※注意※
あんまり怖くないと思いますが
霊的なお話やら怖い話的なものが嫌いな方、苦手な方はスルーして下さいねm(__)m
昨夜の事ですが・・・
ブログを更新した後にひとしきり皆さんのブログを拝見したりしたあと
1時近くに寝るためにベッドへ移動しました。
すると物音で珍しく旦那が起きちゃいました(;^ω^)
起してごめんね~なんて会話をしていたら
開いていた窓の外から
「あははははははははははは」
と女性のような気味の悪い笑い声が・・・
「?!」
こんな時間に誰が外で笑ってるの?!
と思ったんですが気のせいかも・・・と思って寝ようと思ったらまた・・・
「あははははははははははは」
もう1回聞こえました
でも気のせい?私だけ聞こえてるのかも?!と思って旦那に確認したら
「俺にも2回聞こえたよ」
との事。。。
もしかしてウチにある笑猫(笑い転げる猫のぬいぐるみ)をお母さんがスイッチでも入れたのかしら??と思って
一階に下りると
母は自分の部屋で静かに読書してました![]()
そして母に確認しましたが笑ってもないし聞こえなかったそうです。
TVもついてないし
お隣の家の声にしてはウチの庭から聞こえたし
一体誰が夜中に笑ってたのかな~。。。
ちょっと気味が悪かったです。
昨夜はとりあえず獣の声だろうと言う事にして寝ましたが
今日は窓を開けて寝る気にはなれません~。
ちなみに ワライカワセミみたいな感じ?段々上がっていく感じでで笑ってました。
夫婦2人での怖い体験はこれで2回目。
1回目は同じくこの部屋で新婚時代に。
お部屋のドアは普通の丸い取っ手じゃなくて、細長くて一の字みたいなドアノブで
それを握って動かさないとドアが開きません。
または窓全開で よっぽど強風とかでも吹かない限り勝手に開きません。
冬の寒い夜でした。
コタツに2人であたりながら確かテレビを見ていたと思います。
ふと気配がして
猫が部屋に遊びに来たのかと2人でドアを見たんです。
猫だとドアをカリカリするので入れてあげようと思っていたら
何の音もなく
誰かが取っ手を握って空けないと開かない私のお部屋のドアが
全く風もないのに
取っ手が勝手にゆっくりと下がり・・・
ドアが
開きました。
ガバーっと。
開いた所には誰もいなくて 冷たい空気と真っ暗な階段が見えるだけでした。
当時エアコンもなくコタツしかないお部屋
しかも冬なので窓は閉め切ってます!
風で開くなんてまずありません。
何が怖いって
勝手にドアノブが下がっていく様を2人で見ていた事です。
その時は「開けたら閉めてよ~」とか冗談言ったりして、そんなに怖くなかったけど
後から怖くなりました![]()
誰もいないのに勝手にドアノブ下がるのって怖い。
風で開くとしてもドアノブ下がったりしないし、強風ならゆっくり開くなんて事もないですからね
以上
自分以外の人と一緒に経験した怖い体験でした。











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