引き続きまさかのリョ塚ver
サイトではメインだけど
前半からかなり時間がかかってしまいました
「もういいぞ…」
何度か覗き見ようとするリョーマを止めながらなんとか着替え終わり自分の姿を見せた。
「…
っ、最高っス!!」
「バカな事を言うな…」
普段のクールな姿は何処にもなく、全力で親指を立てながら笑顔を見せるリョーマに顔を上げる気力もなく項垂れた。
足がスースーする…
どう見ても男が着るものでない衣装を、何の間違いか自分は着ることとなっていた。
襟や裾に白いファー深紅のミニのワンピース。
所謂「ミニスカサンタ」というものだった。
それだけでも充分奇抜な格好だったが、その上さらに、ふわふわとした黒の猫耳としっぽまで付けるこの状態は、今まで立派に育ててくれた親には到底見せられない恥態だった。
いや、誰にも死んでも見せたくない。
って…
「撮るな!!」
「折角の格好なのに…」
「“だから”だ!!!」
携帯を構えるリョーマから引ったくれば、不満そうに口を尖らせたがそれは一瞬で、ふと見るといつもの笑みを浮かべて視線だけ、こちらを見上げていた。
内心冷や汗をかきながら身構える。
大抵こういうときは嫌なこと、それも手塚が防げそうにないものだと知っていた。
案の定、リョーマはスカートの裾から伸びる決して女性的ではないが、白くすらりとした美しい脚に手を這わせてきた。
「なっ」
それを阻止しようとするが、こちらの手を防げば逆の手が、そちらの手を防げばまた逆の手、というようにうまい具合にかわされ、思う様にまさぐられた。
「んっ……ぁっ…」
雰囲気がいつの間にか二人きりのそれに変わっていることに気付き、身を捩るがもう遅い。
じっくりと堪能されながらベッドへと押し倒された。
「ま、待てっ!!」
「なんスか?
俺、こんな可愛い格好してる恋人に欲情しないような強固な精神は持ち合わせてないっスよ」
「威張って言うな!!
…あっ!!」
さらに抵抗しようとする手塚が面白くないのか、敏感で弱い首筋をぺろりと舐められた。
一見ストイックに見える手塚だが身体は敏感で、特に弱い所を攻めれば案外簡単に陥落することが出来た。
もっとも、それを知って実行しているのはリョーマのみで、そしてこれからも彼一人だろう。
状況に流されながらぼんやりと考えた所で自分の恥ずかしい思考を思い返して頬をさっと赤く染めた。
リョーマはその反応を見て、思考までは読めないが、悪い反応ではないことに満足そうに笑いながら行為を進めた。
もう手塚も身体も心も抵抗が出来る状態ではなく、されるがままだった。
「なんだって、こんな真似…」
「まあ、所謂“プレゼントはわ・た・し☆”ってヤツがやりたかったんス」
「どこで覚えた…」
そんなベタなシチュエーションが外国にあるはずはなく、リョーマが知ったのなら日本に来てから。
さらに言うならどうせ不二か乾辺りからの情報だろう。
しかし何も用意していないのも事実。
それに、
リョーマには絶対に言わないが、こうして求められるのは正直嫌ではなかった。
だから、今日ぐらいは、こんなとんでもない願いも聞いてやってもいい、と今までと打って変わって、優しくふんわりと髪を撫でた。
気持ちが伝わったのか、リョーマも破顔する。
いつもそんな風に素直に笑っていればいいのに、と思うが、自分にだけ見せてくれているのだと思うとそれはそれで嬉しく思う。
結局は手塚もリョーマに甘いのだ。
「大事に大事にプレゼント貰いますから」
「当然だ。
ぞんざいに扱えば容赦しない」
「もちろんだよ」
ツリーもケーキもないけれど、クリスマスプレゼントはしっかりある。
寧ろそれが全てと言っていい。
そんな全てに、ガラにもなく神様に感謝しながら部屋での一時を楽しむのだった。
【end】
部長、格好つけてもミニスカサンタ+猫耳
足が綺麗な手塚の生足を私が見たいだけでした
まさかのリョ塚ver
リョマBirthdayお祝いも兼ねて♪
新テニ設定は無視で(死)
何故…
こんなことに…
手塚国光15歳。
生まれて初めての泣き言だった。
ことの始まりは傍若無人な後輩の訪問。
「なんだ…?」
留学する身とはいえ、語学の勉強や用意に忙しい年末。
そんな時にやって来たリョーマを手塚は愛想なく迎えた。
「…久々に会った恋人への態度がソレデスカ…」
ガックリと肩を落として、恨みがましく見上げるリョーマに手塚はいぶかしんだ。
普段から自分が愛想を振り撒くタイプではないことを知っているであろうリョーマが何故今日に限って不貞腐れるのかが分からない。
それよりも…
「玄関先で弁えろ!!」
「痛ってーーー!!」
通りに面した玄関先で「恋人」発言した上に、隙を見て抱きついてきたリョーマに左で容赦なく拳骨を落とした。
「左とか…
愛を感じないっス、ぶちょー…」
「まだ言うか…」
「わっ、ちょ、待って待って!!」
もう一度手を上げようとするのを制して、「ここじゃなんだから」と、二階の自室へと押しやられた。
俺の家なのだが…
「で、なんだ…」
「やっぱり冷たい…」
自分は椅子に座り、リョーマには先ほどの罰として正座をさせて見下ろしながら問うと、やはり拗ねた声で返された。
ここまでしゅんとされるとこちらが悪いような気になってくる。
「そりゃ、アンタが忙しいことぐらい知ってるけど、今日ぐらい会いに来てもいいじゃん」
「今日?」
何かあっただろうか…
今日は天皇誕生日の次の日…
つまり…
「…
お前の誕生日か…」
「『クリスマスイブ』よりも先に出てきて嬉しいっス」
「っ、それは…
あれだけ言われれば…」
そう、付き合い始めた頃。
「是非とも知っていて欲しい!!」と、リョーマのパーソナルデータ一通りと、さらに自分のことも根掘り葉掘り聞かれたものだった。
付き合った経験のない手塚には分からなかったが、どうやら重要なことであるらしい、というよりも、「重要だ」と力説されていたのだが…
「すまなかった…
その、何も用意してないんだが…」
手塚とてリョーマが可愛く無いわけではない。
むしろ付き合うぐらいなのだから好意を持っているし、喜ばせたいとも思っている。
誕生日を忘れて、しかも邪険に扱ってしまったことを今更ながらに悔いて素直に謝罪した。
「いいっスよ。
アンタって、こういうこと頓着しなさそうだな~とは思ってたし」
「う…」
そう言われれば余計に申し訳ない気持ちになる。
「そうっスね~
なら『お願い』聞いて下さい!」
「えっ?」
『お願い』と聞いて後退る。
絶っっ対にロクなものではない。
それは今までの経験上分かっている。
分かっているのだが…
「そう…
やっぱりワガママっスよね…
いいんです
アンタの顔見れただけでも嬉しかったし」
「…っ!!」
ぐっと息を詰まらせる。
忘れていた事への罪悪感と、リョーマには言っていないが、このリョーマの甘えるような上目遣いに弱い手塚は思わず首を縦に振っていた。
「いいの!?」
「ああ。
だが無理なことなら…
」
「大丈夫!
簡単なことだって!」
そう言いながらリョーマは荷物を漁り始める。
そういえばいやに荷物が多い。
嫌な予感しかない待ち時間に手塚は思わず逃げ腰になったが、にんまりと笑うリョーマに捕まえられて逃げられなかった。
「え、えち…」
「ハイ、部長。
これ着て♪」
…
…
…
「帰れ」
「わー!!
待って待って!!
階段危ない!!」
思わず部屋から蹴り出そうとするが器用に腰に抱き付かれて叶わなかった。
「チッ」
「ちょっ、性格変わってる!!」
「誰のせいだ、誰の!!」
こんな…
こんな…
「一体どこで手に入れた…」
「結構色んなトコで買えるっスよ」
「…」
渡されたものを羞恥やら怒りやらですっかり握り潰してしまった。
こんなもの着ていられるか!!
無言でリョーマの手荷物に突っ込もうとした所に後ろから声が掛かった。
「あーあ、残念
折角部長が『お願い』聞いてくれるって言うから楽しみにしてたんだけどな~
部長が一旦した約束を反故にするなんて驚き」
「…」
『反故』なんて言葉を知っていたんだな
よしよし、前に勉強を教えてやった甲斐がある
この調子で続けるんだぞ?
追い詰められたこの状況でふっと手塚の思考は遠くに逃げていた。
「さぁ、
『お願い』聞いて?
部長」
「~~!!!
~~~~!!!!!
部屋から出ていろ!!」
「えっ、手伝いますよ?」
「結構だ!!!!!」
こうまで言われれば逃げられない
手塚国光
つくづく損な性格である
【その2へ】
打ち疲れ
24日に間に合わなかった…
リョマBirthdayお祝いも兼ねて♪
新テニ設定は無視で(死)
何故…
こんなことに…
手塚国光15歳。
生まれて初めての泣き言だった。
ことの始まりは傍若無人な後輩の訪問。
「なんだ…?」
留学する身とはいえ、語学の勉強や用意に忙しい年末。
そんな時にやって来たリョーマを手塚は愛想なく迎えた。
「…久々に会った恋人への態度がソレデスカ…」
ガックリと肩を落として、恨みがましく見上げるリョーマに手塚はいぶかしんだ。
普段から自分が愛想を振り撒くタイプではないことを知っているであろうリョーマが何故今日に限って不貞腐れるのかが分からない。
それよりも…
「玄関先で弁えろ!!」
「痛ってーーー!!」
通りに面した玄関先で「恋人」発言した上に、隙を見て抱きついてきたリョーマに左で容赦なく拳骨を落とした。
「左とか…
愛を感じないっス、ぶちょー…」
「まだ言うか…」
「わっ、ちょ、待って待って!!」
もう一度手を上げようとするのを制して、「ここじゃなんだから」と、二階の自室へと押しやられた。
俺の家なのだが…
「で、なんだ…」
「やっぱり冷たい…」
自分は椅子に座り、リョーマには先ほどの罰として正座をさせて見下ろしながら問うと、やはり拗ねた声で返された。
ここまでしゅんとされるとこちらが悪いような気になってくる。
「そりゃ、アンタが忙しいことぐらい知ってるけど、今日ぐらい会いに来てもいいじゃん」
「今日?」
何かあっただろうか…
今日は天皇誕生日の次の日…
つまり…
「…
お前の誕生日か…」
「『クリスマスイブ』よりも先に出てきて嬉しいっス」
「っ、それは…
あれだけ言われれば…」
そう、付き合い始めた頃。
「是非とも知っていて欲しい!!」と、リョーマのパーソナルデータ一通りと、さらに自分のことも根掘り葉掘り聞かれたものだった。
付き合った経験のない手塚には分からなかったが、どうやら重要なことであるらしい、というよりも、「重要だ」と力説されていたのだが…
「すまなかった…
その、何も用意してないんだが…」
手塚とてリョーマが可愛く無いわけではない。
むしろ付き合うぐらいなのだから好意を持っているし、喜ばせたいとも思っている。
誕生日を忘れて、しかも邪険に扱ってしまったことを今更ながらに悔いて素直に謝罪した。
「いいっスよ。
アンタって、こういうこと頓着しなさそうだな~とは思ってたし」
「う…」
そう言われれば余計に申し訳ない気持ちになる。
「そうっスね~
なら『お願い』聞いて下さい!」
「えっ?」
『お願い』と聞いて後退る。
絶っっ対にロクなものではない。
それは今までの経験上分かっている。
分かっているのだが…
「そう…
やっぱりワガママっスよね…
いいんです
アンタの顔見れただけでも嬉しかったし」
「…っ!!」
ぐっと息を詰まらせる。
忘れていた事への罪悪感と、リョーマには言っていないが、このリョーマの甘えるような上目遣いに弱い手塚は思わず首を縦に振っていた。
「いいの!?」
「ああ。
だが無理なことなら…
」
「大丈夫!
簡単なことだって!」
そう言いながらリョーマは荷物を漁り始める。
そういえばいやに荷物が多い。
嫌な予感しかない待ち時間に手塚は思わず逃げ腰になったが、にんまりと笑うリョーマに捕まえられて逃げられなかった。
「え、えち…」
「ハイ、部長。
これ着て♪」
…
…
…
「帰れ」
「わー!!
待って待って!!
階段危ない!!」
思わず部屋から蹴り出そうとするが器用に腰に抱き付かれて叶わなかった。
「チッ」
「ちょっ、性格変わってる!!」
「誰のせいだ、誰の!!」
こんな…
こんな…
「一体どこで手に入れた…」
「結構色んなトコで買えるっスよ」
「…」
渡されたものを羞恥やら怒りやらですっかり握り潰してしまった。
こんなもの着ていられるか!!
無言でリョーマの手荷物に突っ込もうとした所に後ろから声が掛かった。
「あーあ、残念
折角部長が『お願い』聞いてくれるって言うから楽しみにしてたんだけどな~
部長が一旦した約束を反故にするなんて驚き」
「…」
『反故』なんて言葉を知っていたんだな
よしよし、前に勉強を教えてやった甲斐がある
この調子で続けるんだぞ?
追い詰められたこの状況でふっと手塚の思考は遠くに逃げていた。
「さぁ、
『お願い』聞いて?
部長」
「~~!!!
~~~~!!!!!
部屋から出ていろ!!」
「えっ、手伝いますよ?」
「結構だ!!!!!」
こうまで言われれば逃げられない
手塚国光
つくづく損な性格である
【その2へ】
打ち疲れ
24日に間に合わなかった…
今年も行ってきました、しろたんイベント!!
相変わらず狭いな、表参道FAB
前回の立ち見よりましかw
日本青年館からダッシュしてきたw
あぶなー
ってなんか前にもこんなことあった気が…
映像が流れてまずはじっくり見せるのかな?と、思いきやいきなり歌いながらライブらしさ全開で登場
白を基調にしたシャツとパンツ、さらにふわふわファー風マフラー?に大きめのサングラス…
これは驚きの白さ
去年の冬も白かったような(笑)
本人も言ってましたが格好良く歌いきったのに、トークになるとぐだぐだ
マフラーを楽譜に引っ掻けてました(笑)
そんな城田クオリティ
整理番号25番だったのでセンター3列目とかなりおいしい位置
座ったしろたんとの目線が近いww
去年は(本人いわく)慣れない恋愛ソングを作って披露してくれましたが、今年は(本人いわく)得意の?失恋ソング
って、イブに!?
しろたんいわく、
「一人で聞くと寂しい感じだけど、みんなで聞くと寂し、たの…いや、なんだ。
切ないだけじゃなくて…
分かるでしょ!?」
なんとなくは分かりますが(笑)
やっぱぐだぐだ
マフラーがまた絡まってぐだぐだ
城田「こいつ今日はよく絡んでくるなー」
そしてやっぱり歌詞間違えたw
失恋ソング二曲の後は会場に入ってから書いたアンケートに基づく
「唐突!城田センセイの恋愛相談」
…
…
唐突すぎだ!!
マジ相談をうっかり書いてしまい、当たらないことを心の底から願いました
(なら書くな)
みんな意外とリアルかつ深刻な悩みで城田センセイもマジでした
たまにハッとするような事を言うから侮れない
恐るべし、24
それにしても7年以上も片恋の経験のしろたん…
相手に恋人が居たら諦めるしろたん…
城田「だから失恋ソング多いんですよ~」
ああ(失礼)
トークではお仕事について…
「今年は去年よりしんどくなかった」
って、えぇ!?
去年の方が肉体的にも精神的にもしんどかったとのこと
なので今年はやりたいことなどがじっくり見定められて充電が出来たので来年は実践の年にしたいとのこと
うんうん、待ってる
あ、あと紅白の審査員おめでとう~♪
生で観れないけど撮っておくよ♪
歌は片恋ソング「ジレンマ」とプロモで聞いた「FOREVER」がお気に入り
特に「ジレンマ」の
「誰と誰が恋しても構わない
でも君と誰かがするのは堪えられない」
みたいな歌詞のところがしろたんの歌い方も相まって切ない…
最後はしろたんお召し変えしての握手会
写真はないのか~
って手が意外とやわこい!!(笑)
私「島根から来ました」
城田「えっ、本当に!?
今日の朝来て…」
私「はい、このあとすぐに帰ります♪」
城田「イブなのにバタバタさせてごめんね~」
…
…
何にも無いからいいですよ(血涙)
そして
本当にそのまま島根へ…
ああー、アニメイトとかまんだらけとかあとアウトレットとか!!
それだけが心残り…
ま、テニミュと城田イベントだけで充分充電が出来たからいいか♪
相変わらず狭いな、表参道FAB
前回の立ち見よりましかw
日本青年館からダッシュしてきたw
あぶなー
ってなんか前にもこんなことあった気が…
映像が流れてまずはじっくり見せるのかな?と、思いきやいきなり歌いながらライブらしさ全開で登場
白を基調にしたシャツとパンツ、さらにふわふわファー風マフラー?に大きめのサングラス…
これは驚きの白さ
去年の冬も白かったような(笑)
本人も言ってましたが格好良く歌いきったのに、トークになるとぐだぐだ
マフラーを楽譜に引っ掻けてました(笑)
そんな城田クオリティ
整理番号25番だったのでセンター3列目とかなりおいしい位置
座ったしろたんとの目線が近いww
去年は(本人いわく)慣れない恋愛ソングを作って披露してくれましたが、今年は(本人いわく)得意の?失恋ソング
って、イブに!?
しろたんいわく、
「一人で聞くと寂しい感じだけど、みんなで聞くと寂し、たの…いや、なんだ。
切ないだけじゃなくて…
分かるでしょ!?」
なんとなくは分かりますが(笑)
やっぱぐだぐだ
マフラーがまた絡まってぐだぐだ
城田「こいつ今日はよく絡んでくるなー」
そしてやっぱり歌詞間違えたw
失恋ソング二曲の後は会場に入ってから書いたアンケートに基づく
「唐突!城田センセイの恋愛相談」
…
…
唐突すぎだ!!
マジ相談をうっかり書いてしまい、当たらないことを心の底から願いました
(なら書くな)
みんな意外とリアルかつ深刻な悩みで城田センセイもマジでした
たまにハッとするような事を言うから侮れない
恐るべし、24
それにしても7年以上も片恋の経験のしろたん…
相手に恋人が居たら諦めるしろたん…
城田「だから失恋ソング多いんですよ~」
ああ(失礼)
トークではお仕事について…
「今年は去年よりしんどくなかった」
って、えぇ!?
去年の方が肉体的にも精神的にもしんどかったとのこと
なので今年はやりたいことなどがじっくり見定められて充電が出来たので来年は実践の年にしたいとのこと
うんうん、待ってる
あ、あと紅白の審査員おめでとう~♪
生で観れないけど撮っておくよ♪
歌は片恋ソング「ジレンマ」とプロモで聞いた「FOREVER」がお気に入り
特に「ジレンマ」の
「誰と誰が恋しても構わない
でも君と誰かがするのは堪えられない」
みたいな歌詞のところがしろたんの歌い方も相まって切ない…
最後はしろたんお召し変えしての握手会
写真はないのか~
って手が意外とやわこい!!(笑)
私「島根から来ました」
城田「えっ、本当に!?
今日の朝来て…」
私「はい、このあとすぐに帰ります♪」
城田「イブなのにバタバタさせてごめんね~」
…
…
何にも無いからいいですよ(血涙)
そして
本当にそのまま島根へ…
ああー、アニメイトとかまんだらけとかあとアウトレットとか!!
それだけが心残り…
ま、テニミュと城田イベントだけで充分充電が出来たからいいか♪
続き
24日に上げようとしたのに、夜行バスの消灯早すぎ…
相変わらず「手塚手塚」言ってますのでご注意
・幕が開いて伊部&堀尾登場
ここが今回の日替り?
伊部「なんだよ、記憶喪失本当なんだ。
それなのにスポットを…」
堀尾「破られてましたねw」
伊部「(むっ)なんだよ…
だいたいその眉毛何?
つながってんの?」
堀尾「うわわわ!」(はけ)
伊部(客席に)「…何見てンだよ…
ああ、俺に今日が何の日か言わせたいの?
…
今日はクリスマス…」
堀尾「伊部さーん!!」
伊部「…まだ途中…」
堀尾「早く来てくださいよ」
伊部「すんまそん」
謝った!
伊部(はける直前に)「メリークリスマス」
小声すぐる
・コートに待ち構える幸村。
やっと到着のリョマ
手塚「越前…
この『3ヶ月半』の全てをぶつけてこい」
…
…
そ う い え ば
あまりの時間のズレに驚愕です
・歌う×2
決勝二人歌いすぎ
後半喉痛めないか今から心配すぎる
・リョマのピンチに不安げな応援ソングって初めてでは?
手塚「一抹の不安を覚える」
覚えちゃだめでしょ、部長
・歌の後半明るくなったけどリョマの劣勢は変わらず
・五感を奪う表現怖すぎる!!
・帽子を取って汗だくなリョマがセクシーすぎる
・ちょっとこっち来なさい(拉致)
・笑顔でプレイするリョマが眩しすぎる
・声を震わす幸村死ぬほど格好いい
・手塚「越前…南次郎」
乾?「あのプロテニスプレイヤーの?」
手塚「越前の、父親だ」
一同「えぇ!!」
あ、そういえば手塚以外知らなかったんだっけ?
なんか初期の芝さんみたいな新鮮なリアクション(笑)
・お父様かっこいい♪
語りに惚れる
・手塚「テニスを…始めた頃…」
左肘をさする部長
なんか色々考える
・決着時の手塚が可愛すぎる!!(最大フォントで)
ガッツポーズ熱い!!
・不二とのやり取り可愛すぎる!!
・どうした乾!!
何故撮っていない!!
・手塚とリョマのがっちり握手するシーンは萌えたけど燃えもした
・原作よりもしっかりお祝いムードなのも嬉しい
・でも乾にビビったw
・手塚が万歳(笑)
・手塚が優勝旗をリョマに持たせて中央に背中を押して行かせる所に悶えた
・集合写真は最大サイズで焼き増しお願いします
・青学もいいけど、立海サイドの試合後ももうちょっとピックアップして欲しかった…
・と、思ったら真田登場
・準優勝の楯を投げようとして…
・泣いたぁーーー!!
・笑いのシーンと思いきや、その後立海集合
一人一人点呼
そして
「「「ありがとうございました!!」」」
泣かせるな!!
・他校もやってくれました
やめろよ…
これが最後みたいじゃないか…(注:最終戦です)
・青学卒業式、不二のタカさんに対するセリフはまるで告白のような熱さだったよ…
ゴールデンもしかり
・大石「お前が居たから…やってこれた」
手塚「それはこちらのセリフだ…」
部長、副部長の色々な思いが詰まっているようで地味に泣きかけた
・そして新三年コンビ
桃ちゃん(客席に降りて)
「そこの一年、ラケット振ってみろ」
本当に持たせた!!
桃「ダメだダメだ!!
このボールを俺の尻にぶつけるぐらいしてみろ!!」
お客さん「えっ、いいの?」
(何故かにじりよるお客さん)
桃「『ボールを』だよ!?」
お客さん「あ」
まさかの天然さんw
そして…サーブ!!
桃「いってぇ!!
…ここでビッグバンはねぇよ…」
えぇぇぇ!!お客さんつえーー!!
・一年、じゃなかった二年トリオが荒井さまジャージ着とる
・というかカツオえぇーー!!
・桃「改めて、よろしくな!」
良い話かと思いきや、桃ちゃんの手をどけて、
海堂部長「しっかりやってくれたまえ」
どこの紳士(笑)
・そしてリョマ
おいおい、アメリカ行くには可愛い荷物やな(量的な意味で)
・手塚「越前…」
ジャージでラケット持った部長登場
ふぉぉ、幻の卒業式マッチ?
・リョマも荷物投げて近付いた!!
俺の嫁エンドですね、分かりまry
・と思ったらハーレムエンドだった
・リョマ「みんな…まだまだだね」
・ここでまさかの
「THIS IS THE PRENCE OF TENNIS」
あぁぁあぁ!!
卑怯だ!!
・リョマのソロ好きすぎる
・こっから怒濤のメドレー
・あれ、「バンザイ」なんか全員でやるとやたらと可愛い
・On My Wayもキターー!!
・相変わらず柳のはじけぶりは異常
・リョマと手塚のアイコンタクト嬉しすぎる!!
・FGKS、赤也キターー!!
・伊部キターー!!
・白石キターー!!
・つっても手塚ばっかり見ててサーセン
・手塚はステージで跡部ときゃっきゃっ、うふうふ追いかけっこしてました
…
…
何してんの、部長S!!
…
はいはい、手塚マニアおつ
最後も手塚
【追記】
今回立海のサポートを初めて観たのでその印象とか
・サポ仁王
驚きの白さ!!
人が騙せなさそうな感じなんですが…
この仁王でのS2観たかった…
逆に苛められそうだよ!?
・サポ赤也
なんかちんまくない!(笑)
立海メンバーに埋もれるぐらいでないと…
生意気セリフは可愛かった
と思いきや
S1時の幸村劣勢の時の
「幸村部長ぉぉぉ!!」
の叫びは泣きそうだった
やりおる(誰)
なんとも取り止めのない、そして前後してたりあれな感じで申し訳ない…
ここまで読まれた方おられたらありがとうございます!
次は1月~
【25日一部修正】
24日に上げようとしたのに、夜行バスの消灯早すぎ…
相変わらず「手塚手塚」言ってますのでご注意
・幕が開いて伊部&堀尾登場
ここが今回の日替り?
伊部「なんだよ、記憶喪失本当なんだ。
それなのにスポットを…」
堀尾「破られてましたねw」
伊部「(むっ)なんだよ…
だいたいその眉毛何?
つながってんの?」
堀尾「うわわわ!」(はけ)
伊部(客席に)「…何見てンだよ…
ああ、俺に今日が何の日か言わせたいの?
…
今日はクリスマス…」
堀尾「伊部さーん!!」
伊部「…まだ途中…」
堀尾「早く来てくださいよ」
伊部「すんまそん」
謝った!
伊部(はける直前に)「メリークリスマス」
小声すぐる
・コートに待ち構える幸村。
やっと到着のリョマ
手塚「越前…
この『3ヶ月半』の全てをぶつけてこい」
…
…
そ う い え ば
あまりの時間のズレに驚愕です
・歌う×2
決勝二人歌いすぎ
後半喉痛めないか今から心配すぎる
・リョマのピンチに不安げな応援ソングって初めてでは?
手塚「一抹の不安を覚える」
覚えちゃだめでしょ、部長
・歌の後半明るくなったけどリョマの劣勢は変わらず
・五感を奪う表現怖すぎる!!
・帽子を取って汗だくなリョマがセクシーすぎる
・ちょっとこっち来なさい(拉致)
・笑顔でプレイするリョマが眩しすぎる
・声を震わす幸村死ぬほど格好いい
・手塚「越前…南次郎」
乾?「あのプロテニスプレイヤーの?」
手塚「越前の、父親だ」
一同「えぇ!!」
あ、そういえば手塚以外知らなかったんだっけ?
なんか初期の芝さんみたいな新鮮なリアクション(笑)
・お父様かっこいい♪
語りに惚れる
・手塚「テニスを…始めた頃…」
左肘をさする部長
なんか色々考える
・決着時の手塚が可愛すぎる!!(最大フォントで)
ガッツポーズ熱い!!
・不二とのやり取り可愛すぎる!!
・どうした乾!!
何故撮っていない!!
・手塚とリョマのがっちり握手するシーンは萌えたけど燃えもした
・原作よりもしっかりお祝いムードなのも嬉しい
・でも乾にビビったw
・手塚が万歳(笑)
・手塚が優勝旗をリョマに持たせて中央に背中を押して行かせる所に悶えた
・集合写真は最大サイズで焼き増しお願いします
・青学もいいけど、立海サイドの試合後ももうちょっとピックアップして欲しかった…
・と、思ったら真田登場
・準優勝の楯を投げようとして…
・泣いたぁーーー!!
・笑いのシーンと思いきや、その後立海集合
一人一人点呼
そして
「「「ありがとうございました!!」」」
泣かせるな!!
・他校もやってくれました
やめろよ…
これが最後みたいじゃないか…(注:最終戦です)
・青学卒業式、不二のタカさんに対するセリフはまるで告白のような熱さだったよ…
ゴールデンもしかり
・大石「お前が居たから…やってこれた」
手塚「それはこちらのセリフだ…」
部長、副部長の色々な思いが詰まっているようで地味に泣きかけた
・そして新三年コンビ
桃ちゃん(客席に降りて)
「そこの一年、ラケット振ってみろ」
本当に持たせた!!
桃「ダメだダメだ!!
このボールを俺の尻にぶつけるぐらいしてみろ!!」
お客さん「えっ、いいの?」
(何故かにじりよるお客さん)
桃「『ボールを』だよ!?」
お客さん「あ」
まさかの天然さんw
そして…サーブ!!
桃「いってぇ!!
…ここでビッグバンはねぇよ…」
えぇぇぇ!!お客さんつえーー!!
・一年、じゃなかった二年トリオが荒井さまジャージ着とる
・というかカツオえぇーー!!
・桃「改めて、よろしくな!」
良い話かと思いきや、桃ちゃんの手をどけて、
海堂部長「しっかりやってくれたまえ」
どこの紳士(笑)
・そしてリョマ
おいおい、アメリカ行くには可愛い荷物やな(量的な意味で)
・手塚「越前…」
ジャージでラケット持った部長登場
ふぉぉ、幻の卒業式マッチ?
・リョマも荷物投げて近付いた!!
俺の嫁エンドですね、分かりまry
・と思ったらハーレムエンドだった
・リョマ「みんな…まだまだだね」
・ここでまさかの
「THIS IS THE PRENCE OF TENNIS」
あぁぁあぁ!!
卑怯だ!!
・リョマのソロ好きすぎる
・こっから怒濤のメドレー
・あれ、「バンザイ」なんか全員でやるとやたらと可愛い
・On My Wayもキターー!!
・相変わらず柳のはじけぶりは異常
・リョマと手塚のアイコンタクト嬉しすぎる!!
・FGKS、赤也キターー!!
・伊部キターー!!
・白石キターー!!
・つっても手塚ばっかり見ててサーセン
・手塚はステージで跡部ときゃっきゃっ、うふうふ追いかけっこしてました
…
…
何してんの、部長S!!
…
はいはい、手塚マニアおつ
最後も手塚
【追記】
今回立海のサポートを初めて観たのでその印象とか
・サポ仁王
驚きの白さ!!
人が騙せなさそうな感じなんですが…
この仁王でのS2観たかった…
逆に苛められそうだよ!?
・サポ赤也
なんかちんまくない!(笑)
立海メンバーに埋もれるぐらいでないと…
生意気セリフは可愛かった
と思いきや
S1時の幸村劣勢の時の
「幸村部長ぉぉぉ!!」
の叫びは泣きそうだった
やりおる(誰)
なんとも取り止めのない、そして前後してたりあれな感じで申し訳ない…
ここまで読まれた方おられたらありがとうございます!
次は1月~
【25日一部修正】
今日が初見でした~
しろたんファンミーティングの前に強行軍
流れよりも印象に残ったことを箇条書き
自分用メモとも言う
※手塚至上主義な表現を含みます。見られるときはご注意を
・まずはリョマの入学時の追想。桃ちゃんの台詞とかなつかしい
・M1からもうぐっときた。だってこれが最後だと思うと…
乾が前で寄り添う手塚とか、大石と通じ合う手塚とか、次期部長の海堂とアイコンタクトな手塚とか
…
ばっかやん!!
・ええやん
・その後は南次郎電車の旅(笑)
たぶんカチローらしきお弁当の売り子に「お姉ちゃ~ん」と声かけてましたw
・1stの4試合のダイジェストをバックに青学、立海のM2
力入ってて聞きがいがある
・場面は前半の続きの記憶喪失なリョマと桃、海堂と乾
さっきのM2まで凛々しい顔を出して歌ってた乾が頑張って包帯巻いてきたのを想像して笑った
・テニスと生意気ぶりが戻ってくるリョマ
生意気口調に怒るくせに「海堂先輩」呼びに喜ぶ薫ちゃん萌え
・軽井沢編開始
ああ、もうこの親子可愛い!!
・南次郎「ここら辺まで来ると人っ子一人いねーなー
…
イブなのに」
・(笑)
・特訓疲れのリョマに優しく毛布をかける南次郎
・と思いきや
・何故フェイントいれたしw
・水辺を通る芸が細かいw
・リョマの天衣無縫の極みのM4
相変わらずエロ声…
すんません
・場面は決勝コートに
金ちゃんvs神の子幸村
金ちゃん逃げてー
・ライバルSが豪華すぎる!!
・試合から懐かしさが滲み出る
・初対面で伊部に「暗い人ですねw」って言えるリョマは十分大物
・生意気口調と敬語が混ざるリョマ可愛い♪
ギャップ萌えですね、わかりry
・リョマ「不二…弟!!」
裕太「だから違う!」
哀れ
・でも試合後に呼んでもらえて満足w
・あっくん、あっくん!!!
・やる気のないフォームなのに強いあっくんカッケー
・ってぶつけたーー!!(リョマが)
・乾「越前に負けるのは我慢ならないことなんだろう」
あっくん「あ"ぁ"!?」
乾「っ!」(ビクビク)
なんという小動物
・日吉にアドバイスするあっくん
いい人だ♪
・乾「日吉若、に」
桃「二年。アグレッシブベイスライナー」
一年トリオ「性格は冷静沈着で…」
乾「…」
さーだはる、ファイッ!!
・一年トリオ「好きな言葉は『げ?』」
リョマ「げ、げ…」(小首傾げ)
日吉「『下克上』だ!!」
我慢できませんでした
・リョマ「『下克上』って下位の者が(略)~じゃなかったですっけ?」
丁寧口調なのにバカにしとる!
いや、丁寧だからこそ攻撃力が…
・田仁志「くぅ~のチビがやー(略)」
リョマ(耳を近づけて)「はいっ?」
田仁志「…!!」
ん、私も聞き取れなかった
・COOLドライブで倒された田仁志のお腹を桃ちゃんが突ついて海堂が合掌
息ぴったりやんw
・そのまま追いかけられて隅に
可愛い♪
・ここで真田&跡部登場
それぞれのソロカッコ良すぎる!!
・リョマの「立海…『真田弦一郎』」の呼び捨てに無駄に萌えた
・コートにて待つ手塚(たち)
手塚「思い出せ、越前…
テニスを…そして俺を!!」
あ、ちがた
「俺たちを」
妄想おつ
・神の子の歌こわー!!
幸様瞳孔開いとる!!
手をこっちに伸ばすとこも迫力ありすぎ!
・リョマの会場までのダッシュ映像なんか可笑しいw
音楽の出だしが戦隊ものかと思った
・見送るライバルSがまた漢前で美声♪
ここで一幕終了
打ち疲れたので一旦切り
しろたんファンミーティングの前に強行軍
流れよりも印象に残ったことを箇条書き
自分用メモとも言う
※手塚至上主義な表現を含みます。見られるときはご注意を
・まずはリョマの入学時の追想。桃ちゃんの台詞とかなつかしい
・M1からもうぐっときた。だってこれが最後だと思うと…
乾が前で寄り添う手塚とか、大石と通じ合う手塚とか、次期部長の海堂とアイコンタクトな手塚とか
…
ばっかやん!!
・ええやん
・その後は南次郎電車の旅(笑)
たぶんカチローらしきお弁当の売り子に「お姉ちゃ~ん」と声かけてましたw
・1stの4試合のダイジェストをバックに青学、立海のM2
力入ってて聞きがいがある
・場面は前半の続きの記憶喪失なリョマと桃、海堂と乾
さっきのM2まで凛々しい顔を出して歌ってた乾が頑張って包帯巻いてきたのを想像して笑った
・テニスと生意気ぶりが戻ってくるリョマ
生意気口調に怒るくせに「海堂先輩」呼びに喜ぶ薫ちゃん萌え
・軽井沢編開始
ああ、もうこの親子可愛い!!
・南次郎「ここら辺まで来ると人っ子一人いねーなー
…
イブなのに」
・(笑)
・特訓疲れのリョマに優しく毛布をかける南次郎
・と思いきや
・何故フェイントいれたしw
・水辺を通る芸が細かいw
・リョマの天衣無縫の極みのM4
相変わらずエロ声…
すんません
・場面は決勝コートに
金ちゃんvs神の子幸村
金ちゃん逃げてー
・ライバルSが豪華すぎる!!
・試合から懐かしさが滲み出る
・初対面で伊部に「暗い人ですねw」って言えるリョマは十分大物
・生意気口調と敬語が混ざるリョマ可愛い♪
ギャップ萌えですね、わかりry
・リョマ「不二…弟!!」
裕太「だから違う!」
哀れ
・でも試合後に呼んでもらえて満足w
・あっくん、あっくん!!!
・やる気のないフォームなのに強いあっくんカッケー
・ってぶつけたーー!!(リョマが)
・乾「越前に負けるのは我慢ならないことなんだろう」
あっくん「あ"ぁ"!?」
乾「っ!」(ビクビク)
なんという小動物
・日吉にアドバイスするあっくん
いい人だ♪
・乾「日吉若、に」
桃「二年。アグレッシブベイスライナー」
一年トリオ「性格は冷静沈着で…」
乾「…」
さーだはる、ファイッ!!
・一年トリオ「好きな言葉は『げ?』」
リョマ「げ、げ…」(小首傾げ)
日吉「『下克上』だ!!」
我慢できませんでした
・リョマ「『下克上』って下位の者が(略)~じゃなかったですっけ?」
丁寧口調なのにバカにしとる!
いや、丁寧だからこそ攻撃力が…
・田仁志「くぅ~のチビがやー(略)」
リョマ(耳を近づけて)「はいっ?」
田仁志「…!!」
ん、私も聞き取れなかった
・COOLドライブで倒された田仁志のお腹を桃ちゃんが突ついて海堂が合掌
息ぴったりやんw
・そのまま追いかけられて隅に
可愛い♪
・ここで真田&跡部登場
それぞれのソロカッコ良すぎる!!
・リョマの「立海…『真田弦一郎』」の呼び捨てに無駄に萌えた
・コートにて待つ手塚(たち)
手塚「思い出せ、越前…
テニスを…そして俺を!!」
あ、ちがた
「俺たちを」
妄想おつ
・神の子の歌こわー!!
幸様瞳孔開いとる!!
手をこっちに伸ばすとこも迫力ありすぎ!
・リョマの会場までのダッシュ映像なんか可笑しいw
音楽の出だしが戦隊ものかと思った
・見送るライバルSがまた漢前で美声♪
ここで一幕終了
打ち疲れたので一旦切り