前回のつづきです。



色んな検査をして、無事移植の準備が整った…!

ついに、移植だー!



と思っていたのですが、先生に衝撃の一言を……




じゃあ、移植は早くて6月末だけど、どうする?




…………え?

いやいや、院長先生は前に5月中旬って言ってたよ?!どうゆうこと!?


先生に問いただすと、慢性子宮内膜炎検査があったから、延期になったと。



え?いや、ちゃんと院長先生に検査で陰性だったら予定通りできますよ。って言われましたけど?



どんなに、訴えても聞いてくれず、結局、6月末になってしまいました………。



なんで、そんなことになるの…。

本当にショックでちょっと泣きました。笑


できないわけではないけど、楽しみにしてたのに、かなり先になってしまうのが、本当につらかったです。



ちゃんと、先生に確認しないといけないな。と、感じた出来事でした。


ですが、あまりにも説明不足だし、おかしい!といまだに納得できてはいません。(去年の話なのに恨みがすごい…笑



病院への不信感も感じ、転院もチラッと考えましたが、結局、今も通い続けています。



そんなこんなで、ショックなことがあり、何もない日が過ぎ、ついに待ちに待った移植周期に6月になりました。



次回は移植周期で起きたことを語ります。