CHAOS & COSMOS -198ページ目

℃-ute リリースイベント②

握手会は、安心の高速。
相変わらず、舞美ちゃんはギュッとくる。千聖ちゃん優しい、くわぁいい~(^o^)。

愛理ちゃんとは、2回目のときに前の人が「ありがと~」と低めで変な言い方をしたのを、愛理ちゃんがマネしたので、
思わずフイてしまった。
それを見た彼女も笑ったので、妙な笑いの共有でした(^o^)
こんな程度でもファンとしては嬉しい。

彼女が時にふざけたところを見せるのは、
照れ隠しだと思う。

そこがとってもかわいい(^-^)v

でも握手会って、本当に贅沢ですよね。もっと有り難みを感じないとね。

最近、ベリーズにドップリな自分ですが、やっぱり℃-ute はいいね。
コンサート行きたい~!


今日のどぅーでもいいこと2。

「最高ミュージック」の
愛理ソロパート『時には悔し涙を流したこともあるけど』の、『けど~』の歌い方が好き。

…どぅーでもいいこと。じゃないや。
ここ重要なとこ(^o^)


というわけで、握手回数更新

鈴木愛理様21回…リリイベ4、写真集4、個別4、発売イベ9

中島早貴様14回…リリイベ4、発売イベ9、個別1

矢島舞美様、岡井千聖様、萩原舞様、13回…リリイベ1、発売イベ9

鞘師里保様10回…リリイベ8、個別2

田中れいな様、鈴木香音様、9回…リリイベ8、発売イベ1

道重さゆみ様、譜久村聖様、生田衣梨奈様、8回…リリイベ8

嗣永桃子様、夏焼雅様、菅谷梨沙子様、8回…リリイベ6、個別2

清水佐紀様、須藤茉麻様、徳永千奈美様、熊井友理奈様、6回…リリイベ6

高橋愛様、新垣里沙様、5回…リリイベ5

石田亜佑美様、4回…リリイベ3、発売イベ1

飯窪春菜様、工藤遥様、佐藤優樹様、3回…リリイベ3

亀井絵里様、2回…写真集2

真野恵里菜様、2回…シングル2

和田彩花様、福田花音様、2回…リリイベ1、発売イベ1

前田憂佳様、小川紗季様、1回…リリイベ1

竹内朱莉様、中西香菜様、勝田里奈様、田村芽実様、1回…発売イベ1


℃-uteリリースイベント①

危なかった~。
今日は大阪で℃-uteのリリイベ。
家を出て、駅で応募券を確認したら、外れた券を持ってきたことに気づき、あわててUターン。30分のロス。
まぁ、気づいて良かった。
上本町までの特急券を買おうとしたら、満員で座れず(>_<)
やむなく扉の横で座って過ごしていたら、チョロチョロ横を通る人の多いこと。1時間ちょいぐらい、じっと出来ないもんかね?とイライラしていたら、
放送があり、人身事故で遅れるとのこと。絶対間に合わんよと怒りまくっていたけど、そもそも出発時にドジった自分が悪い。
布施で35分遅れ。開始時間ギリギリになりそう。
上本町に着いてダッシュで会場へ。
迷うことなくいけたのですが、
直前の信号で開始時間の13:45に。ガッカリして会場についたら、まだ始まってなくて、なんとか間に合いました。
もう始まりそうなので、スタッフに席の場所を聞いたら、全然違う場所を教えられて、オロオロ(>_<)
ここで親切なヲタさんが場所を教えてくれて、感謝。

席は真ん中より少し後ろぐらい。まぁ見やすい。
会場の国際交流センターは、リリースイベントでやるには、もったいないぐらいの会場。2階席はないけどね。

①Crazy 完全な大人
②会いたい会いたい会いたいな
③最高ミュージック
コーナー
④JUMP

セットリストは3回とも同じでしたね。
ゲームコーナー?は案の定グタグダ。
まあ、かわいい子たちがワイワイ話しているのを見るだけで、こちらとしては楽しいよ(^o^)。

パフォーマンスの方は、相変わらず激しくて楽しい。
愛理は、最高潮から比べるとアレかな~?いや十分なんですが、彼女には求めるものが大きいんでね(^-^)v

「会いたい会いたい会いたいな」は、改めて聴くと、超ハイパーソング。
こいつはスゴいや(^-^)v

2回目の席は、6列目で超ラッキー!!
でも、前だとフラットになるんで、前に背の高い人がいると、見にくいんだよな。

3回目は、なんと最後尾。そんなに遠いわけじゃないし、全体が見られるんで良しとしましょう。それより有名な人が隣に来たのでヒヤヒヤでした(^_^;)

う~ん、やっぱり4曲だけだと、もの足りない。コンサートが見たい!



今日のどぅーでもいいこと。

JUMP のラストの愛理の「WOW WOW ~」を一緒に歌うのが好き。

れいなのROCKの定義

ブレインストーミングのカップリングの田中れいなのソロ「Rockの定義」が素晴らしい。

ファンキーな曲も つんくの真骨頂ですが、
こういう裏声連発歌謡も つんくっぽい。
℃-uteも そうですが、こういう曲が与えられるところに信頼がうかがえます。

Rockの定義ですが、ギターではなく、上物はシンセが引っ張り歌謡曲と言ってもいいかも?
適度にチャラくて水っぽくて、
まさに田中れいなって感じですね。
(誉め言葉です(^-^)

彼女には、こういうのがとても似合う。
抱いてPrease go on も、
鈴木愛理より、
やんちゃで下世話で子供っぽくてヤンキーテイストがある彼女の方が(誉め言葉です(^-^)
バッチリはまる。

もしかしたら、つんくはLovendoRはこういうテイストでいきたかったのではないか?
れいな版シャ乱Qとでも言うような…

LovendoR も始まったばかりだし、
まだ深く見ていないので、なんとも言えないけど、
フォークソングのカバーをやらされている時点で、
いろいろとしがらみを感じてしまう。

「雨上がりの夜空」って文化祭かよ!って以前書きましたが、
LovendoR を蒲郡で見たときは、場所が場所だけに旅館の余興バンドかよ!って思ってしまった。

れいなが、やりたいことが沢山あるって言っているわりには、自分の意見が全く反映されていないような…
まさかフォークソングのカバーをやりたかったわけじゃあるまいし。
まあ、これからなんだろうけど、
だけど、はじめだからこそ、もっとこれは!ってものを、はっきり見せてほしかった気もします。

…結局、LovendoR 批判しちゃいましたね(^_^;)

その田中れいなちゃんの卒業がもうすぐ。
カラフルキャラクターのコンサートを見ると、彼女の貫禄が違う。そんじゃそこらのアイドルと比べちゃダメ。
愛ちゃんガキさんがいた頃とも全然違う。
6期体制をもっともっと長く見たかったですね。