CHAOS & COSMOS -249ページ目

ブラジル敗れる

オリンピックのサッカー決勝戦
メキシコがブラジルを2-1で下し、優勝しましたね。

試合をざっと観た感じ、堅守速攻のメキシコがプラン通りに戦えた印象。
高い位置からのプレスで開始30秒で先制しましたが、それがすべて。

対するブラジルは個人技頼りで、バラバラ。足元でもらいたい選手ばかりで、走り込む選手がほとんどいないので、メキシコも対応できていましたね。

ベンチワークもちょっと…??なばかりで、効果的な交代はなく、やみくもにFWを投入しているだけに感じました。
あんなスカスカ中盤のブラジルなんて見たことないよ。
メネゼスさんって結構カッカする人なんですね…。
パトもあんな使い方するなら、そもそも呼ぶ必要がなかった。
ネイマールもまだまだ覚醒前。ラファエルもマルセロも…。

ブラジルのワールドカップまで後2年ですが、大丈夫なんでしょうか?まだまだブラジルの迷走は続きそうですね。

菅谷梨沙子とロナウド

今日も名古屋でハロコンでしたが、おとなしく待機しときました(^o^)

さて、昨日のコンサートで印象に残ったのは、やっぱり菅谷梨沙子ちゃん。
いや、いつもより特別良かったというわけではないけど、もう存在感が段違い。
ど迫力ヴォーカルは相変わらず凄まじい。
人間って、あまりに凄いのを見ると思わず笑ってしまうというけど、本当に笑ってしまった(^_^)v

「本気ボンバー」の『大きくなれ、本気ボンバー!!』のワンフレーズを聴くだけで、チケット代払う価値があります。
大袈裟じゃなくてね(^o^)
「カッチョいい歌」のガキさんの『わか~るかい!!』のパートは、やっぱり梨沙子ちゃん。思わずガッツポーズとっちゃったよ。

以前、ギャラクティコ時代のレアルマドリーに例えると、ジダンが鈴木愛理で、ロナウドは菅谷梨沙子って書きましたが、まさにそんな感じ。
いや、バルサやインテル時代のロナウドに近いかもしれない。
DF を蹴散らし獰猛なまでに切れ込む姿は、まるで音を外すことを気にしないような潔さを感じさせる菅谷梨沙子のヴォーカルのようだ。
そして、歌詞を飛ばしてしまい、明らかに引きずる姿は、ときにメンタルの弱さを見せてしまうロナウドのようで微笑ましい。
梨沙子ちゃんには、
去年のハロコンで歌った「the party 」のような味をドンドン出してもらいたい。実はシュートの上手いロナウドみたいに、迫力だけではないところも、もっと見たいですね。

それにしても、ベリーズは秋ツアーないのか?
キャッツアイもいいけど、コンサートが観たい。
せっかく「cha cha SING」というキラーチューンも生まれたのにもったいない。

王様ゲーム舞台挨拶

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行ってきました~。

二人ともさすがな美しさ。
熊井ちゃんは、相変わらずきれいだな~。
愛理も、相変わらずフニャフニャだな~。
見ているだけで、ヘロヘロになるね(^_^)v。
ボソボソと喋る様が笑えます。
もう完全に愛理にはまりました(^o^)


映画は…う~ん(>_<)