CHAOS & COSMOS -296ページ目

バルセロナーラシン

ようやく、今シーズン初めてバルセロナの話を。

今シーズンよく注目されているのは、3バック。

プジョルやピケが怪我がちな為なのか?
新たな挑戦なのか?
いずれにしろオプションが
増えたということですね。

ただ現状では危なっかしさがあります。

マスチェラーノはセンターバックとして昨シーズン結果を残しましたが、
ブスケツはスピードの面でなかなか厳しい気がしますね。

今シーズン序盤は失点が目立っていますね。


さて、このラシン戦ではピケが復帰したこともあるのか?4バックでしたね。
そのピケですが、前半8分で怪我で交代してしまいましたね。
ピケのフィードは大きな武器。長引かなければ、いいのですが。

バルセロナも怪我人が多いですね。

サンチェス
アフェライ
そして、セスクと。

今年もレアルとのマッチレースになりそうですが、
厳しい戦いが続きそうですね。

しかし、この試合を見て、
メッシとイニエスタは特別な選手であると再確認。
わかりきったことですが、
この2人が好調ならば、大きいです。
3点目のときのイニエスタのトラップときたらもう…(^o^)/

そして今シーズン大きいのがティアゴの成長。
なんだかプレシーズンで一気に伸びたかのような印象。

今回はティボーテの位置でしたが、ややロングフィードに難があるかな?
いやでもティアゴが出てきたことは大きいです。


セスクファブレガスについては、次回にでも。

西岡利晃ーラファエルマルケス

やりましたね~。

あのラファエルマルケスに勝つとは!

しかもラスベガスで。
日本人初のアメリカ本土での防衛。


いや~すごいですね。

ここまでやるとはね。ドンドン強くなっている気がしますね。


ラファエルマルケスはサウスポーが苦手なのか?
西岡の左に過剰に慎重になりすぎたかも。

強引にガンガンこられたほうが恐かったかもしれませんね。

いやそれだけジョニーゴンザレスをKOした一発が衝撃だったということ。

ラファエルマルケスも
イスラエルバスケスとの連戦で打ち負け、ピークは過ぎた気もしますが、(最後の試合に勝ちましたが、これはバスケスの怪我明け、調整不足、モチベーション低下で少々蛇足な感じ。)

伸びのあるパンチはさすが。序盤は苦戦させられましたね。
中盤からは、左が当たり始め、リズムを掴みました。

日本人がこんなビックネームに勝つ日が来たんですね~。


次はノニトドネアなのか?
かなり恐い相手で難しいかもしれません。

でも、こういう名前が出てくること自体がすごい。

誇らしいですね。

高橋愛卒業

ついに終わってしまいましたね。


いろいろ書きたいことはあるんですが、
何から書いていいんだろう。



とりあえず、
高橋愛ちゃん、ありがとう!
あなたは最高でした。

そして、モーニング娘。最高。


本当にいいものを見せてくれました。
こちらこそ、ありがとう。


自分の中では、
高橋愛が、史上最高のアイドルでした。
そしてモーニング娘。も。


今日からは、もうモーニング娘。じゃないんですよね。

モーニング娘。を辞めても高橋愛ちゃんを追い続けていきたいです。
もちろんミュージカルも観に行くつもり。



モーニング娘。から高橋愛ちゃんがいなくなってしまったのは
とてつもなく寂しいですが、

モーニング娘。共々更なる高みを見せてくれることを
信じているので、
ずっと見守っていきたいです。