先週末は、祖父の納骨式のため
岐阜へ帰郷してました。
祖父が亡くなって寂しくなったが
祖父が残してくれたのは、家族のふれあいだと気が付きました。
ここ3ヶ月で、親戚一同 4回は集合したからね・・・
日本の風習は、良い文化だと思う。
そんな中、祖父が生前の植えた庭の桜が
納骨式 当日に
急に満開に・・・・
奇跡はどこまで続くのだろう・・・
夜は、母校などをフラリと進入した・・・
親はどんな気分で、俺を送りだしたんだろう・・・
切なくなった。
「ごめん。」
と、無償に言いたくなった。
一人で暮らし、一人で生きていく覚悟はあるが
親を支えていける自信はない。
老いて行く家族を、笑顔で迎えるほど大人じゃない・・・
これから、すべてを守れるくらい大きくならねば!!
家族をいつまでの笑わせてあげたいな!!


