれています。

 

下着の脇から、指を潜り込ませました。

 

隠毛をかき分けると、そこはすっかり潤っており、指を滑らせると

 

嫁「はぁっ、んっ、んっ、」

 

と声が漏れてきます。

 

しばらく触っていると、ますます潤いが増してくるのがわかります。

 

吸い込まれるように、中指が嫁の中に、中に入っていきます。

 

その中はすでにとろけきっていました。

 

若い女の子のキツキツなアソコというより、何でも受け入れてくれそうなトロトロなアソコ。

 

薬指も入れて、指2本がすっぽり吸い込まれました。

 

嫁「あっ、あっ、あっ、やぁぁ」

 

子どもを気にしなくていいので、嫁の喘ぎ声も一段と大きくなります。

 

ここで下着を全部脱がし、さらに指2本でグチュグチュいってるアソコを刺激していきます。

 

だらしなく開いた脚の間に、顔を近づけます。

 

指で穴の中を刺激したまま、ぷっくり膨らんだ突起物を口にふくみます。

 

舌全体で下から上に舐めあげ、リズミカルに、クリとGスポを責めていくと、あっという間に

 

嫁「だめ!だめ!あーーー!!!」

 

嫁「イクッ!!!!」

 

嫁が絶頂に達する、この瞬間がたまらなく好きです。

 

 

嫁が、はぁはぁ言いながら、僕の下着を脱がせてきます。

 

まだ7〜8割の状態のあそこがボロンと出てきました。

 

亀頭を舌先でチロチロと舐めると、パンパンに膨らんできます。

 

大きくなった亀頭を唇で包みこむように、咥えていきます。

 

僕「はあぁぁぁ、それいい」

 

嫁「ほへ?んんん、、、」

 

亀頭をジュポジュポして、そのまま竿の方まで口の中に、

 

パンパンに張りきれそうな亀から竿までが、嫁の唾液でテラテラに光っている。

 

昼間にすると、こういう視覚的な刺激からも興奮しちゃいますよね。

 

もうギンギンになったアソコは我慢できず、嫁のトロトロな部分にあてがいます。

 

僕「もう入れる」

 

嫁「いいよ」

 

ずちゅずちゅずちゅ、、、

 

ゆっくりと棒全体がとろけるアソコに入っていきました。

 

嫁「はぁぁぁ、、、んん」

 

本来なら時間をかけて楽しみたいところですが、この後出かける用事がある。

 

いつもなら快感度が80くらいまで上がったら、少し休みつつ70くらいまで下がってから、再度激しくピストン。また90くらいまで上がると、休みつつ80まで下がるのを待って、再度ペースアップ、みたいな感じでコントロールしながらやるんですが、、、

 

そういえば、他の方のブログで、サクッとHするのもアリっていうのを見たのを思い出しました。

 

今日は時間も限られているし、ペースなど気にせずにやってみよう!

 

嫁の腰を持ち上げ、より深く入る体位に。

 

そこからより奥まで深く深く突き刺さるように、ピストン!

 

嫁「あっ!!あっ!!あっ!!」

 

開始時こそゆっくりでしたが、馴染んできてからは、長いストロークでのピストンを休まず続けます。

 

こちらも快感指数が早々にMAXに!

 

どんどん動きを早めて、ギリギリ限界の状態でパンパンと突き続けます。

 

嫁「ああっ!!!ああっ!!ああっ!!」

 

僕「あ!あ!いく、いくよ!!」

 

 

限界まで我慢したおちんちんを引き抜くと、それとほぼ同時に嫁の腹の上に大量の精子が!!!

 

 

僕「はぁ、はぁ、はぁ」

嫁「はぁ、はぁ、はぁ」

 

 

 

しないしないって言っていたはずなのに、結局昼間から最後までしちゃいました。

 

 

そのあとは、後始末をして、急いで用事のため出掛ける羽目に。

まあ、満足できる時間を過ごせたので、よかったです。