CHAOS & COSMOS -203ページ目

早く

CHAOS & COSMOS-o0472025612503310903.jpg

CHAOS & COSMOS-o0472025612503310891.jpg

土曜は、ベリーズのリリースイベントで大阪に行ってきます~。
梨沙子ちゃんの歌が早く聴きたい(^-^)v

負けるなモーニング娘。

蒲郡といえば潮干狩り。

多分、幼稚園の頃行った潮干狩り以来の蒲郡に行って来ました。
と言っても駅から会場の往復とアピタで食事しただけで、海を見ることさえしませんでした。

モーニングの春ツアーのコンサートに行くのは、ここ蒲郡のみです。
翌日の名古屋は昼が行けなくなってしまったので、夜も回避。
でも、この蒲郡市民会館は、亀井絵里ちゃんが最後のバスツアーのときに使った会場らしく、そりゃあ、記念に行っておくべきでしょう。
大きい瞳のときは、オレンジサイを降りましたよ(^o^)

名古屋から電車で約30分。近いもんです。
会場は、まさに田舎の会館って感じですね。
鈴木香音ちゃんの凱旋とはいえ(岡崎の子なのかな?)、
今をときめくモーニング娘。が、こんな田舎の古い小さな会場でやるのは、どうかと思いますが、
地方でやるのも大事なんでいいでしょう。

コンサートは、正直に言うと、秋ツアーの方が楽しかった。
これは単純にセットリストの問題。とくにメドレー。秋ツアーでは素晴らしいMIXだったのに、今回はただ繋げただけ。夜公演の方はなかなか良かったですが。
それと、自分はLovendorに否定的なのもありますが、やっぱり、 モーニングのコンサートの中ではいらなかった(個人の感想です^o^)。
はっきり言ってテンションを落としたまんま始まった感がしました。

「新しいモーニング娘。」を体現していくには、オープニングがいつもと違うとはいえ、もっと大胆に変えてもよかったかも?
例えば、振りきって全編かっこいい系でいくとか。
伝統もいいけど、改革ですよ。
いやでも、これは贅沢な意見ですよ。
十分楽しかったです。

鞘師りほちゃまが、かっこいい。
ブレインストーミングのときの立ち姿。髪を振り乱してのダンス…ほれるわ(^-^)v
秋ツアーでは、りほちゃまのことを若き四番中田翔のようだと書きましたが(^-^)、
もうそれを遥かに通り越して、レオメッシのような佇まい(^-^)

石田あゆみちゃんとのダンスのコンビもいいね。
りほちゃまがメッシなら、あゆみんはイニエスタ(^-^)
2人のダンスバトルは、メッシとイニエスタの華麗なワンツーを見るかのよう。

わけがわからなくなってきましたが(^-^)、
とにかく、今、モーニングが持っている最大の武器はこれなので、どんどん出していけばいいと思う。

可愛いだけでは、ペットの博覧会と変わらない。
モーニングは、このまま、しっかり踊って、しっかり歌っていけばいい。
残るのはギミックや軽々しい一生懸命さではなく、本物だけだと信じて頑張っていってほしい。

たまには、一曲ごとの感想でも書いてみようかな…?

推しと私

はじめて、ハローの現場に行ったのは、2010年の春。
何がきっかけで行こうと思ったわけじゃなく、
昔からモーニング及びハローは好きだったので、
そもそもASAYANから見ていたし、つんくがたまに書くファンキーな曲も好きでした。
なので、前々から行きたいと思っていたのですが、なかなか行きづらいですよね、アイドルの現場って。

その頃の自分は、
ロックフェスやレイヴ、クラブに行きまくっていて、面白いとは思うけど、ハローに金をかけまくるまでとは思わなかったのもあります。

一度見に行きたいと思いはじめたのは、プラチナ9DISCOの映像を見てからになってしまうわけですが…。

そんな、所謂在宅だった自分ですが、
初期の頃好きだったのは、安倍なつみ。
1stアルバムと2ndも買いました。

でも、推しという存在になると、亀井絵里。
オーディションのときから可愛いと思ったし、控え目で不器用な感じもなんだか好きでした。ずっと後列だったのに、いつの間にか歌も上手くなっていて、ダンスでは中心的な位置になっていたのも熱くさせてくれます。
優しい声、ふわっとした感じ全てが好きでしたね。
卒業間際につれ、さらに可愛くなっていきましたね。
卒業して、2年半経ちますが、たまに愛ちゃんとかのブログに登場すると、
やっぱり、亀井絵里だな~って思ってしまいます。

2010年のモーニングの春ツアーが現場デビューだったのですが、
その後の夏のハロコンで亀井絵里ちゃんが卒業発表してしまい、なんて自分は間が悪いんだと思ってしまいましたが。

卒業ツアーには大阪、静岡、名古屋に行き、だんだんと現場に染まっていくのですが、
他のユニットで興味があったのはデビューしたてのスマイレージ。
その年の1st ツアーでは名古屋と大阪にまで行きました。
四人とも好きでしたが、一番はというと前田憂佳。
とっても可愛いし、MCとかでのハラハラ感が亀井絵里的というか、好きですね。
はじめて個別握手券を買ったのは前田憂佳ちゃんでしたが、握手会のために東京まで行くのはどうかと思いとどまり、行かなかったのですが、もし行っていたら、ゴリ推しになっていたかもしれませんね。
翌年、卒業してしまうわけですが、この子が抜けた穴は、とんでもなく大きいと思うのですが、一番いい時を見れたと思うしかないでしょうね。

亀井絵里卒業後は、もうこれ以上深く関わるのはやめよう。って思っていたのですが、高橋愛ちゃんの卒業までは見守ろうとか考えていたりとかね。

ベリーズ工房や℃-ute のコンサートは、一回ずつ行っていたのですが、楽しかったけど、そこまでハマることなかったのですが、

その頃には、Buono! のライブ映像をYouTubeで観まくるようになっていて、
鈴木愛理ちゃんのボーカルがいつの間にか力強くなっていて、夢中になっていましたね。

2012年の1月にようやく現場で初Buono! 。
愛理病を患い。今まで手を出さなかったグッズにまで手を出し、立派なヲタになってしまいます。
決定的だったのは、℃-ute の春ツアー。
とっても楽しくて完全にはまってしまいます。

鈴木愛理ちゃん、彼女の好きなところはやっぱり歌です。今一番好きな歌手です。ずっと聴いていたい。
あと時折見せる鉄のハートニコニコ

そして、愛理ちゃんとは全くベクトルは違うんですが、
菅谷梨沙子ちゃんのボーカルも好きです。初期の頃はめっさ可愛いけど、はたしてこれは歌えているのか?って感じでしたが、(失礼)
いつの間にか、痺れるような歌手になっていて、ワンフレーズだけでもっていく力強さ。どっちに転ぶかわからないようなヒリヒリとした感覚があって、目を離せなくなるようなボーカリストですね。

ひなフェスで間近を通ったときは、痺れました。丁度、ライバルのあの超ファルセットの部分だったので(^-^)
そして、可愛い。いやとんでもなく可愛い(^-^)。初の個別握手会では、とても優しくて完全におちちゃいました(^-^)

そして、もう一人気になるのは、中島早貴ちゃん。
はじめて現場で見たのは、2010年の夏ハローでしたが、可愛いくなっていて驚きました。
以前、ギャラクティコ時代のマドリーに例えると、グティって書きましたが、
他のチームに行ったら、バリバリの10番ですが、スーパースターの中では後列になってしまう。でも必ずいい仕事はする。まさに、そんな感じですね。

さくらの花束は感動的。
もっと大きな舞台で輝いてほしい気もします。
でも、このポジションだからこそ、なっきぃなんだよな~。気になる子ですね(^o^)

現モーニングでは?
気になるのは、鞘師里保ちゃんと工藤遥ちゃん。
ということで、
今から、モーニングの蒲郡でのコンサートを観に行きます。