こんにちは
DJゆーせいのおかんです
素質論を学ぶようになってから
子どもの素質が初めから分かっていたなら・・・
もう少しいろんなことを伸ばせてやれたかもなんて思ったりします
おかんの場合
たまたま・・・
たまたま
ゆーせいの素質にあったような対応をしていたようです
ファーストがAタイプのゆーせいは
一人で陰ながらがんばるタイプだったので
中学生時代に通わせた塾も個別対応で素質にあっていたってこと
これが、大勢に学ぶ学校みたいなタイプの塾だったら
すぐに辞めていたかもね〜![]()
それに、ほおっておいても大丈夫なタイプ
勘が鋭かったりするので、人の話しを最後まで聞かないことが多いかな
これは、時と場合によってはあかんよねー![]()
しっかたぶりせず、聞く姿勢をもつことができると
もっと新しい情報などが入ってきて自分のプラスになると思う
そういったことも
自分自身がいろいろ経験して
自分で気がついていかないとね
人に言われたからって変われるものじゃないし
Hタイプの子だった場合は
今頃グレてたかもしれんなーなんて思ったりします
Hの素質の子は1〜10まで話しを聞いて欲しいタイプなんで
あまりにほったらかし過ぎると寂しさのあまり
グレてやるぅってなってたかも・・・![]()
なんでも一緒にやりたいタイプなんですよね
因におかんはHタイプ
タイプによって言葉かけを変えることが大切
言葉のかけかたを間違ったために
子どもの心にかなりのダメージを与えることも・・・
サードにHが入ってる子に
「早くしなさい・・・こんなこともできないのぉ
」
とか言うと再起不能なくらいのダメージくらいます
それは後々その子の潜在意識に刻み込まれ
本来の力を発揮したい時の邪魔になってしまうんですよね
まずは、自分の(お母さんたち)素質を知り
相手の素質を知り
お互いの違いを認識することで
気持ちの良いコミュニケーションが取れて
本来もっている能力を最大限に引出し
楽しい人生を創っていけたら幸せだなーって思ったりしてます![]()
