新年あけましておめでとうございます。


もう1月も終わりそうな今日この頃ですが、みなさん、姫始めは済ませましたか?


ところで、この姫始めってどんな意味だろうと思って調べたら、1000年以上昔からある言葉で、「正月に柔らかく炊いた飯を食べること」がもともとの始まりのようです。

正月の終わりを表す行事であったようです。

現代のように「その年に初めて女性と性交をする」ことを指すようになったのは、江戸時代になってかららしいです。


と言うわけで、我が家でもきちんと「姫始め」を済ませておりますので、ご報告を。



年末年始は、お互いの親戚の家へ行ったり、お泊まりしたり、バタバタ過ごしていました。


年末は早めに僕の実家に数泊して、年明けは嫁の実家や親戚の家で、食事会をしたり、1月3日までお酒やご馳走で体も胃もヘトヘト。


3日もようやく我が家に帰りつき、疲れからか、子どもたちも早めに床に就きました。


これだけお泊まりも続いてたので、もちろん自家発電を行う機会もなく、年末から約1週間分発射もせず溜まっているものもありました。


軽くアルコールも入っている、子どもたちは眠った、溜まっている、嫁はまだ起きている、正月休みも明日まで、


ムラムラ、、、ムラムラ、、、


というわけで



僕「今から、どう?」


嫁もまんざらでもなく


嫁「え、いいけど」


あっけなくOK


嫁をふとんに引きずり込み、新年一発目の夫婦の営みの開始です。


舌を絡めて、お互いの体を抱きしめあって、


そのまま下着の上から嫁の股間をまさぐっていきます。


潤ってきたのがわかり、早々と下着を脱がせて、今年初のご対面。


今年も剛毛をかき分けると、しっかりと濡れて、やらしく光るアソコがパックリと。


ここまできて、じらすように舌を這わせると、切ない吐息を漏らす嫁。


嫁「んはぁ、、ぁあ、、はぁぁん」


そのまま硬く突起した敏感な部分を念入りに舐めていくと、その吐息も徐々に荒くなっていき、


嫁「あっ、、、だめ、、!、!イク!!」


あっという間に絶頂に達してしまいました。




お互い息もハァハァなりながら、今度は嫁が僕の股間を触ってきます。


下着越しにフェザータッチをして、ある程度大きくなってきたのを確認して、僕のパンツを脱がします。


亀頭が嫁の唇に吸い込まれていきます。


1週間分の特濃がたまっているアソコは、あっという間にギンギンに。


嫁の絶妙な舌技に思わず声が漏れます。


僕「ぁぁあ、それヤバい、、あぁぁっ、!」


最大級にパンパンに膨れ上がった肉棒が、嫁の口に出たり入ったり、ジュップ、ジュップ、と音を立てて刺激されます。


あまりの気持ち良さに、嫁の頭の上下運動に合わせて。僕も自然と腰が動きます。


僕「あ、ヤバい、ヤバい、気持ちいい、、、」


あまりの肉棒の膨張ぶりと、僕の腰の動きの速さに、嫁が何かを察知したのか、急に口の動きを止めて、


嫁「口に出したら、絶対ダメだからね」



ぼく「!!」


そうだ、このまま口に出したらダメだ。


この硬くて巨大になったモノは、ちゃんと嫁のアソコに入れてあげなくては、、、


体勢を入れ替えて、僕が嫁の上に覆いかぶさり、大きくなったモノを、濡れ濡れのアソコに当てがいます。


ぬぷぷぷ、、、



今年初の挿入です。


ありがとうございます。


こんな大きくなったモノも、すんなり受け入れる、やらしいアソコ。




嫁「あぁぁー、、」


竿が奥まで入って、ゆっくりと動かしていきます。


1週間分溜まってパンパンに膨れ上がった巨大なモノが出たり、入ったり、、、



そう言えば、以前、20代の頃かな。

仕事などで忙しく、同じように1週間ほど抜いていない状態で、女性といたす機会がありまして。

まあ、初デート初Hみたいな時で、まあ、溜まってますし、、、

恥ずかしい話、挿入して、あっという間にフィニッシュ、、、

俗に言う、三こすり半、、

みたいな経験がありまして、、、

恥ずかしい話ですが、、


この話も、いつかこのブログで書いても面白いかもしれませんが




そんな僕もさすがに大人の余裕です。


いくら溜まっていようが、ある程度コントロールできるようになっています。


奥まで突くたびに、嫁の切ない喘ぎ声が


それにアソコからも恥ずかしい汁が溢れ出てきます。



余裕です。



愛液でぐちょぐちょになった竿


たまにやりませんか?


こんなに濡れてるよって感じで、その竿の根本に嫁の手を伸ばさせます。


僕「ね?こんな濡れてるよ」


硬い竿の根本部分を触らせて、嫁の羞恥心を煽ります。


嫁「もおお、、」


竿の根元を握らせたまま、ピストン運動を続けます。


嫁「あっ!あっ!あっ!」



僕の余裕があったのも、ここまで。


嫁の逆襲が始まりました。


根元を握ってる嫁の手が、玉袋に伸びてきました。


僕「あっ、、!」


そして、玉袋だけでなく、竿の根元をギュッと握ったり、強弱をつけた刺激を入れてきました。


僕「あっ、それやばいって」


嫁の不敵な笑み


余裕のピストン運動だったはずが、いつもと違う刺激が、一気に僕のダムの決壊を招きます。



僕「やっ!ホントやばいって!」


亀頭は内部の粘膜のヌルヌル刺激、根元は嫁の手による不規則な締め付け刺激、


我慢の限界があっという間にやってきて、


アソコから引き抜いた肉棒からは、大量の特濃白濁液が、嫁の腹の上に、、!!!



僕「ぁぁぁ、、、だから、出るって言ったじゃん」



ドクドクといつもより濃い液体が、いつもより大量に、嫁のお腹を汚します。


僕の情けない声と、大量の精液を見て、なぜか満足そうな嫁の表情。




というわけで、今年初の夫婦の営みは、めちゃくちゃ気持ちいい一発となりました。