新年あけましておめでとうございます。
昨年から始めた、このブログも、約8ヵ月が経ちました。
最初は夫婦の営みをなんとなく記録しておこうかなという軽い気持ちで始めたものでしたが、いいねやフォローしてくださる方もいて、そのことが励みになり、ここまで続けることができました。本当にありがとうございます。
振り返ってみると、見事に月1回のペースで夫婦生活があるのだなと再確認できました。
以前レス気味だった時期もあり、その頃は平気で数ヶ月なかったり、時には半年以上間隔が空くこともありました。それに比べると、今は健全な状態なのかなとも思います。
今後も定期的に夫婦の営みを続けることができたらいいな。そして、そのことをブログに残していきたいなと思います。
今後もよろしくお願いします。
というわけで、簡単になりますが、12月にも夫婦の営みがあったのでここで報告します。
12月のイベントと言えば、我が家では1番上の子の修学旅行。
夜間に夫婦の営みをするときに最も警戒するのが、1番上の子。
夜更かしする時もあるし、思春期でもあるので、バレないように警戒して、音を立てないようになど気を遣っています。
ただ、修学旅行でいないとなれば話は別です。
いつもより、気楽に楽しめそう、なんて思っていましたが、おそらく嫁も同じ気持ちだったのか、今夜どうかと尋ねてみるとあっさりOK
下の2人が寝静まってから、僕が寝ている和室の方へ嫁がやってきます。
さっそく開始。
ひと通りキスや胸への愛撫を経て、下半身に手を伸ばすとすでに溢れている状態。
下着を脱がして口での奉仕。
いつもなら音を立てすぎないよう気をつけて責めるんですが、そこまで気にせずジュルジュルと舐めていきます。
基本的にクンニは大好きで、ずっとでも舐め続けても構わないんです。
舐めて、舐めて、舐め続けてたんですが、嫁から
嫁「もう、いい、もういいよ」
たまにあるんですが、どうにもクンニではイケない日だったようで、今日はここで嫁からストップが出ます。
股間から口を離し、唾液と愛液でべちょべちょになった僕の口の周りを、嫁が手で拭きながら、今度は僕の股間に嫁が顔をうずめていきます。
硬くなったチン棒の根本の部分をギュッと握りながら、先っぽの部分を舌先でペロペロして、ゆっくりと口にふくんでいきます。毎回このパターンが多いのですが、これで僕の下半身はとろけていきます。
唾液と我慢汁でグチョグチョになった硬いものを握らせると
僕「またがって」
そう言うと、嫁は無言で一番熱くなってる部分に、亀頭をあてがって、ゆっくりと腰を沈めてきます。
もうぐっちょり。
おちんちんで嫁の中を感じると、ぐっちょぐちょ。
ゆっくりと嫁が腰を動かしていくと、竿越しに嫁の愛液が流れ、つたってきて、僕の陰毛のあたりがぐっしょりと濡れていきます。
ぴちゃんぴちゃん
腰を動かすたびに、恥ずかしい音が鳴り響きます。
たまらなくなり、僕も体を起こして、対面座位になり、お互いの股間をこすりつけあいます。
今度は、嫁を寝かせて正常位でグチョグチョのアソコを奥まで突き立てます。
そのまま、嫁の片脚を上げて、体を半回転させ、松葉崩し。
今度は、その姿勢から腰を引き上げて、バックの姿勢に。
普段ならなるべく音を立てすぎないように気をつけるんですが、今夜はそこまで気にしなくていいと思うと、いろんな体位で楽しみたい。体位を変えると、長いおちんちんの当たる場所も変わるので、嫁の反応も変わるのが楽しい。
バックになると、奥まで届き過ぎてしまうのか
嫁「お゛お゛っ、、、あ゛゛あぁぁあ゛ぁぁぁ、、、」
喘ぎ声もいつもより出てる感じ。
それにしても、アソコがいつもよりも濡れ濡れ、どんどん溢れてくる。
もう一度正常位に戻って、脚を持ち上げて、奥まで突いているときも、
パンパンパンと音を立てながら、そのうちお汁が溢れ出して、
びちゃん!びちゃん!!びちゃんん!!
と結構な音が鳴ってしまって
僕「音、すごいね?」
嫁「あはあっ!もう、わざと鳴らしてるよね?ああっ!あぁっ!」
僕「違うよ、嫁ちゃんから出てきてるヤツだから」
嫁「もおおぉぉ、、いやぁぁ、、ああっ、ああぁっ!」
もうこれを聞くだけで大興奮。そのままラストスパートです。
一気に引き抜いて、嫁のお腹の上に大放出!
自分で握ったモノがあまりにも濡れていたので、それを嫁に握らせてシゴかせて、最後まで搾り出させます。
僕「ね?すごくない?今日」
嫁「知らないし」
恥ずかしがるの、可愛い。
最後、ティッシュで拭き取る時も、嫁のお尻まで垂れていた恥ずかしいお汁がシーツまで流れて水たまりを作っていたのを、2人で確認。
これまた、恥ずかしがってました。
修学旅行で音を気にしすぎなくてよかったのが、功を奏したのか、いつもに増して満足のいく一夜となりました。
こんなわけで、2025年は終わってしまいましたが、2026年も夫婦生活があれば報告していきますので、今年もよろしくお願いします。