亀井絵里ソロDVD
と前回モーニング娘。の未来を願いましたが、
今回は過去に戻って(^O^)
亀井絵里ちゃんについて。
卒業コンサートのソロDVDを観ましたので、その感想をいろいろと…
ソロDVDは、上半身だけなんですね。絵里ちゃんの大きなダンスが全身で見れないのは残念です。
まず、亀井さん美しいです。
「泣き出すかもしれないよ」でのクールな雰囲気にはドキッとしますね。
印象的なのは、ガキさんとダンスでじゃれ合っているところや。
「涙ッチ」で泣いている愛ちゃんの頬を触るところ。
あと卒業ライブ写真集で、さゆが語っていた、
「青春コレクション」のときに絵里が抱きついてきたっていうシーン。
よく見ると、ほぼ同時ですね(^O^)。若干、さゆのが早いか?さゆのほうがウェットモードでしたね(^O^)。
それから、涙ッチの最後の観客に歌わすところで、
わざわざイヤモニを外して、観客の声を聞くシーン。
ここに、この子の素晴らしさが表れているような気がします。
ソロDVDだと、
ダンスのフリーズのときで息を整えているところなど、
普段見られないところも見ることができますね。
やっぱり、絵里ちゃんは美人さんですね。
何を考えているのかな?
涙をこらえているのかな?
って表情も魅力的。
ガキさんの最後の曲紹介のときに、
涙してしまう絵里ちゃんに、
そして、全ての曲が終了したときに、
終わってしまったんだ…って表情を見せた絵里ちゃんに
グッときてしまいます。
今は、どんな表情で毎日暮らしているんでしょうね?
今回は過去に戻って(^O^)
亀井絵里ちゃんについて。
卒業コンサートのソロDVDを観ましたので、その感想をいろいろと…
ソロDVDは、上半身だけなんですね。絵里ちゃんの大きなダンスが全身で見れないのは残念です。
まず、亀井さん美しいです。
「泣き出すかもしれないよ」でのクールな雰囲気にはドキッとしますね。
印象的なのは、ガキさんとダンスでじゃれ合っているところや。
「涙ッチ」で泣いている愛ちゃんの頬を触るところ。
あと卒業ライブ写真集で、さゆが語っていた、
「青春コレクション」のときに絵里が抱きついてきたっていうシーン。
よく見ると、ほぼ同時ですね(^O^)。若干、さゆのが早いか?さゆのほうがウェットモードでしたね(^O^)。
それから、涙ッチの最後の観客に歌わすところで、
わざわざイヤモニを外して、観客の声を聞くシーン。
ここに、この子の素晴らしさが表れているような気がします。
ソロDVDだと、
ダンスのフリーズのときで息を整えているところなど、
普段見られないところも見ることができますね。
やっぱり、絵里ちゃんは美人さんですね。
何を考えているのかな?
涙をこらえているのかな?
って表情も魅力的。
ガキさんの最後の曲紹介のときに、
涙してしまう絵里ちゃんに、
そして、全ての曲が終了したときに、
終わってしまったんだ…って表情を見せた絵里ちゃんに
グッときてしまいます。
今は、どんな表情で毎日暮らしているんでしょうね?
復活を願って
前モーニング娘。は本当に素晴らしかった。
それぞれの個性が活きてて、
大げさでなく最強のグループだったかもしれない。
自分が観に行った去年の秋ツアーの静岡や名古屋のライブは、
本当に素晴らしいものでした。
チームワークも良かった。
横浜アリーナのようなすごいライブはもう観れないかもしれない。
伝説のときは過ぎ去ってしまったのか?
3人の卒業とともに大きなものを失ったのかもしれない。
でも我々は鞘師里保を得ました。
紛れもなく、未来を感じさせられる逸材。
しかし、4月、
新生モーニング娘。を観たとき、失ってしまったものの大きさに愕然とし、
もう伝説は見られないかもしれないと思ってしまいました。
やはり時間はかかるのか?と思わせられましたが、
早くも5月のリリースイベントでの彼女たちから光が見えました。
しかし、光井愛佳の骨折…。
モーニング娘。に更なる試練を与えます。
道重さゆみや田中れいなも体調が整わず、苦しい日々が続きます。
7/16ハロコン初日、光井愛佳はまだ治らず、座りながらだが、
とても、きらびやかな新曲を引っ提げ、モーニング娘。は鳥肌もののパフォーマンスを見せました。
9期メンバーにもう違和感は全く感じられません。
鞘師里保は存在感があり、次期エースの才能を見せつけました。
だが、翌日衝撃が走ります。
鞘師里保負傷。
光井愛佳再発?途中退場。
茨の道は続きますね。
今や世間では、モーニング娘。は忘れ去られた存在です。
モーニング娘。が語られるとき、それはもう有り難くもないネガティブな枕詞が付きまといます。
誰のせいでもない。時代の流れなのでしょう。
焦る必要はないのかもしれない。
我々には13歳2ヶ月の宝がいます。
Only Youという素晴らしい曲。
ブレイク後の彼女のソロが未来を示しています。
田中れいな、高橋愛のソロが続き、
さらに彼女のソロ。
確信に変わりました。
我々は宝を得ています。
そして光井愛佳という存在。彼女がそこにいる必然。
失われたものの大きさに一番苦しんだであろう、彼女が解き放たれる日も近い。
焦る必要はない。
2ヶ月後の大エースの卒業も彼女たちは乗り切るでしょう。
焦る必要はない。
見てくれる人は見てくれています。
高橋愛が語りました。
「(卒業後、モーニング娘。は)化け物になってほしい。モンスターと呼ばれるような…」
いや、その日は意外と近いのかもしれない。
ステージの両端から椅子が外される日が楽しみです。
…と、かな~り大げさに書いてみました(^o^)/。
それぞれの個性が活きてて、
大げさでなく最強のグループだったかもしれない。
自分が観に行った去年の秋ツアーの静岡や名古屋のライブは、
本当に素晴らしいものでした。
チームワークも良かった。
横浜アリーナのようなすごいライブはもう観れないかもしれない。
伝説のときは過ぎ去ってしまったのか?
3人の卒業とともに大きなものを失ったのかもしれない。
でも我々は鞘師里保を得ました。
紛れもなく、未来を感じさせられる逸材。
しかし、4月、
新生モーニング娘。を観たとき、失ってしまったものの大きさに愕然とし、
もう伝説は見られないかもしれないと思ってしまいました。
やはり時間はかかるのか?と思わせられましたが、
早くも5月のリリースイベントでの彼女たちから光が見えました。
しかし、光井愛佳の骨折…。
モーニング娘。に更なる試練を与えます。
道重さゆみや田中れいなも体調が整わず、苦しい日々が続きます。
7/16ハロコン初日、光井愛佳はまだ治らず、座りながらだが、
とても、きらびやかな新曲を引っ提げ、モーニング娘。は鳥肌もののパフォーマンスを見せました。
9期メンバーにもう違和感は全く感じられません。
鞘師里保は存在感があり、次期エースの才能を見せつけました。
だが、翌日衝撃が走ります。
鞘師里保負傷。
光井愛佳再発?途中退場。
茨の道は続きますね。
今や世間では、モーニング娘。は忘れ去られた存在です。
モーニング娘。が語られるとき、それはもう有り難くもないネガティブな枕詞が付きまといます。
誰のせいでもない。時代の流れなのでしょう。
焦る必要はないのかもしれない。
我々には13歳2ヶ月の宝がいます。
Only Youという素晴らしい曲。
ブレイク後の彼女のソロが未来を示しています。
田中れいな、高橋愛のソロが続き、
さらに彼女のソロ。
確信に変わりました。
我々は宝を得ています。
そして光井愛佳という存在。彼女がそこにいる必然。
失われたものの大きさに一番苦しんだであろう、彼女が解き放たれる日も近い。
焦る必要はない。
2ヶ月後の大エースの卒業も彼女たちは乗り切るでしょう。
焦る必要はない。
見てくれる人は見てくれています。
高橋愛が語りました。
「(卒業後、モーニング娘。は)化け物になってほしい。モンスターと呼ばれるような…」
いや、その日は意外と近いのかもしれない。
ステージの両端から椅子が外される日が楽しみです。
…と、かな~り大げさに書いてみました(^o^)/。
なでしこ
昨日の夜中から朝方まで
コパアメリカと女子WCを観ていました。
アルゼンチンのことは言いたいことが沢山あるのですが、置いておいて
なでしこJAPANについて。
FIFAの大会で初めて世界を制したアジアのチームですからね。
偉大なチームです。
女子サッカーは何も知識がないのですが、
粘り強く我慢したのが実を結びましたね。
自力ではアメリカが上。苦しい時間が続きましたが、キープ力のある17番が前線に入ってからは、ペースを掴みましたね。
左サイドの8番と15番が相当いいですね。
そして、9番かわいい(^o^)/
いや~しかし、日本人がワールドカップをかかげる姿ってのはいいもんですね~。
コパアメリカと女子WCを観ていました。
アルゼンチンのことは言いたいことが沢山あるのですが、置いておいて

なでしこJAPANについて。
FIFAの大会で初めて世界を制したアジアのチームですからね。
偉大なチームです。
女子サッカーは何も知識がないのですが、
粘り強く我慢したのが実を結びましたね。
自力ではアメリカが上。苦しい時間が続きましたが、キープ力のある17番が前線に入ってからは、ペースを掴みましたね。
左サイドの8番と15番が相当いいですね。
そして、9番かわいい(^o^)/
いや~しかし、日本人がワールドカップをかかげる姿ってのはいいもんですね~。